京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

京阪丹波橋駅から徒歩20分
市バス81系統「西丹波橋」から徒歩5分
市バス南3系統、京阪バス、REX「油小路丹波橋・アクト京都前」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

歩くと脚の痛みや突っ張りで困っていませんか? 京都で坐骨神経痛なら【石原整体院】

    • 座骨神経痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「歩くと脚の痛みや突っ張りで困っていませんか?」です。 こんな悩みはありませんか? ・少し歩くだけで太もも裏が痛いのでまともに動けない ・何をするにも痛みが走る ・歩けなくなったらどうしよう ・日に日に悪化している気がする ・薬も効かない ・痛みの原因がわからない ・寝ている時だけ痛みを忘れる、でも起きると常に痛みを感じながらの生活になる ・どうやったら治るのかがわからない ・いつも脚の痛みのことばかり考えてしまう こんな症状があるとさぞ不安もあるかと思います。 そんな不安と症状を改善したくて病院や治療院を訪れるでしょう。 病院での診察 病院では基本的に患部をチェックされます。 お尻や太ももの裏が突っ張って痛い、歩きづらいなどがあれば、そのあたりの問題をさぐります。 そのあたりは坐骨神経が通っているところですので、坐骨神経痛という認識を入れつつ、坐骨神経の大元である腰の検査が行われる可能性が高いです。 坐骨神経痛を引き起こす原因は ・椎間板ヘルニア ・脊柱管狭窄症 がよく言われています。 ですので腰を検査してこれらの状態があれば、脚の突っ張り、痛みは椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症から来ていると診断されるのです。 もし腰を検査して何も異常が見つからなければ、お尻周囲の筋肉の緊張により坐骨神経が圧迫して痛みが出ていると判断されます。あるいは原因不明とされることもあります。 どちらにしても痛み止めが処方されることがほとんどです。 坐骨神経痛は神経痛? 坐骨神経痛は神経痛と言われますが実際は筋肉による筋肉痛であることがほとんどです。 坐骨神経のラインに沿って痛みがでることから坐骨神経痛と言われていることが多いです。 筋肉痛なので筋肉の緊張が脚の突っ張りや痛みを起こしているのです。 さらにその筋肉がなぜ緊張するのかが原因を紐解くカギになります。   原因は人によりさまざまですが、当院での結果から踏まえると、一つの傾向がありました。 痛みや突っ張りを感じる脚やお尻に目が行きがちなのですが、全体のバランスを見ると、首の姿勢が悪い方が多いです。 首が前に突っ込んでいたり、下を向く姿勢を普段からしていることです。 これには筋膜という考え方を用いると説明がつきます。 これは筋膜の連鎖を表した図です。 図を見ると頭のてっぺんから足の裏までがつながっていることがわかります。 そうすると首と脚の裏もつながっていることがしっかり確認できますね。 全身タイツのイメージをもってもらうと理解しやすくある場所を引っ張るとその引っ張るテンションはつながりのある箇所まで影響を及ぼします。 症状が出ている場所は原因となっていることは少なく別のところに原因があることが多いです。 そうすると太ももの裏の突っ張りも首からの影響で出ることが理解できます。 実際、首がカチカチでこの緊張を緩めると突っ張りが軽減するのです。 患部ばかり見ていると原因を見つけることが難しいのでそういう目線で体全体を診てくれる治療院がお勧めです。 脚が突っ張り痛みでお困りで当院に来れる方はぜひお越しください。 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 膝の痛みでお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 […]

