京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

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市バス81系統「西丹波橋」から徒歩5分
市バス南3系統、京阪バス、REX「油小路丹波橋・アクト京都前」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

あなたが気づいていないぎっくり腰の原因 京都で腰痛なら【石原整体院】

    • ぎっくり腰

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「あなたが気づいていないぎっくり腰の原因」です。 ぎっくり腰って急に腰が痛くなりますよね。 どんな原因があるかご存知ですか? よくいわれるぎっくり腰の原因 ぎっくり腰はある時急に腰が痛くなるのでいまいちなぜなったかがよくわからないと思っている方が多いです。 一番わかりやすいのは 重いものを持った時に腰を痛めるケース これは腰にかかる負荷が大きくその時に腰が耐えられる範囲を超えたためです。 ですがこのケースはそんなに多くないんです。 最初から重いものを持つとわかっていると体もそれに合わせた持ち方をするのであまり痛めることは少ないです。 ぎっくり腰の原因というよりもきっかけとして多いのが、ちょっとかがめた時や顔を洗おうとした時、後ろを振り向いた時、じっと座っていた時など。 あまり腰に負担がかかるとはいえない時にぎっくり腰は起こることが多いです。 この動作を本当に体が大丈夫な時にやってぎっくり腰がでるでしょうか?出ないですよね。 これらの動作はぎっくり腰の原因ではなく「きっかけ」に過ぎません。 だからぎっくり腰をされたみなさんは原因がわからないのです。 そんなに重いものももった覚えはないし・・・ さっきの座り方が悪かったのかな? 寝方が悪かったのかな? といった感じで思い当たるフシを頑張ってさがそうとします。 本当のぎっくり腰の原因 ぎっくり腰にはなりやすい時期があります。 冬や春先の季節の変わり目がよくなります。 また8月も多いです。 ここにぎっくり腰になる原因が隠されています。 季節の変わり目には気温や気圧の変動が激しくなります。そのためその変化に適応すべく体は自律神経の働きで一定に体の体温や圧力を維持しようとします。しかし変化が大きいと人によっては適応しきれなかったりもします。 よって自律神経の働きが弱っている方はぎっくり腰になりやすいのです。 8月にぎっくり腰になりやすいのは暑い季節だからです。 暑いとどうしても冷たいものが欲しくなります。 冷たいものを取りすぎると体が冷えてしまい、胃腸の働きが悪くなります。 これが腸などの内臓の働きが悪くなると腰に悪影響をもたらすことは以前のブログでもご紹介していますがぎっくり腰にもなる要因なのです。 自律神経や内臓の機能低下がぎっくり腰を引き起こすのです。 そうなる具体的な要因をあげますと ・食べ過ぎ・飲みすぎ ・こってりしたもの・脂っこいものをよく食べている ・風邪を引くなど免疫力が低下している ・睡眠不足 ・体を酷使して疲労が溜まっている ・冷たいものをよく摂る ・下痢や便秘をしている ・添加物をたくさん摂っている ・ストレスが溜まっている ・肩や首が凝っている ・運動不足 これらの項目がたくさん当てはまる方はすぐにでもぎっくり腰になる可能性が高まっています。 早くその状況を変えることでぎっくり腰にならないように注意しましょう! 石原整体院で診るポイント ぎっくり腰にもうなってしまった。腰が痛くてなんともならないという方は 石原整体院までご連絡ください。 ☎075-202-7646 当院のホームページ LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。     […]

季節の変わり目には○○にご注意!

