京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

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駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

脊柱管狭窄症という病名のうそを暴く 京都で脊柱管狭窄症なら【石原整体院】

    • 脊柱管狭窄症

いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「脊柱管狭窄症という病名のうそを暴く」です。 ちょっと過激なタイトルですがうそがほんとに多いです。 なぜそんなことが言えるのか? それは脊柱管狭窄症と診断されて当院で症状が改善された方が何人もいるからです。 脊柱管狭窄症の病態 脊柱管という穴が背骨にはありそこを脊髄(神経)が通ります。 腰の背骨(腰椎)でその脊柱管内の神経が何らかのものによって圧迫を受けます。 圧迫を受けることで下肢(お尻から脚にかけて)に痛み、しびれ、つっぱりなどの症状が出るとされる病態を脊柱管狭窄症といいます。 主な原因は加齢といわれ60歳を過ぎてくるとこのような症状をうったえる方は多くいます。 このような症状の方をレントゲン、MRIを撮ると脊柱管内が圧迫されている様子が画像として確認できるので脊柱管狭窄症と診断されるのです。 上記の説明を医師から受けることで神経が圧迫されて痛み等の症状が出ると患者さんは理解されます。   手術でしか脊柱管狭窄症は治らない!? 脊柱管狭窄症はMRIの普及によって増えた疾患です。 寿命が延びたことも一因と考えられています。 そんな脊柱管狭窄症ですが、さきほど説明したとおり脊柱管内がなにかによって狭くなり神経が圧迫した状態ですのでこれを治す方法は?となれば根本的には脊柱管をもとの広さに戻すことでしょう。 何かしらのもので狭くなっているのでそれを除去することが根本的治療となります。 それは手術でしか無理です。 ですが、病院では薬をもらったりもしますね。 当然これは対症療法であり、症状を一時的に和らげるためです。 神経ブロック注射も一時的に痛みの伝達を阻害するだけで根本的には治りません。 では根本治療のために手術をした患者さんはどうなるでしょうか? 痛みが無くなる方もいます。 逆に全く症状が改善されなかった方もいます。 この差はなんなのか? 手術のうまいへた? もっというと手術後1,2年は痛みが無く過ごせた方も経過を追うとまた同じような症状が出るという話は良く聞くのです。 脊柱管狭窄症は脊柱管が狭くなって神経を圧迫して症状がでる疾患だと言われていますがその除圧を手術をしたにもかかわらずまた同じ痛みが出るのはなぜでしょうか? 残念ながら病院では答は言ってくれません。その代わり再手術を勧めてくれます。 再手術でもっとしっかり圧迫部位を削る必要があると言われます。 それで2回3回と手術を繰り返した方は良くなっていっているのか? 残念ながらあまりよい話は聞きません・・・ ここまでくると考えないといけないのは 本当に脊柱管狭窄症の部位つまり神経が圧迫していることで痛み、しびれなどの症状が出るのか? ここにメスを入れる必要があるのです。 圧迫部位を除圧したのに痛みなどが出るのはおかしくありませんか? 神経の圧迫⇒痛み、しびれの症状 という論理を疑う必要があります。   脊柱管狭窄症を治したい?症状を治したい? ほとんどの方は脊柱管狭窄症を治したいのではなく痛みなどの症状を治したいはずです。 痛みがなくなれば脊柱管狭窄症があってもいいということです。 脊柱管狭窄症の根本治療であるはずの手術で改善しないのであれば、その症状は脊柱管狭窄症によって出ている症状ではないと考えるのが論理的です。 MRIなどの画像診断に頼りすぎたために起こっている現実なのかと思います。 手技療法では脊柱管狭窄症を除圧することで治すことはできません。しかし、症状を改善することは可能なのです。 痛みの生理学に則って痛みの機序を考えると神経の圧迫では痛みは起きないからです。 神経の圧迫で起こりうることは麻痺です。 患者さんからしっかり話を聞く、日常生活を聞く、運動習慣を聞く、食習慣を聞く、痛みの質、出方を聞く、体の状態を検査する こういった地道なことから痛みの本質をあぶり出すことで原因が見えてきます。 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 […]