突然臀部や脚が痛みやしびれに襲われたあなたへ 京都で坐骨神経痛なら【石原整体院】

    • 座骨神経痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「突然臀部や脚が痛みやしびれに襲われたあなたへ」です。 ある日何の前触れもなく突然、以下のような症状になったりしていませんか? ✅昨日まで普通に動けていたのに急に脚が痛い ✅突然臀部や脚に痛みが出た ✅重いものを持った覚えもないのに腰や坐骨の辺りが痛い ✅最初の動作時だけいつも腰や脚に痛みが走る 突然の痛み そもそも痛みはどこで感じるのでしょうか? 脳です 腰が痛くても臀部が痛くてもすべての痛みは脳で感じます。 逆に脳まで痛みの情報が伝達あるいは脳が痛みを処理しなければ痛みは感じません。 一番わかりやすい例が麻酔です。 麻酔は痛みは脳まで伝わっていますが脳の活動を止めているので痛みの処理をできないので痛みが出ません。 ブロック注射も痛みを伝える神経上で神経伝達を遮断するため痛み情報が脳へ伝達しないので痛みは感じません。 元々常に刺激は入力されているのですが、いちいち小さな刺激を痛みととらえて処理していると痛くて生活どころでなくなるので必要のない痛みは痛みを脳に達すまでに神経上でカットしています。これを下降性疼痛抑制といいます。 痛みの多くは筋肉の緊張で起こることは今までのブログでも何回も述べてきていますが、筋肉が緊張している部位がすべて痛みを感じれているかといえばそうではないのです。 例えばこんな経験はないですか? 今までは肩がいつも痛かったのが、ある時ぎっくり腰になって腰が痛すぎて今までの肩の痛みは全く感じなくなったという経験ありませんか? これはマスキングという状態で、今までの痛みよりも強い痛みが来ると痛みの順番が変わって一番強い痛みと順位が入れ替わり、その一番強い痛みしか感じられなくなるのです。 ですから肩の痛みは感じなくなっても痛みそのものが改善されたわけではないのです。 痛みの感じる順位が変わっただけです。この場合ですとぎっくり腰が治れば再び肩の痛みが感じるようになります。 また治療していく過程であちこちの痛みが出るケースがあります。 これは最初訴えた痛みがマシになりそれ以前に構築された痛みにマスキングがかかりそのマスキングがとれた結果、あたかも新しい痛みのように痛みを訴えることがあります。 これは痛みの層がだんだん減っていくことで埋もれていた痛みが感じるレベルに改善したととらえられます。 ここにちゃんと説明がないと、治療したのに今度は違うところまで痛くなったと勘違いされてしまいます。 突然の痛みも実は筋肉の緊張はあったはずでそれを認識できていなかっただけです。 認識レベルになったことでそれが突然と思っただけです。 痛みを感じる際、閾値(いきち)というレベルがあり、閾値が下がると感覚を覚えるということです。 この閾値を超えた時が痛みを感じる瞬間なので、何かしらのきっかけ、それがはっきりとしていない場合は突然ととらえてしまっているだけなのです。 臀部や脚に出る痛みは腰痛の悪化 多くのケースで臀部や脚へ痛みが出るのは上位の腰に問題があることがほとんどです。 以前、腰痛があったけれど今は感じていなかったやぎっくり腰を経験したがその時の痛みは自然と治ったなど、結局しっかり原因をとらえきれず何となく自然と治ったと思っているケースで突然臀部や脚に痛みが出ることがあります。 腰がしっかり治っていない(本人は治ったと思っている)中で症状が下のほうへ降りてくるのは悪化していることがほとんどです。 腰痛が最近あまり感じなくなった人で腰痛の原因がはっきりわかっていない人は突然臀部や脚に痛みが出ることがあるので要注意です。 痛みだけを基準に考えているとそれで治ったと勘違いしてしまいます。 関節の動きなどもチェックして左右差があれば気を付けたほうがよいです。 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 坐骨の痛みでお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 […]

