京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

京阪丹波橋駅から徒歩20分
市バス81系統「西丹波橋」から徒歩5分
市バス南3系統、京阪バス、REX「油小路丹波橋・アクト京都前」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

腰痛の原因は腰にあると思う方必見  京都で腰痛なら【石原整体院】

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「腰痛の原因は腰にあると思う方必見」です。   腰痛の原因は腰? 腰痛の時、痛いところといえばもちろん腰ですね。 だから腰痛の原因は腰にある? そんな風に考えていませんか? 治療家目線と一般人目線はどうやらまだまだ違うことに改めて気づかされました。 一般の方は腰が痛ければ痛い原因は腰にあるとしか考えられないのです。 もっというと腰以外の膝や肩も同様です。 確かに腰が痛い時は腰に手が行きますし、腰の筋肉が凝っているのを感じます。 そしてここを押すと痛気持ちいいという場所が腰にあるからです。 このコリをほぐせばきっと楽になると考えるのでしょう。 確かにマッサージやほぐし屋さんで腰を重点的にお願いしますと言ったオーダーを施術者に伝えてしまいます。 では実際、そこをほぐしてもらっている時は痛気持ちいい感覚はあるかもしれませんが、施術が終わってからはどうでしょう? しばらく腰が軽くなってましに感じることもありますがすぐに戻ったという経験はありませんか? あれ?あれだけしっかりほぐしてもらったのになんでまたすぐに同じ状態に戻るんだ? それでまた次の日も同じようにほぐしてもらい、、、、でも同じ結果に。 あげくにはマッサージはクセになるから・・・みたいなことが言われたりしています。 腰痛の原因は腰には・・・ない! 何度も何度も腰をほぐしても同じ結果になるのであれば、もしかしたら腰が痛い時に腰ばっかりほぐしてもだめなんじゃないかと思った方は・・・ビンゴです! 9割以上腰痛の原因は腰にはありません! そもそも痛いところに原因があるって考えるのは思い込みなんです。 しかも腰痛で病院に行ってもレントゲンは腰しか撮りませんね。 ということは医者も腰痛は腰に原因があると考えているわけです。 一般の方がそう思うのも無理はないです。 治療家としては腰痛の原因は腰にはないという思考は当たり前なんですが、まだまだ世間一般の常識ではないようです。 腰痛の原因は多彩 実際は腰痛の原因は十人十色と言ってもいいです。 整形外科では非特異的腰痛と呼ばれる原因が定かでない腰痛は85%もあるとされています。 ということはほとんどの腰痛は病院へ行っても原因がわからず痛み止めやシップでの対症療法しかできないということです。 にもかかわらず腰痛に悩まされている人はたくさんいます。その度に痛み止め、湿布で対応しているのが現状のようです。 西洋医学は腰痛なら腰に焦点をあてそこに何らかの異常があるととらえていますので、ピンポイントなんです。 「木を見て森を見ず」という言い方がぴったりです。 腰痛だからと言って腰ばかり観ずもっと体全体を診ようとすることが原因を探るためには必要なことなのです。   体のすべてが原因となりうる 当院では痛みが起こる最終的な原因は「血行不良」にあると考えています。 血行不良が何によってもたらされるかがキーポイントになります。 それを解剖学的、生理学的、運動学的、神経学的に考えて深い原因を突き止めていきます。 さらに深堀りすると心理的な要因はかなりの割合で影響していると考えています。     今までの治療で腰痛が良くならずなんとしても良くしたいとお考えの方は石原整体院までご連絡ください。 ☎075-202-7646 LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。     石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 […]