京都で脊柱管狭窄症で手術以外の治療をお探しのあなたへ 

    • 脊柱管狭窄症

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「京都で脊柱管狭窄症で手術以外の治療をお探しのあなたへ 」です。   病院で脊柱管狭窄症と診断され、手術はなんとか避けたいので何かよい治療はないかと他の病院や治療院を渡り歩いてはいませんか? 脊柱管狭窄症はMRIを取ればどこが狭窄しているのかはっきりわかるのでこれで確定します。ですのでどこの病院へ行かれても診断が変わることはなく、治療自体も手術が最後の砦です。 現実には手術はうまくいっても体の症状はあまり良くならなかった方がたくさんおられます。 手術が成功なのに症状がかわらない? この疑問、素直に考えたら簡単に答えでます。 問題箇所を治していないから症状が取れないというだけです! 脊柱管狭窄症とは 背骨には脊柱管という神経が通る穴があります。背骨は24個が連結しており脊柱管の連続したパイプ状になります。 この神経の通る脊柱管に何らかのものが張り出して脊柱管が狭められた状態を脊柱管狭窄症といいます。 脊柱管に張り出してくる組織として、変形した椎間関節、黄色靭帯、椎間板ヘルニアが挙げられます。 どんな症状 脊柱管狭窄症は脊柱管内が狭くなりその中の神経が圧迫されることで、神経の流れにそった症状(痛み、しびれ、筋肉のつっぱりなど)がでます。 脊柱管狭窄症では下部腰椎で神経が圧迫するとその神経は坐骨神経となるので坐骨神経痛がでるとされています。 坐骨神経痛と脊柱管狭窄症は別と思われている方もいるようですが、坐骨神経痛が起こる原因の一つとして脊柱管狭窄症があると考えられています。 診断名:脊柱管狭窄症 それによる症状:坐骨神経痛 という関係です。 脊柱管狭窄症を表す一番の症状は「間欠性跛行」と言われる状態です。 間欠性跛行とは数分歩いただけで歩けない状態になり腰をかけてしばらく休むとまた歩き出すことができる症状のことです。 その症状、本当に脊柱管狭窄症のせい? MRIで画像確認すると確かに脊柱管狭窄症があるのは間違いないでしょう。 そして脊柱管狭窄症で出ると言われる脚の痛み、しびれ、間欠性跛行などもあり、画像結果と症状が一致するので原因は狭窄部にあるとされます。 そこで最終的に改善を期待して行った手術で症状が改善するかと思いきや、期待はずれで納得の行く結果にならなかったということはよくある話なのです。 また手術後はきれいに症状がなくなったけれど、1年2年すると再び同じ症状に見舞われたという方もいるのです。 そんな情報をまわりの友人などから聞く人はやはり手術をためらいます。 果たして本当に手術をして良くなるのか心配、手術して余計に歩けなくなったどうしようとなります。 手術で良くならないのは冒頭でも触れましたが原因と症状が一致しておらずそれにも関わらず原因と関係のないところを手術しても改善しないのは当然なのです。 日本整形外科学会では脊柱管狭窄症は無症状のことが多いと発表しています。 症状があってMRIを撮るとたまたま脊柱管が狭くなっていたという事実を合わせたに過ぎないのです。 一番の事実は神経を圧迫しても痛み、しびれは出ないということです。 電気のコードを踏んだ程度で電化製品が使えなくなることはありません。それと同じです。 痛み、しびれが起こる原因は血行不良です。 ですので薬も血流を改善するお薬が出されるのです。 血行不良を起こす要因として筋肉の緊張や骨格のバランスが関係しますので当院ではこれらを整えることで症状の改善を図ります。 10mも歩けなくなった患者さんの改善例です。 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 脊柱管狭窄症でお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 […]

脊柱管狭窄症の手術をしたのに痛みが取れないのはなぜ?