腰、臀部から脚にかけて痛いのは何? 京都で坐骨神経痛なら【石原整体院】

    • 座骨神経痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「臀部から脚にかけて痛いのは何?」です。 ✅おしりからふくらはぎの外側がビリビリと痛みが出てきている ✅足のしびれがもう1ヶ月以上続いている ✅ヘルニアや腰椎すべり症、腰椎分離症、脊柱管狭窄症からきていると診断された。 ✅家事仕事や立ち仕事が辛くてできない このような症状でお困りでないですか?   痛みの正体は? あるときから臀部からふくらはぎまで痛みが出るようになり、やがてしびれまで出てきてしまった。 このままいくともしかしたら歩けなくなるのでは?という思いがちらつき始めた。 病院へ行って検査すると 2つのパターンがあります。 ・椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断された。 ・特に異常がないので坐骨神経痛と言われた。 坐骨神経痛とは 坐骨神経痛とは診断名ではなくあくまで症状名になります。 つまり頭痛と同じ類です。何かの原因があって起こる結果=症状ということです。   坐骨神経は腰からお尻を通り太ももの裏からふくらはぎ、足底までの神経の事です。 臀部から脚にかけて痛みが出るということでちょうど坐骨神経の走行に沿っていることから坐骨神経痛と言われていたりもします。 坐骨神経痛の原因としてあげられるのが 椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症という腰での病気です。 腰で神経が圧迫されて坐骨神経に沿って痛みが出るという理屈です。 しかしこの理屈は生理学的痛みの原理には当てはまらないので当院では否定しています。 このような症状に名前をつけるなら坐骨筋肉痛のほうが的を得ています。 痛みが出る組織というのは決まっているからです。 9割の痛みの原因は筋肉にあります。 臀部から脚にかけて痛みが出ているのであれば、その範疇に硬くなった筋肉があります。 これが直接痛みを引き起こしています。 この筋肉が硬くならない状態になればこの症状は出なくなります。 筋肉の緊張を取ることは痛みの緩和につながりますが、その筋肉がどうして緊張し、硬くなったのかを見つけることが真の根本解決につながります。   石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 今、痛みで原因がわからずにお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその痛みは良くならなかったということでしょう。 そのような方々は痛みはもうこれ上良くならないからうまく付き合っていきましょうと言われています。 そして痛みの原因は ✅骨が変形しているから […]

【坐骨神経痛】座っている時だけお尻や脚が痛い

    • 座骨神経痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「【坐骨神経痛】座っている時だけお尻や脚が痛い」です。 坐骨神経痛は割と名の通った症状ですね。 でも実際は、腰から下の脚にまで痛みやしびれが出れば何でもかんでも坐骨神経痛と言われているようです。 肩が痛ければ五十肩といっているのと似ていますね。 坐骨神経はどこにある? ではまず、坐骨神経は体のどこにあるのかから解説します。 坐骨神経は腰と骨盤から分岐する神経を束ねた神経です。 束ねられた坐骨神経は骨盤の「大坐骨孔」という穴から脚へ下降していきます。 そのまま太ももの裏を通り、途中で2本に分かれて名前も総腓骨神経と脛骨神経に変えます。 脛骨神経は膝裏を通りふくらはぎ、足の裏へと続きます。 一方総腓骨神経は下腿のスネのすぐ横と外側へと分かれていきます。 坐骨神経痛も坐骨神経のあるエリアにでます。 お尻、太ももの裏、ふくらはぎ、ふくらはぎの外側、足の背面、底面というように。 これは人によって差がありますのでどこに出るかは色々です。 座ると痛みが出る 坐骨神経痛と言っても痛みがでる条件は人によって様々です。 座ると痛い、立っていると痛い、歩くと痛い・・・。 今回は座ると痛みがでるケースをご紹介します。 どのケースにおいても痛みが強く、生活に支障がでます。 座ると痛いケースでは、例えば ・デスクワークが出来ない ・会議で座っていられない ・車を運転できない ・車に乗ること自体(タクシーに乗ることも)が痛い ・家でイスに座っていられない このような訴えがでます。 このような方たちは座るより立っていたり、歩いたりするほうが楽なんです。 場合によってはかがむことも辛くなってきます。 病院で検査をすると・・・ このような症状をお持ちの方は大体病院で検査を受けられています。 MRIを撮られている方がほとんどで、ヘルニアや脊柱管の狭窄が見つかります。 それらが神経を圧迫して痛み、しびれが出ていると判断されています。 医学的には坐骨神経痛は ・椎間板ヘルニア ・脊柱管狭窄症(すべり症も含む) により起こっていると言われます。 手術がいやな人たちはブロック注射や薬で対応し、それでもあまり効果が感じない方は病院を離れ、接骨院や整体院、鍼灸院などの治療を受けられています。 当院もそのような流れで来られる方がほとんどです。 石原整体院の坐骨神経痛へのアプローチは? 実際は神経による痛みというより筋肉からの痛みであることがほとんどと当院では考えています。 ですから、筋肉にはトリガーポイントという硬いしこりができ、そこから痛みが放散する特徴があります。     当院の事例では、この「座っている時だけ痛い」ケースの坐骨神経痛に影響が強い筋肉がこちらです。 「腰方形筋」という筋肉です。 この筋肉はそもそも腰痛をもたらす筋肉です。 ですので、 腰痛悪化⇒坐骨神経痛 という流れがあったはずなんです。 腰方形筋の痛みはお尻や股関節周囲に出ます。 座って圧力がかかると赤い部分が痛くなると言われます。 こういった部位の筋肉を緩めてあげると、痛みが緩和する可能性がありますね。 しかし、より根本的にアプローチを考えるなら、なぜこの筋肉が硬くなるかを考えていかないといけないでしょう! […]