腎臓から来る腰痛 京都で腰痛なら【石原整体院】

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「腎臓から来る腰痛」です。 腰痛の原因となるものには内臓から来るものもありますが今回は腎臓から来る腰痛についてくわしく書いていきます。 一般的な腰痛 一般的な腰痛では腰周囲に痛みやだる重さなどが感じられるのでその周囲の筋肉の緊張が主な原因と考えられます。 その場合、腰をもむとイタ気持ちいい感覚があります。 腰の筋肉をほぐされていく気持ちよさで楽になったように思えます。 実際、血流がよくなり腰が楽に軽く感じることも多いです。 しかし腰痛は腰周囲の筋肉をいくらほぐしてもまたすぐに元に戻ることがある経験はないですか? これは筋肉以外の別の要因で腰痛が起こっていることが考えられます。 腎臓からの腰痛 腰痛は内臓が原因で来ることもよくあります。 上の図では腎臓が腰周囲に痛みをもたらす範囲を示しています。 腎臓で腰痛が起こる?と思う方も少なからずおられるでしょう。 「病院で血液検査などをしたけれど腎臓が悪いとは言われなかったですよ!」 こういわれる方も少なくありません。 病院の検査ですべてわかるとは限らないことは頭に入れておいた方がいいです。 人間ドックに言った直後でも問題が出る方もいるくらいですから。 また当院で検査をして腎臓に何か問題があることをいうと、患者さんの反応で 「病院で診てもらったほうがいいですか?」 とおっしゃることもしばしばあります。 別に心配な方は病院で診察されてもいいのですが、多くの場合は病院の検査で異常が見つかることが少ないです。 当院でとらえているのは腎臓ならその機能低下から評価しているので病気状態が必ずしも起こっているわけではないのです。 腎臓からのサイン 腎臓は腰神経叢という腰の神経が集まったところに近い場所にあるため腎臓が何かしらの要因で下垂すると腰の神経が炎症を起こし腰痛を起こします。 明け方に痛む 腰の痛みで朝4~5時頃に目がさめてしまう 妊娠 胎児が腎臓の上にのしかかってくることで腰痛が起こる 出産 分娩時に強く押し出す力が加わる際に腎下垂が起こりやすい。 長時間の立ちっぱなし、座りっぱなし 長時間の立ち座りの姿勢では腎下垂が起こりやすい。 小結石 小結石は座位のままでいた場合、数時間で作り出されることもある。 暑い季節に腰痛が起こる場合は水分不足による腎臓の問題が出る。 背中や尾骨を強打した場合 このような際、尿の色が濃くなっていたりしていないか注意する。 血尿がある場合は腎臓が損傷している。 上記の覚えのもと腰痛があれば腎臓からの腰痛が考えられます。 石原整体院ではこのような腎臓からの腰痛に対しても対応できる技術があります。 腎結石、尿管結石などで石が詰まる場合はひどい腰痛が出ますのですぐに救急で病院へ行ってください。 病院の検査だけで正常と判断せず、体からのサインに耳を傾けて腎臓からの腰痛かなと思ったら石原整体院へお越しください! ご予約はこちら ☎075-202-7646 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 ヘルニアの痛みでお困りな方は […]

