京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

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市バス南3系統、京阪バス、REX「油小路丹波橋・アクト京都前」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

ヘルニアでもう治らないと諦めている方に朗報!京都で腰痛なら【石原整体院】

    • 椎間板ヘルニア

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「ヘルニアでもう治らないと諦めている方に朗報! 」です。 こんな症状でお困りではありませんか? ✅画像診断でヘルニアがあったので、もう手術するしかないと思っている ✅足のしびれがもう1ヶ月以上続いている ✅過去にヘルニアの手術を受けたがまた再発した ✅整体や整骨院、病院に通っているが、症状が一向に良くならない 病院へ行きレントゲン、MRIを撮り診断結果が「椎間板ヘルニア」と言われ、医師からは手術を勧められショックを受けていませんか? 麻痺が出ていなければ 大丈夫です! その痛み、しびれは改善します!   腰椎椎間板ヘルニア 腰から脚にかけての痛み、しびれが出ると椎間板ヘルニアが疑われます。 椎間板れルニアとは椎間板という背骨の間にあるクッションがつぶれて飛び出した状態を言います。 そのヘルニアによって神経が圧迫を受けることで痛み、しびれが起こるとされています。 ところがこのヘルニアがあっても無症状の方が多くいることがわかってきました。 本当にヘルニアが痛みやしびれの原因なのかという点が疑われているのです。 こういう事実はたまたまというレベルではなくなってきておりそれが真実として考えなければいけません。 しかし、いまだ多くの病院では、MRIで神経の圧迫が確認できればこれのせいで痛み、痺れが生じていると説明され、この画像を見た患者はその事実が刷り込まれます。 その恐怖、不安によって慢性痛が完成し、より痛みが取れにくい状態へと悪化してしまいます。 慢性痛についてはこちらのブログで書いています。 病院での治療 椎間板ヘルニアと病院で診断されると次のような治療が行われています。 ・痛み止め薬(ロキソニン等) ・神経痛の薬(リリカ等) ・血流改善の薬(ビタミンB12) ・シップ ・リハビリ、マッサージ ・けん引 ・電気治療 ・ブロック注射 ・手術 手術以外はこれらのことを試して様子を見るという流れです。 ヘルニアの程度や痛み、しびれの具合に応じてこれらのうち数種類を行います。 それでも改善しなければ最終判断として手術を勧められます。 しかしこれら手術を含めてすべて対症療法です。手術を含めてです。 ヘルニアがあるけれど症状がない方もいるので必ずしもヘルニアが原因とはいえないのでその原因とはいえないヘルニアを手術することはかなりリスクを伴わうと言わざるを得ないのです。 またヘルニア自体が起きたプロセスはヘルニアという結果だけを変えても何も変わらないし変えていないのです。 ここは当院では極めて重要な部分と考えています。 何が起こって痛みが出てるかというプロセスを知らなければ、ヘルニア自体も再発することになります。 痛みの原因を自身が理解することが重要! まだまたヘルニアが痛みしびれの原因と思っている方が多いのが現状です。 医学は進歩しています。そして痛みやしびれが神経の圧迫で起きるものではないという痛みの生理学を理解しないといけません。 病院では構造の破壊が痛みの原因ととらえて居ますがこの考えはもはや崩壊しています。 生理学的には全く当てはまらないからです。 当院では痛みの生理学に基づいた考えを取り入れています。 痛みは侵害受容器という痛みをキャッチするセンサーが痛みをとらえ、それを電気信号に置き換えて、痛みを伝える神経を通じて脳へ伝達することで痛みを感じます。 ですから侵害受容器のないところでは痛みは発生しないということです。 椎間板が圧迫するのは神経の道中で侵害受容器ではないので痛みは出ません。 血管には侵害受容器があるので、血管を圧迫すると微小血管の循環が悪くなり痛みがでます。 筋肉にも血管がたくさんあり、その血流が悪化すると痛みが出ます。 また筋肉は筋膜によって覆われており、この筋膜に緊張がでると痛みは出ます(筋筋膜性疼痛) このような部位で痛みが出ますのでヘルニアがあっても改善することは十分可能です。 […]

腰が痛いのはヘルニアが原因なんて思っていませんよね?