坐骨神経痛でふくらはぎの外側が痛い

    • 座骨神経痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「坐骨神経痛でふくらはぎの外側が痛い」です。 坐骨神経痛とは? 一般的によく聞く「坐骨神経痛」とはどんなものなのでしょう? まず坐骨神経痛は病名ではありません。つまり診断書に書く診断名ではないです。 坐骨神経痛はその症状のことを指します。 ですので椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛や 脊柱管狭窄症による坐骨神経痛ということです。 坐骨神経痛はどうやっておこる? 坐骨神経痛は症状を指すので、それでは何が坐骨神経痛を起こすのか? さきほどすでに触れていましたが、坐骨神経痛は ・椎間板ヘルニア ・脊柱管狭窄症 ・腰椎すべり症 ・梨状筋症候群 によって起こると考えられています。 坐骨神経は腰の4番5番の神経と、仙骨の1番2番3番の神経が束になってできた神経を指します。 椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症は坐骨神経としてまだ束になっていないエリア(脊柱付近の上記の神経)で圧迫します。 梨状筋症候群は坐骨神経そのものの状態の時に梨状筋によって圧迫されます。 坐骨神経痛で訴える痛みの範囲 坐骨神経自体はお尻から始まり太ももの裏を通り、そこから2本に分かれて名前も総腓骨神経と脛骨神経に変えます。 脛骨神経は膝裏を通りふくらはぎ、足の裏へと続きます。 一方総腓骨神経は下腿のスネのすぐ横と外側へと分かれていきます。 坐骨神経痛も坐骨神経のあるエリアにでます。 お尻、太ももの裏、ふくらはぎ、ふくらはぎの外側、足の背面、底面というように。 これは人によって差がありますのでどこに出るかは色々です。 そんな坐骨神経痛ですが・・・ 実際は神経による痛みというより筋肉からの痛みであることがほとんどと当院では考えています。 ですから、筋肉にはトリガーポイントという硬いしこりができ、そこから痛みが放散する特徴があります。 たとえば、お尻にある小殿筋という筋肉のトリガーポイントによる痛みの範囲は この図の赤いところに痛みが放散します。非常に坐骨神経の走行に似ています。 ですので、本題のふくらはぎの外側にでる痛みであれば、このお尻の深部の筋肉である小殿筋が出している痛みの可能性もあります。 またふくらはぎの外側にある筋肉には「長腓骨筋、短腓骨筋」があり、これらの痛みも外側に出ます。 よってこういった部位の筋肉を緩めてあげると、痛みが緩和する可能性がありますね。 しかし、より根本的にアプローチを考えるなら、なぜこの筋肉が硬くなるかを考えていかないといけないでしょう! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその坐骨神経痛の痛みは良くならなかったということでしょう。 そのような方々は坐骨神経痛はもうこれ上良くならないからうまく付き合っていきましょうと言われています。 そして腰の痛みの原因は ✅骨と骨の間が狭くなっているから ✅椎間板が薄くなっているから ✅神経が当たっているから ✅筋力が無くなったから ✅老化だから と、上記のことを刷り込まれてしまっています。 当院ではそのような方でも坐骨神経痛から解放された方がたくさんいらっしゃいます。 今の現状を変えたい!と本気で思われている方には当院は全力でサポートさせていただきます。 でも 「この痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう…」 「このまま痛みや痺れでちゃんと歩けなかったらどうしよう…」 といった不安な気持ちを持っておられるのであれば… […]

坐骨神経痛が起こるきっかけは?