【中高年の方必見‼】腰痛を予防・改善するには 京都で腰痛なら【石原整体院】

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「【中高年の方必見‼】腰痛を予防・改善するには 」です。 こんな症状でお困りではありませんか? ✅何院も病院に通ったけど、良くなる気配が無い ✅日常生活でも痛みを感じ、腰痛をごまかしながら生活している ✅接骨院での保険治療では効果を感じない ✅根本的な改善施術を受けたいと本気で考えている 不定愁訴で男性で1位、女性で2位である国民病の「腰痛」。 最新の医療技術をもってしても相も変わらずその多さは減る気配がありません。 今、腰痛が気にならない方もなぜ腰痛が起こるかをしらなければいつ日常生活を脅かすほどの腰痛になってもおかしくはありません。 加齢で腰痛が起こるわけではありませんので自分の中の常識を壊してくださいね。 これから腰痛に関しての予防、改善のお話をしていきます。 腰痛とは 国民病といっても過言でないほど男女でも特に発症差がない腰痛ですが、病院ではまずレントゲンによる検査が行われます。 レントゲンでわかることは骨折があるかどうかが一番のポイントです。 腰椎の骨折がある場合はしかるべき処置が必要ですが、多くの場合腰痛は特に骨に異常がなかったり、少し変形があったりというものがほとんどです。 腰痛の進化版ともいえる病気に椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎すべり症などがあります。 これらの傾向が画像に認められなければあまり痛みの程度にかかわらず軽視されるようです。 いわゆる「骨には異常はありません」というフレーズがでます。 ゆえに腰痛は85%が原因不明と言われ、骨に異常が見られなければ、ストレスや心理的要因とみなされ心療内科を紹介されることもあります。 腰痛になりやすい人の特徴 運動を全くしない 食事量増加、栄養バランスの乱れ 肥満体系(BMI指標で肥満レベル) 仕事が肉体労働 激しいスポーツをしている 腰に外傷を受けたことがある 姿勢が悪い などが挙げられます。 病院での腰痛の対応 病院へは腰痛患者はたくさん来院されます。   多少感じる腰痛は痛みが持続しなかったり、すぐましになるので我慢して特になんの対処もせず過ごす方が多いです。 病院へ行く時は腰痛も痛みがずっと続いたり急に痛みが悪化して心配になったり何か日常生活で不都合が生じ始めたところで受診されます。 先ほど書いた通り、まずレントゲン画像で骨の状態をチェックするのが大半のながれです。 レントゲンで大きな異常が見つからなければ、痛みの原因がよくわからない(これが原因不明の85%に入る)時は痛み止めやシップによる対症療法が用いられます。 シップや痛み止めによって痛みが消えると患者もホッとし、ひとまず痛みから解放された安堵感に浸れます。このようなケースは非常に多いですが実際は治っていませんよね? これが治ったと感じる方は要注意なんです! あなたは腰痛の原因がわからないまま痛みだけが無くなった状態になったに過ぎないのです。 原因を知らないというのは痛み止めやシップをしなくなった次の日にまた痛みが再発する可能性もあるということです。 腰痛の原因はズバリ「姿勢と動作」 ここでいう姿勢は静止状態、動作とは体の動かし方と取ってください。 腰に対して負担のかかる姿勢をずっとしていれば腰痛になるのは明らかですね。 負担のかかる姿勢を持続すること 負担のかかる姿勢を何回も繰り返すこと ポイントはその負担によってダメージを追うのはズバリ筋肉です。 どこかの筋肉をずーーと力が入る状態で持続させると疲労が起こります。これが筋肉疲労。 例えば、あなたの腕を前に伸ばしてみてください。 すぐに戻せば、なんてことはない動作です。 しかしそのまま前に伸ばし続けていると1時間いや5分10分でもしんどくなるはずです。 そのような状態を腰にかけ続ければ腰痛は容易におこります。 いくら筋肉を鍛えて筋肉がついても無意味なのがわかるでしょう。 根本的に痛みが起こる原因を理解して予防してもらいます。 痛みがどうして起こるのか体で感じてもらいます。 […]

