京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

京阪丹波橋駅から徒歩20分
市バス81系統「西丹波橋」から徒歩5分
市バス南3系統、京阪バス、REX「油小路丹波橋・アクト京都前」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

慢性痛の方に必要な治療は○○だ! 京都で慢性痛なら【石原整体院】

    • 痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「慢性痛の方に必要な治療は○○だ!」です。 腰が痛い、膝が痛い、肩が痛い・・・ずっと痛いならぜひ読んでください。 慢性痛とは 慢性痛(慢性疼痛)とは3ヶ月間を超えても持続または再発する、または急性組織損傷の回復後、1ヶ月を超えて持続する、または治癒に至らない病変に随伴する疼痛をいう。 もう少しわかりやすくいうと、3ヶ月経っても痛みが続いている、再発を繰り返しているという状態です。 実際のところ3ヶ月とは限らず2ヶ月でも当てはまると当院では考えています。 慢性痛患者はどこへいっても治らない? 慢性痛の患者さんは色々なところで治療をされてきています。 病院は2,3軒はあたりまえ。針や整体、接骨院にもたくさんいったと言われます。 でも良くならない。どうしてでしょう? 病院ではレントゲンやMRIなどの画像検査があります。 幸か不幸かこれが痛みを取れなくしている要因になっていることもあります。 どういうことかというと、ヘルニアや変形、軟骨のすり減りなどが典型的な例ですが、これらは痛みの原因ではありません。 しかし、医師からはそれらがさも原因であるかのように説明をうけます。 画像を視覚認識し、その説明を専門家である医師から聞くことで聴覚認識すると体の素人である一般の方なら信じないわけにはいきません。 変形や軟骨のすり減りは治りませんしヘルニアも外科手術をしないとなくならない(大きなヘルニアは吸収されることもある) そのような状態になっては画像のインパクトが強くて痛みが取れると思えなくなるのです。 薬での対症療法をしても本当には痛みは取れません。   また痛みについて補足しておくと、痛みは長い間続くと痛みの神経経路が強化されます。 例えば水をいったん沸騰させてお湯にして少し置いておくとぬるくなりますがまたすぐ火にかければ水から沸かすより短時間で沸騰しますね。 これと同じで痛みをずっと感じ続けていると痛みの神経経路がホットな状態になりすぐに反応してしまうのです。(これを感作といいます) 痛みを取りたければ痛みにフォーカスしないことなんです! そして今まで医師から言われたこと画像検査の結果もリセットしてください。 まずここを変えないと慢性痛の方は治りません。 慢性痛を治すには・・・ 大事なことは痛みとは「情動」に影響されるということです。 情動を簡単にいえば、感情といってもいいです。 ネガティブな感情ばかり抱いていては痛みは治りません。 感情、心、心理 こういったものが8割以上痛みにかかわってきているのでここを変えることが慢性痛を治すポイントになります。 痛みばかり追いかけて、良くなったところへ目を向けれない人 ネガティブな言葉ばかり言う人 治療の目標設定が定まっていない人 このようなことでは慢性痛は治らないままなのです。 良くなったところに気づき、痛み以外の変化にも着目できる人 ポジティブな言葉をつかえる人 しっかり治療の目標設定が明確になっている人 こういった人は治ります。 日本語は世界で一番言葉の力を持った言語と言われています。     今までの治療で慢性痛が良くならずなんとしても良くしたいとお考えの方は石原整体院までご連絡ください。 ☎075-202-7646 LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。     石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 […]