    • ぎっくり腰

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 一気に暖かくなって桜も満開ですね。 花見に行きたいー! 今日のテーマは「季節の変わり目には○○にご注意!」です。 冬の寒い時期も体に応えますが実はちょうど今頃の季節の変わり目のほうが体には応えているんですね。 季節の変わり目には何が起こる? この時期、桜も満開でお昼間に花見をするとすごく暖かくて気持ちいいですよね。 花粉症全開の方には逆にきつい時期ですが・・・。 お昼はすごく暖かくて気持ちいいのですが、夜に夜桜で花見をされる方も多いと思います。 すると、昼に比べて、けっこう寒く感じませんか? 実際気温差がとても大きくてひどい時は20度くらいある時もあります。 だから夜の花見は昼と同じ格好でいると寒くて風邪をひきそうになったことがある方もきっといるでしょう。私も過去にそんな想いをしました。 季節の変わり目は気温差が大きく出る時期なんです。 暑すぎる、寒すぎるというのも酷ですが、まだ気温差があまりないので段々体が慣れていきます。春や秋は季節の変わり目ですので寒さがマシになった、暑さがマシになったとほっとする一方で気温差が大きく出るんです。 この気温差はストレスになります。 人間は恒温動物なので一定の体温をどんな環境になっても維持します。 人間の体温を36度として、外気温が一日のうちで20度や5度にも変化する日は着るものもそれに合わせて着ないとうまく体温調整することがむずかしくなります。 それだけ外気温の差に振り回されつつも体温は一定に保たなければならないのです。 そしてこの体温の管理は体はどうやっているのかというと自律神経によって体温は調整されています。 その時々での温度によって熱放散、熱産生を自律神経によって指示され熱を放出させたり、熱を産生したりすることで体温を一定に保ちます。 しかし、あまりにもこの範囲が広く、変化が大きいと自律神経の弱っている人は十分対応できなくなってしまいます。 自律神経の疲弊がおこり、そのほかの体の調整にも影響がでます。 その結果、体の不調が起こります。 ですので春は冬に比べて冷えなくなったわりに調子が悪くなる方が増えます。 原因の1つに温度差があるということです。 体におこる不調 自律神経が温度差によってやられてくると血流が悪くなりその結果ホルモンなどの働きも悪くなりうつなどの精神的問題もでます。 また血流の悪化にともない全身の疲労が抜けにくくなり老廃物の蓄積により筋肉の状態も悪化します。そうすると春先はぎっくり腰がよく起こります。 3月は年度末ということもあり仕事が忙しい方が多いのでそれと相まってぎっくり腰はよく起こります。 対策としてしっかり温度変化に対応できるように着るものも調整しやすいものを選ぶとよいでしょう。 またなるべく仕事も無理をしすぎないようにしてしっかり睡眠をとるようにしてください。     追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその痛みは良くならなかったということでしょう。 そのような方々は痛みはもうこれ上良くならないからうまく付き合っていきましょうと言われています。 そして痛みの原因は ✅骨が変形しているから ✅軟骨がすり減っているから ✅体重が重いから ✅筋力が無くなったから ✅老化だから と、上記のことを刷り込まれてしまっています。 当院ではそのような方でも痛みから解放された方がたくさんいらっしゃいます。 今の現状を変えたい!と本気で思われている方には当院は全力でサポートさせていただきます。 でも 「この痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう…」 「このまま痛みや痺れでちゃんと歩けなかったらどうしよう…」 といった不安な気持ちを持っておられるのであれば… そんな時こそ、石原整体院にお越しください。 あなたが一歩踏み出した勇気、私が受け止めます。 […]

ぎっくり腰はクセになる!?