    • 座骨神経痛

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「坐骨神経痛が起こるきっかけは?」です。 坐骨神経痛の患者さんが増えています。この時期に多いのでしょうか? 坐骨神経痛になっている人は痛みが急性期ほどきつくない状態でずっと持続している方もいらっしゃいます。 また急激に何かしらのきっかけによって悪化してしまう方もいます。 この坐骨神経痛はいったいどうしておこってしまうのでしょうか? 坐骨神経痛ってどんなもの? まずは坐骨神経痛なので坐骨神経が体のどこにあるものなのかをできるだけわかりやすく説明していきます。 坐骨神経とは腰の第4,5腰神経と仙骨の第1,2,3仙骨神経が束になったものです。   その神経の束(坐骨神経)が骨盤の「大坐骨孔」から脚へと降りていきます。 太もも裏を通り、膝裏の手前で坐骨神経は総腓骨神経と脛骨神経に分岐します。 脛骨神経は膝裏を通りそのままふくらはぎを通って足の裏で足底神経となります。 総腓骨神経は膝裏から進路を外へ向け、ここでさらに深腓骨神経と浅腓骨神経に分岐し下腿の外側から足背へ走行します。 坐骨神経がカバーしている領域は太ももの前以外のお尻から脚全体ということです。 そして坐骨神経痛の症状として訴えが多いのが ・お尻が痛い、突っ張る、しびれる ・坐骨の周囲が突っ張る、痛む、ギューッとつねられたような感じ ・ふくらはぎやその外側が痛い、しびれる、突っ張る ・足の裏がしびれる、痛む です。 これらの症状が人によって、座るとでたり、立つと出たり、歩く際に出たりとさまざまです。 坐骨神経痛がでる前にあった症状 坐骨神経痛の症状が出る前にはどんな症状があったのか、聞き取りをしていると、皆さん言われていることが同じでした! それは 「腰痛」 です。 どうやら腰痛と坐骨神経痛が関連しているようです。 坐骨神経痛の方は比較的腰痛はあまり訴えられません。 腰より下のほうで痛み、しびれなどの症状を訴えられます。 腰は?ときくと腰は前は痛かったけれど今はそれほど痛くなくなった。と言われる方が多いです。 私が思うに、 腰痛治ってないんじゃないですか! 痛みが治まれば治ったと思う方がほとんどです。 実際何かしら治療を受けられて痛みが無くなったのであればよいですが、寝たら昨日の痛みは消えた。でもまた腰が痛くなって、またいつの間にか痛みが治まった。そんな方は腰痛は治ってないんです。 腰痛をしっかり治していなかったことで悪化した!? 腰痛が本当に治っていなければ、腰は痛みが出なくなっても、他の筋肉をかばうことで徐々に問題エリアが広がっていったと考えられます。 腰痛自体も腰そのものに原因があることはほぼないので別のところに原因が残っているはずです。 腰周囲の筋肉にムリを掛けていたものがお尻、太もも、ふくらはぎとどんどん下の部位に負担をかけ始めたことで結果、坐骨神経痛が発生したと考えられます。   坐骨神経痛は腰痛の悪化ととらえるべき! 腰痛がステージⅠとすれば、坐骨神経痛はステージⅡと考えるべきです。 さらに坐骨神経痛も症状がでるのが お尻までならステージⅠ 太ももまで出るならステージⅡ ふくらはぎまで出るならステージⅢ 足の裏まで出るならステージⅣ というように下へいくほど悪化していると考えた方がよいでしょう。 治りやすさもステージが低いほど治りやすいでしょう。   坐骨神経痛になって困らないためには腰痛をしっかり治すことが一番です。 腰痛をしっかり治していない方はもしかすると何かのきっかけで坐骨神経痛が発症する可能性があります。 今のうちに腰痛がある方はしっかり治しておいたほうが、坐骨神経痛になってからよりもはるかに楽です。   […]

原因不明の坐骨神経痛のほんとのところ!