慢性痛の原因は脳だった! 京都で慢性痛なら【石原整体院】

    • 痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「慢性痛の原因は脳だった!」です。   慢性痛とは 慢性痛(慢性疼痛)とは,3カ月間を超えて持続もしくは再発する,または急性組織損傷の回復後1カ月を超えて持続する,または治癒に至らない病変に随伴する疼痛である。 とあります。 3ヶ月経っても痛みが消えない、ケガなどでケガ自体は治ったにも関わらず痛みが1ヶ月経っても残るような状態です。 痛みはどこで感じる? 痛みは感覚の1つでそれを脳へ伝える神経があります。 痛みを伝える神経にはAδ繊維とC繊維の2種類あり、Aδ繊維は1次痛という刺激を受けた時にまず感じる痛みを伝えます。例)画鋲を足で踏んだときの痛み C繊維は2次痛という1次痛のあとにくる痛みを伝えます。 慢性痛の主役はC繊維からの痛みです。 痛みは侵害受容器という痛みを拾うセンサー(これを自由神経終末といいます)で痛みを感知し、それを痛みを伝える神経が脳まで運びます。 最終的な痛みの程度を決めているのは脳です。 脳で痛みをコントロールしているので発信元での痛み情報をそのまま同じ痛みとして出しているとは限らないのです。 よく格闘技などをしていると殴られてもその時はあまり痛みを感じないという話をききませんか? 後になって痛みが感じてくるといったように。 これは格闘技中は興奮している状態にあるため、痛みを抑える物質が作用して痛みをあまり感じなくしているのです。 この働きが弱いと痛みは感じやすくなります。 慢性痛のように長引く痛みは痛みのプロセスがややこしくなり中々痛みが取れにくい条件がそろってしまいます。そして痛みに対しての感度が高くなってしまいます。(感作) 脳で痛みを処理する 痛みは最終的に脳まで運ばれて脳での複雑な処理がされるのですが、 そこに関係するのが「側坐核」と「偏桃体」と呼ばれる場所です。 側坐核とは 側坐核は脳の中央付近に左右2箇所にあります。 側坐核では痛みの興奮を抑える働きをしますので側坐核がしっかり活動することが痛みの緩和につながります。 偏桃体とは 偏桃体も脳の中央付近に左右2箇所にあります。 偏桃体は不安や恐怖、悲しみといった情動系にかかわります。 痛みが偏桃体を興奮させすぎると偏桃体はアラーム的役割ですので発信元で痛み情報が小さくなったりあるいはなくなったにも関わらずアラームが壊れてしまってずっと興奮し続けることがあります。 偏桃体と側坐核の関係 偏桃体が痛みの信号を過剰にとらえてしまうとアラームが鳴りっぱなしになり、痛みに対しての感度が上がりすぎ過剰な痛みとなってしまいます。 痛み発信元が発信しなくなっても痛みを訴え続けるのは偏桃体が正常に処理できていない状態になっているからです。 ここで偏桃体のアラームを正常に戻す作用を側坐核が担ってくれるのです。 側坐核が活性化すると偏桃体の興奮を抑えることができるので痛みの抑制がもたらされるのです。 側坐核を活性化するには 側坐核を活性化して痛みを抑制するには達成感を得ることです。 小さな目標を設定しそれを達成することです。 達成感=喜び が痛みを楽にするキーとなるのです。 ですので好きなこと楽しいことをしている時は意外と痛みが気にならなかったことは経験ありませんか? 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 今、痛みで原因がわからずにお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! […]