    • 脊柱管狭窄症

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。   用事があったので外へ出かけるとあちらこちらの桜が満開でちらほら花びらが散っている状態です。 京都は例年春と秋がすごく混みます。それは桜と紅葉がきれいなので全国から観光客が来られるからです。 その時期にしか見れないものはいくら地元でも残念ながら人の多い時期を外せないのは悩みどころです。 それでは本日は「脊柱管狭窄症の手術をしたのに痛みが取れないのはなぜ?」というお話です。 脊柱管狭窄症の患者が増えた 脊柱管狭窄症という病名は実はまだ新しい病名なんです。 今では60歳以上の方であれば腰が痛くてもしMRIまで撮ることになれば25~50%の方が「脊柱管狭窄症」の可能性があります。 お年寄りで歩くと脚が痛くて歩けないという症状をお持ちの方はほぼこの脊柱管狭窄症との診断がでそうです。 脊柱管狭窄症はMRIの普及により患者数が増えたと考えれています。 しかし、ちょっと?な医師の中にはレントゲンだけで脊柱管狭窄症を診断している医師もいます。 そういう患者さんが実際来られますから事実です。 脊柱管狭窄症とは 脊柱管狭窄症の状態をご説明しますね。 背骨(これを椎骨といいます)は24個からなり、それぞれに脊柱管という穴があります。 この脊柱管が連なることで管が出来、その中を脳から出る脊髄が通ります。 文字通り脊柱管内が何かしらの要素で狭くなりその加減で中を通る脊髄が圧迫される状態を脊柱管狭窄症といいます。 脊柱管狭窄症による症状 症状は主に痛み、しびれです。 どちらかというと腰はあまり痛くなくお尻から脚の裏または外側にかけて症状がでます。 一番の特徴として「間欠性跛行」があります。 脊柱管狭窄症の患者さんは歩くことへの不安を口にされます。 数メートルあるいは5分程度歩くと脚が痛くなったり、脚が出なくなったりして、その場でしゃがむとまた歩きだせるという状態が間欠性跛行です。 脊柱管狭窄症の病院での治療 脊髄が圧迫していることで痛みやしびれが脚にでると考えられているので、根本的治療としては手術になります。 痛みに対する対処法として痛み止めや神経の回復のための薬などが出されます。 薬が効かない場合はいよいよ手術が勧められます。 薬も効き目がない。あるいは医師にこのままでは悪化して歩けなくなるからと脅され、仕方なく手術に踏み切る場合があります。 しかし中には手術をしてもあまり改善しないこともしばしばあります。 また、手術をして当初は改善が見られたものの1年2年するとまた同じ症状が現れたりするケースもよく耳にします。 これはどうしてそうなってしまうのでしょうか? 手術をしたのによくならない・・・ 理由はシンプルに考えれば出ます。 そもそもすべての症状とは結果であり、結果には必ず原因があります。 つまり原因が間違えば求める結果はでないということです。 脊柱管狭窄症の手術は神経の圧迫しているであろう部分を除圧する手術なので、骨を削ります。椎骨が不安定な場合は上下の椎骨を固定します。 そのような手術をしても症状が改善しないということは、原因ではない部分の手術をしたということです。 神経が圧迫しているとかの問題ではないということになります。 冷静に考えれば出る答えですが、実際はこの答えはでません。 なぜかというと、この選択枝は最初からないものとされるからです。 それは医師に洗脳されているといっても過言ではないでしょう!(実際は医師がわざと洗脳しているわけではありません) 手術に至る経緯を振り返ると、 一般的には症状をいうとまず腰のレントゲンを撮るのがセオリーです。 そこからもう少し詳しく調べるとなって腰のMRIを撮ります。 MRIを確認すると腰椎の脊柱管に狭くなっているところが見つかったはずです。 そして医師に狭くなったところで神経が圧迫されているから痛みやしびれがでるという説明を受けるのです。 そこで誰も医師の説明に疑問を持つ方はいません。 普通、患者は体の素人で医師はプロですから医師がいうならそうなんだと思うわけです。加えてMRI画像が視覚的に医師の説明を後押しします。 これで疑問を逆に持てる人はまずいないでしょう。 そうすると100%腰で神経が圧迫しているから今の痛みしびれが出ているんだと認識します。前提条件が刷り込まれます。 たぶん、医師にとっても完璧に手術をしたのに症状が取れないのはなぜかわからないでしょう。もしかしたら骨の削りが浅くて完全に除圧できていなかったためかとも考えるかもしれません。 中には2度手術しても改善しなかったかたもいます。 もはや泥沼です。 […]

脊柱管狭窄症は手術しなくても改善できる?