【注意】これが腰痛を起こす姿勢 京都で腰痛なら【石原整体院】

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石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「【注意】これが腰痛を起こす姿勢」です。 姿勢が悪いといくら良い治療をうけてもまた自身で体を崩しているので一向に良くなりません。 こんな座り姿勢はしていませんか? これは仙骨座りという座り方です。 仙骨が座面に接している座り方です。 つい背もたれにもたれているとズルズル滑ってきてこのような姿勢でいることが多いです。 楽なような気がしますが、実際は背中と仙骨でズルっと滑っていく方向に対する背もたれおよび座面との摩擦力でなんとか保っている姿勢です。 この姿勢のよくない点は ・仙骨で支えている ・自身の重み(自重)が床方向(垂直方向)以外にかかっている ・重心線を通っていない 詳しく見ていきましょう 1.仙骨で支えている 正しく支えるには仙骨と坐骨で支えます。 仙骨座りは仙骨の1点のみで支えているので非常に不安定です。 物体が安定するには最低3点ないといけません。 カメラの3脚は脚が3つですから安定して立ちます。 イスも4脚あるので当然安定します。 体も同様に座った時には3点必要となります。 それなのにこの仙骨座りでは坐骨を使わず仙骨1点しかないので他の力を借りなければ安定できないのです。 2.自身の重み(自重)が床方向以外にかかっている 正しい座り姿勢では耳垂、肩峰、股関節が1直線上に並びます。これが正しい重心線を通っている状態です。 そこに自重が乗ることで垂直方向でしっかり安定する土台があればよいです。 しかし仙骨座りでは上半身は後ろへ倒れているので重心が正しく通っていません。 そのため水平方向にも力が分散しそれを打ち消す力が必要となります。それを静止摩擦力といいますが、これを生み出すには仙骨を座面にしっかり押し付けておく力が必要となり仙骨の歪みをつくります。 またこの時骨盤周囲の筋肉も緊張が出るので腰痛にもなりやすいです。 3.重心線を通っていない これは先ほど言った通り、耳垂、肩峰、股関節が1直線に通っていないのですでに正しい姿勢から外れてしまっています。 正しい姿勢で座る 仙骨座りをしていると腰痛になる可能性が断然上がります。 ここで腰痛の治療をうけて腰が楽になってもこの姿勢をまたしていては元も子もありません。 必ず正しい姿勢に修正する必要があります。 ですが 世間一般での正しい姿勢は実は間違っているのです。 世間一般で正しい姿勢として通じるのはこの写真のような姿勢でしょう! この姿勢の特徴は ・骨盤を立てる ・背筋を伸ばす ・胸を張る ・あごを引く このようなポイントです。 この姿勢では重心線は通りますが、背骨はまっすぐになっています。 骨盤をさらに前傾すれば腰の前弯はでるでしょうが・・・。 この姿勢がもっとも良くないポイントは 坐骨2点と筋肉(腹筋、背筋)を使った姿勢であることです。   この姿勢をしていればわかることですが、 疲れます!! 疲れる原因は筋肉を使い続けて疲労させているからです。 脚を曲げた時(股関節を屈曲)は骨盤は後傾するのが自然です。 それを無理やり立てる(前傾)には筋肉の力が必要になります。 上半身が伸びあがるように作用するので重力とも拮抗してしまいます。 筋肉が疲労すると必ず血行不良が起きますので痛みも出ます。 […]