    • 座骨神経痛

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 今週前半は寒さが和らぎました。外で感じる寒さは全然ちがいましたね。 ですが、そんなちょっと気が緩んだ状態から、また明日以降はぐっと冷え込みが来るようなので要注意です。冷え込みがきつくなるとそのあおりを受ける方が一定数おられるのでしっかり寒さ対策してくださいね! 本日のテーマは「原因不明の坐骨神経痛のほんとのところ!」です。 坐骨神経痛ってどんなもの? 体の中にはたくさんの神経がありますが神経痛といわれて一番耳にするのが「坐骨神経痛」ではないでしょうか! その坐骨神経とは体のどこにある?というところをまず説明していきます。 坐骨神経とは腰の第4,5腰神経と仙骨の第1,2,3仙骨神経が束になったものです。   その神経の束(坐骨神経)が骨盤の「大坐骨孔」から脚へと降りていきます。 太もも裏を通り、膝裏の手前で坐骨神経は総腓骨神経と脛骨神経に分岐します。 脛骨神経は膝裏を通りそのままふくらはぎを通って足の裏で足底神経となります。 総腓骨神経は膝裏から進路を外へ向け、ここでさらに深腓骨神経と浅腓骨神経に分岐し下腿の外側から足背へ走行します。 坐骨神経痛の原因 坐骨神経痛というのは疾患名ではなく症状名です。 ですのでなぜ坐骨神経痛が起こるのかという原因があります。 病院では坐骨神経痛の原因は ・椎間板ヘルニア ・脊柱管狭窄症 により腰の神経が圧迫されて坐骨神経痛が起こると言われます。 この場合MRIによって画像診断が下されます。 しかし、実際にはMRIで神経が圧迫されていないにも関わらず坐骨神経痛がでている方がたくさんおられます。 これらがいわゆる原因不明の坐骨神経痛として処理されます。 原因不明の坐骨神経痛の原因は? 病院で原因不明と言われてもそれは腰で神経の圧迫がなかったというだけの話です。 ですのでもっと視野を広げれば原因はみつかります。 病院ではレントゲンとMRIによる画像診断が主流になっており、触診がどうもしっかり行われていない傾向があります。 単純にいってレントゲンは骨、MRIは神経を見ています。 ということは骨か神経に異常がなければ原因不明といっているにすぎません。 当院では触診で骨、関節、神経、筋肉を主に見ています。 痛みに関してもっとも関心を寄せないといけないパーツは「筋肉」なのです。 原因不明の坐骨神経痛でしっかり見なければいけないのは筋肉です。 筋肉に目を向けないと坐骨神経痛は治らない! 原因不明の坐骨神経痛は筋肉に原因があります。 そしてもっというなら、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症が原因と病院で言われるケースですら、神経圧迫ではなく筋肉が原因のケースがほとんどです。 痛みが起こる時、筋肉が硬く緊張しています。 この状態を改善することができれば、たとえ原因不明と言われた坐骨神経痛であっても改善することは可能でしょう! 骨の変形や神経の圧迫が痛みの原因とされてきました。そしてそれを医師から言われ、画像による視覚効果も手伝い、疑う余地がなくなります。 痛みに関して最も関心を持たなければいけない筋肉にまるでフォーカスしないことで原因不明の坐骨神経痛が生まれたにすぎません。         坐骨神経痛を原因から治したい、本気で坐骨神経痛を治したいとお悩みの方は ぜひ石原カイロプラクティックにご相談ください。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! https://ishihara-chiropractic.com/symptom_menu/%E5%9D%90%E9%AA%A8%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%97%9B LINE登録もよろしくお願いします!