    • 脊柱管狭窄症

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 最近の寒さはほんとに応えました。冷蔵庫より風が冷たく感じます。 しかし、今日はちょっと寒さも緩和して助かります。 それでは本日のテーマは「脊柱管狭窄症は手術しなくても改善できる?」です。  脊柱管狭窄症とは? 脳が頭蓋骨で覆われているように、脳からつながる脊髄があります。この脊髄もまた背骨の中のトンネルを通ることで覆われています。 この背骨のトンネルを脊柱管と言います。 脊柱管狭窄症とは、骨の変形や靭帯の肥厚、椎間板の突出などで、脊柱管が狭くなり、脊髄が圧迫され、腰の痛みや脚のしびれなどの症状を起こすものです。 加齢によって起こるというのが一番の理由のようです。 脊柱管狭窄症の症状とは? 代表的なのは、立っていたり、歩いたりするときにお尻や脚にでる痛みやしびれです。 そして、5分、10分歩くと脚が出なくなったり痛みで歩けなくなり、座って少し休憩するとまた歩き出せるという症状(これを間欠性跛行といいます)が起きます。 脊柱管狭窄症の治療法は? 根本的アプローチとして考えられるのが脊柱管が狭くなり脊髄を圧迫している状態を改善することです。 脊髄に対する除圧です。圧がかかっている部位の骨を削ることで除圧します。 当院の見解 脊柱管狭窄症は脊髄が圧迫されることでお尻や脚に痛みやしびれがでる病気とされています。 しかし、根本的アプローチである手術を行ってもあまり改善しないケースがあるのもよく聞きます。 また手術後はよくはなったが1年後、2年後に再び同様の痛み、しびれがでる方がいるのです。 こういう話を実際に聞いていると本当にその痛みやしびれは腰で脊髄が圧迫されて起こっているのか?という疑問がでます。 この前提が間違っていれば当然、痛みと関係ない部位を手術しているのでよくなるわけはありません。 当院では痛みやしびれは神経の圧迫で起きているのではなく、筋肉によって起きていると考えています。 こちらの動画は突然歩けなくなり、脊柱管狭窄症と診断された方が当院の施術を受けて、今では普通に途中で休まずに歩けるように改善した例です。 http://www.youtube.com/watch?v=7mzROa9qU1U 脊柱管狭窄症という病名に騙されないでください。 脊柱管狭窄症があっても実際の痛みやしびれとは関係ない方がほとんどです。 こちらのお医者さんも同じことを言っています。 http://junk2004.exblog.jp/28003172/   追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその腰の痛みは良くならなかったということでしょう。 そのような方々は腰の痛みはもうこれ上良くならないからうまく付き合っていきましょうと言われています。 そして腰の痛みの原因は ✅骨と骨の間が狭くなっているから ✅椎間板が薄くなっているから ✅神経が当たっているから ✅筋力が無くなったから ✅老化だから と、上記のことを刷り込まれてしまっています。 当院ではそのような方でも腰の痛みから解放された方がたくさんいらっしゃいます。 今の現状を変えたい!と本気で思われている方には当院は全力でサポートさせていただきます。 でも 「この痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう…」 「このまま痛みや痺れでちゃんと歩けなかったらどうしよう…」 といった不安な気持ちを持っておられるのであれば… そんな時こそ、石原整体院にお越しください。 あなたが一歩踏み出した勇気、私が受け止めます。 私の技術はそんなあなたのためにあるのです。 石原整体院で施術を受けてあなたも諦めていた変化を手に入れて下さい! 腰の痛みを本気で根本から治したい方はこちらをクリック! LINE登録はこちら

脊柱管狭窄症でも治りますか?

    • 脊柱管狭窄症

京都市伏見区の腰痛・坐骨神経痛専門院 石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 坐骨神経痛の原因として   ・椎間板ヘルニア ・脊柱管狭窄症 ・腰椎すべり症 ・梨状筋症候群 などがあります。   すべり症以外はレントゲンだけでは確定できない疾患です。   町のお医者さんへ行くとたまにレントゲンだけを撮って、「ヘルニアですね」と言われることもあります。   経験値なのか、椎間が狭くてそういう予測なのかよくわかりませんが。   ここ十数年の間にMRIが普及したおかげ?で神経など細部が確認できるようになりました。   その結果、脊柱管狭窄症と診断される方が増えました。     60歳を超えると多くの方で脊柱管狭窄が起こっていると言われます。   ヘルニアも潜在的に持っている人は少なくありません。   しかし、症状がでていない人もいます。     MRIはある意味、罪ですね。     知らずによかったものを知らされて、「ああ自分は脊柱管狭窄症なんだ」という刷り込みが消えることがない。   昔はMRIがなく、かつ寿命も今より短かったために脊柱管狭窄症という病名は今ほど多くはなかったはずです。   脊柱管狭窄症は基本、老化現象といいますが、年を取ることが老化であれば、老人は全員脊柱管狭窄症であり、脚がしびれたり、歩けなくなったりするはずです。   もちろん、そんなことはありませんね。   そうすると、脊柱管狭窄症で神経が圧迫するからしびれ、痛みがでるというのはすべてに対して正しいとは言えないでしょう。     手術は最後の手段として、それまでに手技療法を試してみる価値は十分ありますよ。   脊柱管狭窄症が画像上で変わりなくとも手技療法で症状が消えることは多々あります。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、肩こり、 子供の発達障害、自律神経失調症、骨盤矯正、産後骨盤でお悩みなら 京都市 伏見区 丹波橋 の整体 石原カイロプラクティック 京都市伏見区毛利町122-5 ご予約・お問合せはこちらまで ↓↓ ☎075-202-7646 […]

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