急に○○が痛くなった!でも本当は急ではなく・・・

    • 痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 今日は久しぶりの雨でした。 しかもけっこうはげしく降りました。 風もきつく傘がひっくりかえったりしている方もいたのでは!?   それでは本日は「急に○○が痛くなった!でも本当は急ではなく・・・」というお話です。   よくありませんか、例えば腰が急に痛くなったとか。 なんでだろう?特に重いもの持った覚えもないのにどうして急に痛みがでたのだろう?と思った方はよく読んでください。 急に○○が痛くなったんです 腰でも膝でも自分で身に覚えのない突然の痛みに襲われた経験はありませんか? 私はありますよ! 多くの方はこう思うんです。 「重いもの持った覚えはない!」「いつもと同じことしかしてないのに何で?」 痛みがどうして起こるか知ってますか? 上記のようなことを言う方は非常に多いです。 それは痛みが起こる原因を知らないからです。 ものすごく限定的な発想で言っている発言ということです。 重いものを持ったら確かに筋肉や関節への負担は大きいので痛める可能性は十分あります。 でも痛みがでる原因はこれだけではないんですよ! 痛みは筋肉への負荷がかかりすぎるとでます。 その負荷は重さだけとは限りません。 むしろ多いのが反復の負荷です。 そしてその反復の負荷を持続させることです。 わかりやすくいうと「小さな負荷で何回も繰り返すような動作」をしている方は要注意ということです。 一回の負荷は小さいので辛さはほとんど感じないのです。 これが何回も繰り返すことでボクシングでいうボディブローのようにダメージが蓄積していくのです。 だから非常に気づきにくいのです。 例えば、デスクワークでパソコンを使った仕事をするとき、マウスを頻繁に使っているならば、マウスの1クリックはどおってことない負荷ですが、これが何百回、何千回と繰り返されるとかなり問題化します。 指から腕、腕から肩、肩から首、首から背骨を通じて腰、というように体のつながりがあるためその連動性が働き、指から遠い部位へも支障がでる可能性はあります。 痛みのサイン 痛みは実は軽い状態からサインを送ってきているのです。 しかし、それに気づかずにいると、一旦おさまり、また痛みのサインを送ります。 今度は先ほどより大きめのサインを送って知らせようとします。 さらにそこでも気づかれないと、どんどんサインは大きくせざるを得なくなります。 それが突然痛くなったと感じた人は割と遅めのサインで気づいたことでしょう! サインは目覚まし時計のスヌーズ機能のように最初はやさしく後になると激しく音が大きくなっていきます。これと同じような形でサインを伝えます。 早く痛みに気づくには? 突然の痛みとして気づくのではなくもっと早くに気づくにはどうすればよいのか? それは「体のメッセージに耳を傾ける」ことでしょう! 反復性のあることを持続して行っている方はそこをしっかり認識しておくことも重要です。 実際に身体のメッセージに気づくには、感覚と動きの2つで感じることができるでしょう 例えば、先ほどのマウスを良く使う人であれば、手をグーパーしてみて握りやすさや広げやすさをチェックするとわかります。あるいは腕や肩などを触ったり押してみて筋肉の硬さや痛みはどうかでも現在の状態を知ることが出来ます。 また心と肉体のつながりというものも非常に大切で「肉体」というものは現在にしかありません。 逆に「心」は過去、現在、未来のどこへも移動が可能なのです。 明日はどこどこへ行くとか昨日はどこどこにいたとかそんな風にどこへでも行けます。 そうやって心と肉体がバラバラの人はバランスが取れておらず、体からのメッセージも受け取れません。 ですから、たまには「心」を現在に戻して「肉体」と1つに合わすことが大切になります。 そうすると、小さなメッセージに気づくことが可能となり、早い段階で対処ができるので大ごとに至らないというわけです。 心と肉体を一致させる方法としては「呼吸を感じる」「脈や心音を感じる」ことで現在進行形で心と肉体を同期することが出来ます。 呼吸の吸う、吐くを感じてください。脈や心音は手を当てて感じれますね。 是非やってみてください。 自身の感覚が研ぎ澄まされる感覚が得られると思います。 追伸 […]