    • 椎間板ヘルニア

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「腰が痛いのはヘルニアが原因なんて思っていませんよね?」です。 専門家にとって常識であっても一般的にはそんなの常識じゃないよ!初めて聞いたよ、ということが実は多いですね。 先日、そんな自分にとって常識なことを医療関係者でない方に話すと驚かれていました。これが世間一般の反応なんだと改めて認識した次第です。 これではいけないので、このブログでも同じようなことを書いてますがもう一度しっかり発信していこうと思います。 もうそんなこと知ってるよ!と突っ込まれるくらいならないとだめですよね!  椎間板ヘルニアご存知ですか? ヘルニアという言葉は割と一般の方にも伝わる言葉のようです。 本当に内容を理解されているかはわかりませんが。 ヘルニアって何?と聞き返されることはあまりないです。 ヘルニアの本当の意味は「飛び出す、脱出する」です。 ヘルニア=腰が悪い人 という解釈は多そうです。 ヘルニアは飛び出すという意味なので腰以外でも使われている言葉なんです。 例えば、鼠径ヘルニア 鼠径ヘルニアとはお腹の下の方のお股のあたりを鼠径部といい、その鼠径部からあるものが飛び出すのです。 別名、脱腸です。 腸がポコッと飛び出すのが鼠径ヘルニアです。 腰で言うヘルニアは「椎間板ヘルニア」ですので椎間板が飛び出します。 椎間板は背骨の間にサンドイッチされているクッションのことです。 椎間板ヘルニアはどうして起こる? 背骨が前後左右に動く際にそれに合わせて椎間板も形を変え圧力がかかります。 椎間板にかかる圧力を調べた結果がこちらです。 立っている時を100としてみると仰向けで寝るのは25なので1/4になります。 腰をまげて重いものを持つと2.2倍かかります。 これは腰を20度傾けた時ですのでもっと傾けるとそれ以上の圧力がかかります。 立っているよりも座ることのほうが1.4倍圧力がかかることがわかります。 このように椎間板に強い圧力をかけ続けると椎間板はヘルニアを発症してしまいます。 絶えず圧力がかかる姿勢をしないことが椎間板ヘルニアにならないためには重要です。 椎間板ヘルニアになると何が起こる? さて、無理な体勢をし続けた結果、椎間板ヘルニアが起こったらどうなってしまうのか? 再度こちらの図を見ていただくと椎間板の中心にある「髄核」が圧力を受けて、椎間板の外周組織の「繊維輪」を突き破って外へ飛び出していきます。 体の構造上、椎間板ヘルニアは後方、背中側へと飛び出していきます。 ちょうど椎間板の後方には神経が通っており、その神経を椎間板が圧迫する形になります。 そして椎間板ヘルニアによって神経が圧迫され、痛みやしびれが起きるとされています。 痛みの原因は神経の圧迫でない! ほとんどの医師たちはMRIでヘルニアが神経を圧迫していることを確認し、これが痛み、しびれの原因と断定します。 患者さんも医師にそういわれれば納得せざるを得ないです。 しかし、このことが今の椎間板ヘルニアの治療に大きな問題を作っていると感じます。 ヘルニアが痛みの原因であれば、一番の根治療法は手術になります。 しかし、手術をしてもよくならないケースがあるわけです。 完全にヘルニアを取り除いているにも拘わらず痛み、しびれが取れないのです。 こうなるとなぜ痛みが取れないのかを医師からベストな回答をもらうことは困難でしょう。 ここで視点を変えてみる必要があります。 ヘルニアを取ったにも関わらず痛みが取れないということは、痛みの原因がヘルニアによる神経圧迫ではない!と考えてみることです。 神経の圧迫で起こるのは・・・ 神経の圧迫によって起こるのは実は「麻痺」なのです! 神経というのは情報を伝達するための「道」に相当します。 神経の圧迫状態は道が使えない、閉鎖された状態です。 ですのでその道を通ることができないのです。 すると情報は伝わらないということです。 麻痺には運動麻痺と感覚麻痺があり、運動とは脳からの指令情報を筋肉に送ることで関節が動く状態のことです。 感覚は体でキャッチした情報を脳へ届けることで得れる状態のことです。 どちらも情報のやり取りですのでそれが目的の場所へ届かない状態が麻痺ということになります。 […]

レントゲンを見て「ヘルニアですね」と言われていませんか?