    • ぎっくり腰

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 さて本日のテーマは「ぎっくり腰はクセになる!?」です。 ぎっくり腰はほんとに痛いですよね。 あっ、すいません。 知ったような口をきいてしまいました。 実は私自身はそこまできついぎっくり腰はしたことがありません。 スポーツで腰をひねってあとからじわじわと痛くなった経験はありますが。 ぎっくり腰はクセになるのか? ぎっくり腰をよく起こす人が口にする「ぎっくり腰はクセになる」 本当にそうなんでしょうか? 答えは NO です。 クセになりません。 「え~、でも私は何回もなってますよ~」 とおっしゃる方がいます。 じゃ、質問です。 ぎっくり腰が治ったと思うのはどうなった時ですか? たぶん多くの方の答えは「痛みがなくなった!」 なのです。 ぎっくり腰は1週間から10日でだいたい痛みはマシになります。 しかし、この間にまたギクっとなる方も良くいます。 ぎっくり腰は腰がどんな状態になっている? ぎっくり腰は腰の筋肉が硬く縮んでこわばった状態(拘縮)になります。 また周囲の組織が炎症を起こしていることもあります。 筋肉がこわばることで血液の流れが悪くなり、酸素や栄養素が筋肉に十分供給されなくなり、その状態が限界を迎えた時、ギクっとなって痛みが現れます。 ですので、ひどい症状が起こる前になんらかの痛みや重だるさなどのサインは出ていたはずなんです。 それをわかっていて無視しつづけたか、気づかなさ過ぎたかのどちらかです。 ぎっくり腰を起こすきっかけ 一般的に思うのは重いものを持ったりしたときにグッと一気に力を出した際に筋繊維を痛めるケースですが、これは以外と少ないです。 多いのはもっぱら、顔を洗うときやちょっと腰をかがめて何かを拾う動作をした際のほうがなりやすいです。 重いものをもって腰を痛めるのは、自分の筋肉の限度を超えているからでわかりやすいです。 しかし、たいして負荷のかからない日常動作でぎっくり腰が引き起こされるのはなぜでしょう? それはぎっくり腰という状態がでる前に軽く慢性的に負荷をかけ続けているのです。 つまり日頃の慢性的な疲労蓄積が将来のぎっくり腰を生む土台になっているのです。 普段から忙しくしていたり、残業や休日出勤が多い方、睡眠不足の方などは要注意です。 ぎっくり腰を起こさないためには? 筋肉に普段何も負担がかかっていないのにぎっくり腰になるケースはほんとに少なく、特別ハードな力仕事でもしない限り起こらないです。 多くの方のぎっくり腰になるパターンは普段の疲労蓄積だと言えます。 睡眠、栄養、適度な運動 この3つをしっかりできていれば筋肉に疲労が蓄積することはほぼありません。 この3つは筋肉にはすごく重要な要素ですので2つ以上問題がある場合は要注意です。 またぎっくり腰は季節の変わり目にもなりやすいのでこれからですと春先は要注意です。 またクセにならないためにも痛みだけで治ったと判断することはよくありません。 慢性的な筋肉疲労がたまると歪みが生じていますので歪みを整えて、神経の流れもスムーズにしておくことが重要です。     追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその痛みは良くならなかったということでしょう。 そのような方々は痛みはもうこれ上良くならないからうまく付き合っていきましょうと言われています。 そして痛みの原因は […]

ぎっくり腰を引き起こしやすい特徴

    • ぎっくり腰

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「ぎっくり腰を引き起こしやすい特徴」です。 では詳しくお話していきますね ぎっくり腰の時の患者さんの気持ちは? ぎっくり腰のことを欧米では「魔女の一撃」というそうです。 この一撃で酷ければ、腰が全く動かせなくなってしまいます。 1mmも動かせないという表現も聞きます。大げさでもなく本当にそうだと思います。 ズキっという痛みが動かすたびにおこると精神的にかなり参ってしまいます。 施術家としてアドバイスをすることの一つに安静にしているより少しでも体を動かしほうが治りは早いですといったりします。 エビデンス上はたしかにそうかもしれませんが、少しでも動かすのがものすごくハードルが高いのです! また1週間もすれば大概のぎっくり腰は楽になるとよくいいますが、痛みが今まさにひどくある人からすると1週間はとてつもなく長いわけで、今すぐちょっとでもこの痛みを楽にしてほしいと願うばかりです。 もちろんぎっくり腰になる原因はあります。ではどんな人がなりやすいのでしょうか?   ぎっくり腰になりやすい人 ぎっくり腰はある時、何気ない動作で腰を痛めるケースのほうが多いです。 重いものを持った時に痛めるケースももちろんありますが、意外とそうではない時のほうが多いです。 ぎっくり腰をおこす要因 ・仕事が忙しい ・ストレスが溜まっている ・季節の変わり目(気候の不安定、温度差大) ・睡眠不足 ・肉体的疲労が溜まっている ・食べ過ぎ、飲みすぎ ・環境の変化 このような時にぎっくり腰は起きやすいです。 当てはまる数が多い人は明日明後日にでもひょっとするとなってしまうかもしれませんので注意が必要です。 ぎっくり腰になってしまったら 不幸にもぎっくり腰になった場合はどうすればよいのか? 痛みはあるがある程度、体が動かせる方は治療院へ行きましょう。 それこそ1mmも体が動かせない方は家で安静にしていてください。 少しでよいので動くようにしてください。とてもキツイですが、血流が改善することで徐々に楽になります。 炎症がひどい場合はかなり辛い状態にあると思います。 患部をアイシングする。 シップを貼る。 痛み止めをお持ちの方は飲んでいただいて結構です。 そのような対処法でしのぎましょう。 ある程度、動かせる状態になったら治療院へ行ってください。       腰痛、ぎっくり腰でお困りであればいつでも、石原カイロプラクティックへご相談くださいね。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! https://ishihara-chiropractic.com/symptom_menu/%E8%85%B0%E7%97%9B-2

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