坐骨神経痛と筋筋膜痛

    • 座骨神経痛

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。   突然ですが、この言葉ご存知ですか? 筋筋膜性疼痛症候群(MPS)とは? 筋筋膜性疼痛症候群(きんきんまくせい とうつうしょうこうぐん, Myofascial Pain Syndrome, MPS)とは、体の筋肉に時に激しい疼痛を生じる病気である。この病気が発生する可能性がある筋肉は全身の筋肉である。アメリカでは Chronic Myofascial Pain (CMP) 、Myofascial pelvic pain syndrome (MPPS)と病名を変更する動きもある。 原因やメカニズムはある程度解明されているが、血液検査、MRI、コンピュータ断層撮影など、通常の西洋医学で行われる検査では目に見える根拠がでない事もあり、この病気の存在そのものが医学界はもとより患者の間にも十分に認知されていないため、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症、半月板損傷など神経根障害による痛みと誤った診断をされるケースがある。 また、現在、特に日本ではこの病気に対する認知度が医師、患者の双方で非常に低いため、初期の段階で適切な治療を受ける事が難しく、治療の開始が遅れることにより、痛みの信号を脳に長時間に渡って入れて慢性化させ、まだ解明しきれていない複雑な脳の働きも関与させてしまい、完治を難しくしている実状もある。 ~ウィキペディアより~ 痛みの大半はMPSだと言われています。 日本では医師のMPSに対する認知が低いので、画像診断の結果、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛という形で診断が下されているのが現状です。 医学的な説明はどうかというと 椎間板ヘルニア 椎間板ヘルニアは椎間板の髄核に負荷がかかりそれが後方へ飛びだした結果神経を圧迫して、痛み、痺れがでる。 脊柱管狭窄症 脊柱管のスペースが黄色靭帯の肥厚や関節の変形により狭くなり、神経を圧迫して、痛み、痺れが出る。 坐骨神経痛 坐骨神経痛は病名ではなく症状名であり、上記の椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などが原因となりL4~S3の神経の束である坐骨神経の走行上に痛みやしびれがでることを言う。 実際のところは? 痛みの原因はほとんどが筋肉にあるので、構造的問題で神経を圧迫して痛みが出ているということではありません。 痛みの多くのケースはMPSということになります。 MPSを知らない医師がまだ日本には多くいるため、筋肉ではなく、骨、神経の異常をひたすら画像から探しています。 見つかった場合は病名が付き、何も見つからない場合は、坐骨神経痛という言葉が使われます。 結局のところ、原因と違う場所の治療が行われ、多くの場合、改善しないし、必要のない手術にまで発展しているように個人的に感じます。 医師がもう少しMPSの概念を理解すると腰痛難民は減るはずです。   坐骨神経痛ですでにお困りであればこちらをご覧ください https://ishihara-chiropractic.com/symptom_menu/%E5%9D%90%E9%AA%A8%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%97%9Bk ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、 脊柱管狭窄症、肩こり、子供の発達障害、 自律神経失調症、骨盤矯正、産後骨盤で お悩みなら 京都市 伏見区 丹波橋 の整体 石原カイロプラクティック 京都市伏見区毛利町122-5 ご予約・お問合せはこちらまで ↓↓ ☎075-202-7646 「ブログ見て電話しました・・・」とお電話ください。 メールからのご予約はこちらから […]

坐骨神経痛にテニスボールで痛みを緩和!