あなたの腰痛の原因は○○かも!?京都で腰痛なら【石原整体院】

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「あなたの腰痛の原因は○○かも!?」です。 腰痛を含め痛みの原因は一人一人違います。 それは誰一人同じ生活習慣を送っていないからです。 腰痛もあなたの生活習慣がもたらしているからです。 骨盤を整えたら良くなった 腰痛は当たり前ですが腰が痛くなります。 けれどもその痛みを感じている場所は我々専門家が診ると、腰が痛いといって触られているところが腰ではなく骨盤であることもよくあります。 一般の方の腰は骨盤も含まれていることが多々あるのです。 ですので施術院でよく骨盤矯正をしてもらうと腰が楽になったというケースもあります。 基本的に腰痛は骨格の歪みにより筋肉が緊張し痛みが発生していることが多いです。 ですから骨格矯正や筋肉調整をしていく施術も腰痛改善には非常に有効です。 しかし、骨格矯正や筋肉調整をして楽になったけどまた数日たつと元に戻ってくるケースもあります。 それを何回も繰り返し、やはりまた腰が痛くなってしまう・・・。 そのようなケースでは骨格や筋肉を調整しただけではうまくいかないということです。 ではこのようなケースで本当の原因となっているのはどこなのか? 骨格の歪みだけではない腰痛の原因 骨をボキボキ矯正する方法、筋肉の硬いところを指圧する方法、ほとんど痛みを伴わずに骨格や筋肉が調整される方法など治療法はいろいろあります。 治療法で大事なのはその組織にあまり無理な刺激を加えすぎないことだと私は考えています。刺激は非常に重要ですが、無理にとか必要以上に強いというのは組織を傷つけてしまいます。 それを踏まえていればどんな治療法でもオッケーです。 患者さんの体が受け入れてくれる刺激を送り届けることです。 しかし、もっと重要なのは腰痛ならそれが一番どこが原因で起こしているかであり、一番の原因となる場所を特定して治療しなければいくら治療法がうまくても場所が間違っていれば効果は望めません。 筋骨格の調整で改善の持ちが悪いケースでは内臓をチェックしたほうがいいです。 昔と今の方の大きな違いは食生活にあると私は考えています。 内臓からも腰痛は出ます。 今の方たちは内臓にとても無理をかけています。 特に腰の表側にある内臓は腰痛とかかわりが強いです。 腸や腎臓は特に腰痛にかかわっています。 血液検査だけで異常がないと判断するのは危険です。 ここでは腸に関してもう少し腰痛との関連をお話していきます。 最新トレンドの腸 今、研究者の中で最新のトレンドは腸に関する研究です。 毎週毎週新しい論文が発表されています。 特に腸内細菌については今非常に研究が盛んです。 腸は消化器官ですので食べたものは必ず腸を通ります。 そしてその間にさまざまな酵素やビタミン、ミネラルを消費しつつ食べたものは消化、吸収されます。 そういった中で今世の中にある食材、食品および加工品は非常に消化器官にとってきびしいものが多くなっているのが事実です。 つまり腸に対して負担がかかり腸の働きが低下します。 例えばある食材が消化に手間がかかり、それが大腸で必要以上に停滞すると、腐敗が進み、腐敗ガスが出ます。それが腸内の圧を高めることで腰にも圧がかかり腰痛を引き起こす原因になります。 腸が原因の腰痛に対して 腸の働きが低下することで腰痛を起こす場合は食べ物を減らす変えることがポイントになります。 それに気づかずに過ごすと腰痛の再発は免れません。   あなたに合う食べ物、合わない食べ物、また腰痛の引きがねになっている食べ物も当院ではお調べ致します。 骨格調整、筋肉調整をしているけれど腰痛が治りきらないとお困りでしたら石原整体院までご連絡ください。 電話は 075-202-7646 石原整体院のホームページをぜひ覗いてみてください。   腰の痛みの悩みはこちらまで! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 […]

子供も腰痛!実は○○が原因!