電車やバスに長時間乗るとあちこち痛いあなたへ

    • 痛み

京都市伏見区の腰痛・坐骨神経痛専門院 石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 電車やバスで長時間移動すると首や肩、腰、膝がやられてしまうんですね。 同じ姿勢をし続けると筋肉が緊張して血行が悪くなるからです。 デスクワークのお仕事されている方もそうです。 血行が、悪くなるので、足もむくみます。 デスクワークの方は出来るだけ1時間に一回くらい立って動きましょう! 電車やバスだとウロチョロできないので困ります。 靴を脱いでいると、目的地に着いた時、靴を履こうとしても足がパンパンで靴がキツキツになっていることでしょう! 歩き出すと徐々に血行が良くなって、ましになってきます。 首や肩、腰も筋肉、関節が固まっているので動かしていくとましにはなるでしょう! 痛みが残るときは 動かして痛い方向を確認して、例えば、右に向くと痛いなら、体がニュートラルの状態から、右を向く方向に力を入れ、手で抵抗をかけて動かない状態にします。 これを8秒ほどやって、3〜5セットすると筋肉が緩んできます。 普段でもどこか痛い場合はこの方法を使うとマシになるのでやってみてください。   ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、肩こり、 子供の発達障害、自律神経失調症、骨盤矯正、産後骨盤でお悩みなら 京都市 伏見区 丹波橋 の整体 石原カイロプラクティック 京都市伏見区毛利町122-5 ご予約・お問合せはこちらまで ↓↓ ☎075-202-7646 「ブログ見て電話しました・・・」とお電話ください。 メールからのご予約はこちらから ishi.chiro2011@gmail.com 石原カイロプラクティクLINE始めました(^∇^) お得情報を不定期で発信します! まだご登録がお済でないかたは下記をクリックしてください。   ↓お友達登録はこちらをクリックしてください。 https://line.me/R/ti/p/%40vzu3005s   QRコードはこちら↓ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

痛みは精神を支配する!

    • 痛み

京都市伏見区の腰痛・坐骨神経痛専門院 石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。     腰痛、坐骨神経痛、ヘルニア、ぎっくり腰、膝痛などなど痛い時はパフォーマンスが低下します。   気持ちもマイナスになります。   それが長く続けば・・・   うつ病になることもしばしば。   精神的にも参ってきます。     人間の体と精神はつながっており、互いに影響しているということですね。   不安や緊張、痛みが続くと交感神経がずっと優位になり、しんどいです。   最近でこそ、心理的要素が痛みと関係していると言われるようになりました。   以前ですと、まったく体と精神が関連するとは思われておらず、患部には問題ない、気のせいとかひどい場合はヒステリーと片づけられていました。     そんな時は、深呼吸するのがいいです。   深呼吸を10回してみましょう!   そうすると、自律神経が安定してきます。   交感神経優位が治まって、副交感神経が活性化されます。     また、痛みを感じている人は体の声に耳を傾けていないことが多いです。   常に体からはなにかシグナルが発せられています。   体に意識を向けてあげてください。   体と精神がバラバラになっているとバランスが崩れます。   体はどこへも行きません。   現在進行形です。   精神、気持ちは現在、未来、過去どこへでもいきます。     あまり体をほったらかして気持ちばかりあちこち行かないようにしましょう。   心音や脈を感じることが簡単に体の声を聴ける行為ですのでやってみてください!   ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、肩こり、 […]

肩も腰も膝も、あちこち痛いわ!と嘆いているあなたへ

    • 痛み

京都市伏見区の腰痛・坐骨神経痛専門院 石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。         腰痛の人って腰だけじゃなく、ほかにも痛いところをもっていることが非常に多いです。   今日は腰、昨日は膝、一昨日は肩こりみたいに日替わりメニュー。   そしてまた腰痛。グルグル廻る   そうなるともうどこが痛いのかわからなくなって「全身」が痛いと言う。   症状にだけ振り回されてはいけません。   とくに治療家は。     ご本人は痛みが引けばマシになったと勘違いします。   その時、その時でカラダが一番悪いところを決めています。   一番不調のところを一番の痛みとして認識して他はマスキングされます。   それをマシになったとか、治ったと勘違いしています。     症状があちこちに出る時点でかなりの慢性症状です。   痛みだけをピックアップしてその局所を施術しても改善はきっとしません。     また、症状はぶり返します。     原因⇒結果=症状   ですから、やっぱり原因にフォーカスしていかないといけませんね。     よく巷ではあそこの院に行ったら一発で治ったとか言われますが、その後どうなんでしょうね?   慢性痛の場合はそのうち戻るでしょうね!   何も生活環境が変わってなければ。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、肩こり、 子供の発達障害、自律神経失調症、骨盤矯正、産後骨盤でお悩みなら 京都市 伏見区 丹波橋 の整体 石原カイロプラクティック 京都市伏見区毛利町122-5 ご予約・お問合せはこちらまで ↓↓ […]

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〒 612-8373
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代表者
石原英和
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