    • 椎間板ヘルニア

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「レントゲンを見て「ヘルニアですね」と言われていませんか?」です。 では詳しくお話していきますね 腰痛で病院へ行きました・・・ 腰痛で病院へ行くと問診もそこそこにレントゲンを撮ります。 撮ってからしばし待つこと数分、名前を呼ばれて先生のもとへ 最近のレントゲンはモニターに映し出され、部分的に拡大することもできます。 デジタル化のおかげです。 レントゲンを診た結果、医師から「ヘルニアですね」ともし言われることがあったらこれはちょっと待ってください! まず「ヘルニアですね」と「ヘルニアかもしれません」では受け取る意味合いが全然違います。 前者は確定的表現、後者は可能性的表現です。 ヘルニアとは? ヘルニアとは「飛び出す、脱出する」という意味です。 ここでいうヘルニアは腰椎椎間板ヘルニアです。 腰椎という背骨の下から5個の骨の間に挟まれているクッションのことを椎間板と言います。 この椎間板が飛び出すのが椎間板ヘルニアです。 そして椎間板は軟部組織なので骨ではありません。 つまりレントゲンには映りません! もう一度言いますね。 椎間板はレントゲンには映らないんです! 映っていない椎間板がヘルニアになっているのが確定的にわかる要素がどこにあるでしょうか? 結果的にヘルニアがあって正しいこともあり得ます。しかし、レントゲン上ではヘルニアは映らないわけで確定診断はできないのです。 そこで「ヘルニアですね」と言われることはおかしいのです。 もしその医師が経験豊富で数多くの症例のパターンから導きだした結論であってもレントゲンだけで「ヘルニアですね」というのは間違いです。 いくらヘルニアだと思っていても「ヘルニアかもしれません」というべきなのです。 それでは科学的根拠にならないからです。西洋医学が最も重要視するところです。 さらに重要なポイント! 腰の痛みの原因はヘルニアではないという事実です。 腰痛が無い方の椎間板を調べたら何人もの方にヘルニアが見つかったのです。 つまり、こういうことです。 腰痛がある⇒画像を撮る⇒ヘルニアがある⇒腰痛はヘルニアが原因 腰痛の人の画像を撮るとたまたまヘルニアがあっただけです。 普通腰痛が無い時に画像を撮ることはないので、その時にヘルニアが見つかるとはだれも思っていなかったということです。 最後に レントゲンだけで「ヘルニアですね」というように確定するような言い回しをいう医師に当たった時はちょっと注意が必要かもしれません。ヘルニアに対してすごくネガティブな感情を抱く方ならそういわれたことで事実がどうであれ、なおさら腰痛は悪化することでしょう。 痛みは精神的影響も多いので言い方ひとつが命とりになることもあります。 もし病院でヘルニアといわれて不安になっている方はぜひ石原カイロプラクティックにご相談ください。 きっとその不安は解消されますよ! 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! https://ishihara-chiropractic.com/symptom_menu/%E6%A4%8E%E9%96%93%E6%9D%BF%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2    

椎間板ヘルニアは本当に痛みを出すのか!?

    • 椎間板ヘルニア

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「椎間板ヘルニアは本当に痛みを出すのか?」です。 では詳しくお話していきますね 椎間板ヘルニアとは? 椎間板というクッションが骨と骨の間にあります。 椎間板は中心部にあるやわらかいゲル状の髄核とその周囲の硬い繊維輪からなります。 この椎間板に圧力がかかり髄核が飛びだすことを椎間板ヘルニアと言います。 そして飛び出したい髄核が神経を圧迫する状態ができます。 この神経の圧迫が痛み、しびれを出すと考えらえています。 実際、整形外科でも医師がそのように説明しています。 神経を圧迫すると痛みがでるのか? 医師に言われると普通そうなんだと思うのが当たり前です。 ここで少し神経とはどういったものかを説明します。 人間の体には至るところに神経が張り巡らされています。 神経の大元は脳です。 脳で常に情報のやり取りをしており、脳から体の組織へ、あるいは体の組織から脳へと情報のやり取りがあります。 その時、情報をやり取りするルートが必要になります。それが神経です。 電線と同じように理解していただくとわかりやすいです。 ではその神経の圧迫を電線で例えてみます。 電線を圧迫、例えば電線を足で踏んだとします。 普通に踏んだ程度では電気の流れが止まることは起こりませんね。 でも電線が断線する状態になれば、電気は通らなくなります。 つまり神経も同じで多少圧迫しても何も起こらないということです。もちろん、痛み、しびれも起きないです。 神経が断裂したら、どうなるか?脊髄断裂、損傷といいますが、麻痺が起こります。 つまり、体に力が入らない、感覚がわからない。 こういうことが起こります。 ですので普通椎間板ヘルニアで神経を圧迫していても痛み、しびれは起こらないというのが事実です。 結論 神経は圧迫されても痛み、痺れは生じない 圧迫されて起こる可能性は麻痺 もし症状に麻痺があればヘルニアの手術をする必要があります。 しかし、痛みはヘルニアによってもたらされることではないので手術の必要はありません。 痛みの原因がヘルニアでないのにヘルニアを手術するのは考えかたとしてちょっとズレていますよね。 ヘルニアがあって痛みにお困りであれば、その痛みの原因はヘルニアではないので別の原因を見つけなければいけません。 そんな時は決して一人では悩まないでください。一人で悩むより腰の臨床経験豊富な私と二人で考えていけば 「腰が今まで以上に楽になって豊かな生活を送れる」ように全力でサポートします! 腰痛、椎間板ヘルニアでお困りであればいつでも、石原カイロプラクティックへご相談くださいね。 是非1度当院のホームページを覗いてみてください! https://ishihara-chiropractic.com/symptom_menu/%E6%A4%8E%E9%96%93%E6%9D%BF%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%82%A2

椎間板ヘルニアに対して手術は有効なのか?