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 最近、昼の気温が20度を超えています。 室内より外に出たほうが暖かい。 でも気温差がありますので体調管理には注意がいりますよ!   それでは本日は「子供も腰痛!実は○○が原因!」というお話です。   子供が腰痛?と思われるかもしれませんよね。 でもあるんですよ! 子供におこる腰痛の原因 子供は体が柔らかくて、よく動いているので大人のように腰痛が起こらないと思われますがそんなことはありません。 子供でも腰痛が起こります。 特にスポーツをしている子は腰痛になる傾向は高いです。 じゃあ、運動のやりすぎで腰痛になるのか? そうとも言えるところもあります。 実際、腰痛で病院で検査をすると、椎間板ヘルニアや腰椎分離症などの構造的問題をおこしている子供もいます。 ある種のスポーツにおいてはヘルニアや分離症の起こる確率の高いスポーツもあります。 しかし、同じスポーツをしていてもそのような疾患になる子とならない子がいます。 そこにどのような違いがあるのかがポイントです。 また、病院でレントゲン、MRI、CT、エコー、血液検査など様々な検査をしたけれども異常がないと言われた子供もいます。 このように病院で異常が見つからない場合はいくら病院を変えてもほぼ同じ結果しかでないでしょう。 つまり、病院ではお手上げの状態です。 異常が見つからない腰痛にも原因はある 病院で異常が見つからないからといっても原因がないわけではありません。 病院とは違う見方をすれば、違った面を見ることができます。 そうすると、違った結果に出会います。 多くの場合、骨格や筋肉がかかわっています。 病院の検査では筋肉は損傷していると異常として検知しますがそうでないものは異常とはみなしません。 骨格も関節自体の動きは画像ではわからないのです。 そのあたりは触診することでみることができます。 これが徒手療法の強みです。 そして、必ず骨格、筋肉を触診すれば何らかの異常を認めることが出来ます。 まずはここをしっかり調整するだけでも体は変化しますし、腰痛も軽減します。 ここまではたぶん多くの徒手療法を行っている治療院で対応できるはずです。 実はもっと影響する原因がある そもそも体の成長、維持には何がかかわっているかわかりますか? 答は食べ物です。 食べたもので人は作られています。 当然大人も子供も一緒なんですが、子供は筋骨格の回復は大人より早いので、特に悪化要因としては食べ物が関係します。 まず甘いものは要注意です。 ジュースやお菓子などを何気なく摂っている子は多いです。 スポーツをしている子は割とジュースは飲んではいけないと言われて飲まない子もいますが意外と他のもので甘いものを取りすぎていたりします。 それともう一つ注意すべきは添加物です。 特にコンビニなどで売っているパン、弁当は多くの添加物が入っています。 これらはアレルギーとも大いに関係しています。 添加物の摂りすぎにより内臓が弱ってしまいます。 ご存知ないかもしれませんが内臓と筋肉には関係性があります。 内臓が弱ると筋肉も弱ります。 弱るというのは筋肉に力が入りにくくなるので痛みも出やすく、バランスも悪くなるのです。 お腹に力が入らないとしっかりとした動きができませんよね! まとめ ・病院で異常が見つからない腰痛は筋骨格のバランスに問題がある ・食べ物によって内臓の働きが低下し、筋肉の異常が起こっている 食べ物の場合は何が特に影響しているかを見極める必要があります。 […]

骨に異常がない原因不明腰痛

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「骨に異常がない原因不明腰痛」です。 腰痛に関しては病院では原因不明がやたらと多く感じます。 どうしてでしょうか? その理由、治療家ならだいたいわかります。 でも一般の方はわかりません。 骨に異常がない 整形外科で検査の主流はなんといってもレントゲンです。 私も昔まだ施術家をしていなかったころ、手が痛くて整形外科に行ったことがあります。 一応、痛みが出ている手を見てもらいました。 見た目はなんともないので、すぐにレントゲンを撮るように指示されました。 レントゲンを撮った結果、特に異常なし。 医師「手には細かい骨がいっぱいあるからねぇ」 私「はぁ」 医師「痛み止め薬を出しておきますから様子を見てください」 私「・・・」 その時、私はまだ素人でした。 でも痛み止め薬がほしくて行ったのではありません。 病院に行けば、きっとこの痛みの原因がわかるのではないかと期待していったのです。 その時の私はこの対応にかなり落胆したのを覚えています。 整形外科ってこんなとこなのか!何も解決してないじゃないか! という経験があるので整形外科に行くことはそれ以来なくなりました。 対症療法なんて求めていない、何が原因なのかを知りたかったのです。 でも願いはかなわなかったということです。   さて、実際腰でも全く同じことが今もどこかの病院では起こっているはずですよね。 腰が痛いので、腰のレントゲンを撮る。 骨には異常がない でも患者さんは腰が痛い。 やっぱり原因がわからないので痛み止め薬で様子見なんですね!           ではなぜ原因不明なんでしょう? レントゲンからしか情報をみていない レントゲン検査は決して原因を映し出してくれる万能の検査ではありません。 20%程度しか情報は得られないと言われています。 その20%の情報を頼りに判断されていることが多く感じます。 たくさん見るべきところはあります。 ・患者さんの様子、顔の表情、動作を入ってきた時からまず見る(視診) ・痛みの起こった経緯を聞く(問診) ・体を触って筋肉や骨を押して痛みがあるのか、硬さはどうなのか(触診) ・痛みが出るような動作を他動的に加える(整形外科検査) レントゲンなどの画像検査以外にも上記のような検査があります。 そこから情報を取り出して、原因を推測していきます。 レントゲンだけではっきりわかるのは骨折くらいではないでしょうか! 原因不明ではなく検査が不足している まず見るべきポイントがかなり骨に比重が置かれているように思います。 だから骨に異常が無ければ痛みの原因がわからなくなります。 最もメジャーに痛みを感じるのは筋肉です。 筋肉はレントゲンには映りません。 MRIでも筋肉の断裂や損傷といったものはわかりますが、筋肉の凝っている、硬くなっている、緊張しているものはわからないのです。 […]