    • 座骨神経痛

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 坐骨神経痛でもっとも多い痛みの場所としてでん部(お尻)があります。 このお尻の筋肉が緊張して硬くなるとトリガーポイントという痛みを感じるしこりが出来ます。 トリガーポイントができた筋肉はそこから特有の放散痛を出します。 この図でいうとトリガーポイントが出来ている筋肉は小殿筋です。 筋肉のトリガーポイントで出る放散痛が赤いところにでます。 お尻をはじめ、太もも裏や外、ふくらはぎやその外側にも放散痛がでます。 その他のお尻の筋肉によってもトリガーポイントが出来ていると痛みが出ます。 その付近でテニスボールを当ててイタ気持ちよいところを探してください。 トリガーポイントが見つかったらテニスボールを当ててあおむけにねます。 当てているところに体重が乗るように体を調整します。 その状態で2,30秒です。 痛すぎないポジションで行ってください。 1日3回程度やるとこのお尻周りの筋肉が緩み痛みが緩和されてくるでしょう。 もしあまり変化がしない場合は専門の先生に診てもらうことをお勧め致します。 坐骨神経痛ですでにお困りであればこちらをご覧ください https://ishihara-chiropractic.com/symptom_menu/%E5%9D%90%E9%AA%A8%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%97%9Bk ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、 脊柱管狭窄症、肩こり、子供の発達障害、 自律神経失調症、骨盤矯正、産後骨盤で お悩みなら 京都市 伏見区 丹波橋 の整体 石原カイロプラクティック 京都市伏見区毛利町122-5 ご予約・お問合せはこちらまで ↓↓ ☎075-202-7646 「ブログ見て電話しました・・・」とお電話ください。 メールからのご予約はこちらから ishi.chiro2011@gmail.com 石原カイロプラクティクLINE始めました(^∇^) お得情報を不定期で発信します! まだご登録がお済でないかたは下記をクリックしてください。 ↓お友達登録はこちらをクリックしてください。 https://line.me/R/ti/p/%40vzu3005s   QRコードはこちら↓ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

坐骨神経痛を予防するには!?

    • 座骨神経痛

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。   坐骨神経痛は予防できるの!? 坐骨神経痛になってしまうとひどく生活に悪影響がでてしまいます。 ある人は急にお尻や足に激痛が走り、数分立っていることすら困難になる方もいます。 では坐骨神経痛を予防する方法はあるのでしょうか? 左右のバランス いつもカバンを同じ側の肩にかけていませんか? いつも同じ側で横向きになっていませんか? このような「いつも同じ側」ということは左右のアンバランスが生じます。 これでは筋肉の使い方に差がでてしまい、同じことを続けていると差はどんどん開いてしまいます。 筋肉の差は筋肉はもちろん関節にも負担がかかります。 バランスよく体を使っていきましょう。 正しい姿勢 正しい姿勢とは「骨で支える」姿勢のことです。 それを筋肉の力を借りている姿勢は正しい姿勢とは言えません。 骨で支える姿勢は疲労しません。 筋肉で支える姿勢は疲労します。   座りっぱなし ずっと座りっぱなしでいると筋肉が緊張して血行が悪くなります。 デスクワーカーやタクシーやトラックの運転手は何時間も座っていることがあります。 元々体は同じ姿勢をし続けることを想定していません。 人も「動物」なので動くことで良い状態が保たれるわけです。 寝ている時も寝返りを打つのもそのためです。 冷え症   体の冷えは万病のもとになります。 外気温の低下による冷えはしっかり防寒対策をして保温に努めてください。 特に首、手首、足首の動脈が表層にあるところを冷やすと冷えやすいですので気を付けましょう。 体内部の影響で冷えが起こっている場合は、血液の循環がなんらかの影響で悪化しています。 筋肉の少ない方は冷えやすいので筋トレをするのもよいです。 運動不足   運動不足は現代人のなれの果てのようなものです。 便利が楽を産み、その結果、体の動かす頻度を減らしてしまっているのでしょう。 便利と楽と真逆のことをすれば、おのずと体を動かすことになり運動不足は解消されるでしょう。 まとめ 基本的なことができていないと坐骨神経痛のような辛い症状を生み出してしまうのです。 ぜひ、上記の予防を実行して坐骨神経痛にならない体づくりに励んでください。   坐骨神経痛ですでにお困りであればこちらをご覧ください https://ishihara-chiropractic.com/symptom_menu/%E5%9D%90%E9%AA%A8%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%97%9Bk ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、 脊柱管狭窄症、肩こり、子供の発達障害、 自律神経失調症、骨盤矯正、産後骨盤で お悩みなら 京都市 伏見区 丹波橋 の整体 石原カイロプラクティック 京都市伏見区毛利町122-5 ご予約・お問合せはこちらまで ↓↓ ☎075-202-7646 […]

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