    • 椎間板ヘルニア

石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「椎間板ヘルニアに対して手術は有効なのか?」です。 では詳しくお話していきますね 椎間板ヘルニアとは? まず最初に椎間板ヘルニアについてご説明します。   椎間板はその中心にある「髄核」とその周りの「繊維輪」からなります。 椎間板は腰の背骨(これを腰椎と言います)にサンドイッチされ、クッションの役割をしています。 バームクーヘンのような繊維輪と中心部の具にあたるのが髄核とイメージしてもらえるとわかりやすいです。 この椎間板に何かしらの力が加わることで押しつぶされた結果、髄核が繊維輪からとびだしてくる状態を椎間板ヘルニアといいます。 椎間板ヘルニアは後方にある神経のほうへ飛び出してきますので、その神経を圧迫することになります。 その神経の圧迫により、痛み、痺れ、麻痺がおこると言われています。 椎間板ヘルニアに対する治療は? 大きく分けて、保存療法と手術があります。 まず、いきなり手術となることは緊急性を要する状態を除いてなく、保存療法で様子を見ます。 保存療法には、整形外科ではシップ、痛み止め薬、注射による薬物療法を行います。 薬物療法以外では針、マッサージ、カイロプラクティック、整体などの徒手的アプローチによる方法があります。 いずれも3~6ヶ月様子をみて改善が思わしくなければ手術も検討します。 椎間板ヘルニアの手術にはどんな方法がある? 手術もいろいろな方法がありますがどれも基本的には飛び出した椎間板を取り除くことで神経への圧迫を取り除く方法が行われます。 手術の種類について説明していきます。 図は岩井整形外科内科病院のHPより抜粋 内視鏡下手術 背中に7mm~20mm程度の切り口から内視鏡を挿入してモニターを見ながら椎間板を除去していきます。 皮膚切開が少なく、体に優しい手術法です。入院期間が短く、早期退院、早期社会復帰ができます。 レーザー治療 椎間板の中央に針を刺し、そこへレーザーを照射し、椎間板の中央を焼き、空洞を作ることで椎間板の圧力を下げ、神経の圧迫を下げる手術です。 傷口が小さく目立ちません。 内視鏡ほどの複雑さもなく、1泊2日程度の入院で済みます。 早期社会復帰が可能です。 ヘルニアの状態によっては適応外になることもあります。   切開手術(love法) 昔からある手術法で50mm程度切開し、目で確認しながら、椎間板の除去、場合により椎骨の一部を削ります。 特別な器具を必要としないのでどこの医療機関にかかっても一定水準の治療を受けることができます。 内視鏡に比べ、切開が大きくなります。 そのため、体の回復に比較的時間を要することになります。 当院の考える手術の適応は? 当院では徒手療法により筋骨格のバランスを整え、血流を改善することで自然治癒力が最大に発揮できる状態を作ります。 椎間板ヘルニアに対して当院の適応範囲かどうかのボーダーは、 ・排尿、排便障害がある時 ・極度に筋力低下が起こっている時 ・感覚麻痺がある時 これらが認められる時は医療機関をお勧めします。 椎間板ヘルニアによる痛みについて 椎間板ヘルニアが神経を圧迫して痛みやしびれがでます。 これについては当院では解釈が異なります。 最新の痛み生理学においては神経が圧迫しても痛みやしびれはおこらないとされているのです。 神経が圧迫されて起こることは麻痺です。 神経が圧迫されると信号伝達が十分できない状態になりますから、痛みやしびれが感じるということはそれらの信号が脳にしっかり伝わっている証拠です。 それでは神経の圧迫では話が通らないことになります。 椎間板ヘルニアの手術そのものはレベルも上がり、患者さんにとって侵襲範囲も少なくなり体への負担も軽減しているので喜ばしいことですが、「椎間板ヘルニアによる痛み」を取るのに本当に手術が必要かは疑問です。 そもそも椎間板が神経を圧迫したところで痛みを生じていないのであれば取る必要はありません。麻痺があるのなら必要でしょうが。 結論 […]

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