腰痛に痛み止め薬が効かない訳は?

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマは「腰痛に痛み止め薬が効かない訳は?」です。 以前にもこのテーマに関して書きました。 痛み止めが効かない腰痛の理由が判明! この時は薬と痛みのマッチングがしていないために効果がでないという内容です。 今回はまた違った切り口で行きたいと思います。 痛み止め薬の種類 痛み止め薬にもタイプが色々あるのをご存知ですか? 一番よく知れているものに「ロキソニン」があります。 ロキソニンは非ステロイド抗炎症薬というタイプの痛み止め薬です。 同じ非ステロイド抗炎症薬として アスピリン、ボルタレン、セレコックス、モーラスなどがあります。 炎症が起きると痛みが出ます。 その時発痛物質(プロスタグランジンE)が産生されます。 非ステロイド抗炎症薬は炎症時に産生される発痛物質を抑えることで痛みを取ります。   ほかの痛み止め薬として「オピオイド系」があります。 昔は植物を使って痛みを止めていました。 ケシはその実を使っていました。 ケシの実からでる汁を乾燥させたものがアヘンで、鎮痛効果と陶酔をもたらします。 アヘンにはモルヒネ、コデインといった成分があります。 アヘンは麻薬として認識されていますね。 モルヒネもよくガンなどの痛みを和らげる薬として耳にすると思います。 オピオイドとはアヘン様の作用を示す化合物です。 大まかにいうとオピオイドはアヘン、モルヒネ、コデインというものとほぼ同じと考えてよいです。 痛みは患部から脳に伝わって初めて認識されます。 その時脳まで痛みを伝えるのが神経です。 神経は電線のイメージをしてもらうとわかりやすです。 しかし、患部から脳まで1本の神経でつながっているわけではないのです。 途中で神経(電線)を乗り換えています。そのつなぎ目があるのですがそこをシナプスといってそこは神経伝達物質と言われるもので痛みの情報を運びます。 オピオイド系の痛み止め薬は神経のつなぎ目のシナプスで痛みの情報が伝達されないようにする働きがあります。 よって痛みの情報が脳まで届かないので痛みが抑えられるというわけです。   ここまでは薬のお話ですが、痛み止め薬が効かないのはその作用と痛みの質がマッチしていないことが考えられます。 オピオイド系は鎮痛効果は高い方ですが、あまり処方されていないように感じます。 痛み止め薬が効かない人の特徴 痛み止め薬が効かない別の切り口として、偽薬(プラシーボ)について書いていきます。 人の痛みは脳で処理された時点で感じます。 すると精神状態に左右されることも事実としてあります。 痛み止め薬を飲んでも効果を期待していなかったりすると本当に効果が出ないということもあります。 偽薬試験というものが薬を評価するうえであります。 一方で本物の薬を飲ます群ともう一方で薬の成分を含まない偽薬を飲ます群で違いを評価する試験です。 薬の成分を含まない偽薬でもよい成績が出ることがあるのです。 それはこの薬を飲めばよくなるという認識が強く明確な人ほど現れやすいと言われています。 本来の薬の効能以外のところで効果が出ているわけです。 この差は人により多いと感じます。 痛みがなくなったイメージをより明確に想像できる人ほど、薬もプラシーボ効果も高まり効くと考えられます。 ロキソニンなどの非ステロイド抗炎症薬は比較的慢性痛には効きにくい印象ですが、プラシーボ効果を引き出すようにもっと薬が効くイメージを高めると効果に違いがでると思われます。 意識を変えるだけなのでぜひトライしていただきたいと思います。 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその腰の痛みは良くならなかったということでしょう。 […]

運動不足で腰痛のあなたへ

    • 腰痛

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。   本日のテーマは「運動不足で腰痛のあなたへ」です。 腰痛の原因は色々ありますが現代人に多い運動不足もその一つです。 運動不足によってどうして腰痛が起こるのか紐解いてみましょう!  私、運動不足です! 患者さんにお話しを伺うと運動不足を自覚している方はかなり多いです。 酷い人になるとほとんど歩かない生活を送っています。 働き盛りの方にとっては中々運動をする時間が取れないと言われる方が多いです。 スポーツクラブに入会しても結局、時間が取れずに退会・・・こんな人も少なくありませんね。 時間のある時に運動しようと考えるとほぼできないです。 先に運動をする時間を確保して事を進めないと無理です。 運動不足で腰痛はなぜ起こる? では本題に入っていきますが、運動不足ではどうして腰痛になってしまうのか? まずは運動不足と腰痛それぞれについて考えましょう! 運動不足はどんな状態? 普段からあまり歩いたりせずに移動は車ばかり、自転車ばかりというひとは運動不足の傾向が強いです。 歩くことは生きていくうえでも基本の動作になりますので死ぬまでしっかりやっていってほしいものです。 歩くと特に下半身、脚を良く使います。特にふくらはぎの筋肉はよく使います。 ふくらはぎの筋肉はよく「第二の心臓」ともいわれますね。 心臓の役割は血液を全身に送るためのポンプです。 これは心臓から全身に血液を送るために必要です。 では逆に全身から心臓へ戻すにもポンプが必要になってきます。 血液は全身を循環するものですから行きと帰りがあります。 心臓のポンプだけでは帰りの分まで血流を流すには不十分です。 そこでふくらはぎの筋肉を動かすことで血流を心臓まで押し上げます(実際はこれだけではありませんが) これによって循環がスムーズに行われます。 ところがふくらはぎの筋肉がポンプするには動かないといけません。 よく事務員の方が座ってずっと仕事をしていると脚がむくむのはほとんど脚を動かしていないせいで血流やリンパの流れが滞るからです。 血流は行きの動脈と帰りの静脈があり、動脈は酸素や栄養素を運んでいます。静脈は細胞からでる老廃物や二酸化炭素を回収してきます。 運動不足になるとこの血流がうまく循環しないため、必要なものが細胞に十分届かず、不要なものが十分回収されず溜まってしまいます。 腰痛はどんな時におこる? 腰痛は腰周囲に訴える痛みですね。 ここで考える腰痛は筋肉筋膜性の腰痛です。 骨折などでの腰痛は別とします。 筋肉、筋膜性の腰痛が起こるのは血行不良が起こるからです。 血行不良が元となり、酸素不足や発痛物質によって腰痛が起こります。 まとめ 運動不足と腰痛それぞれはどんな状態かをご説明しました。 すると見えてきたキーワードがありました。 「血行不良」 ですね。 血行不良が運動不足によって起こり、その結果腰痛を招きます。 人は関節があり、動くことができます。 逆にいうと動くことで生命維持をするのに運動不足のような動かない状態にさらされれば、当然、何等かの機能異常が起きる訳です。 ですから腰痛はもちろん、もっと深刻な病気を生み出す原因にもなることを知っておきましょう! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその腰の痛みは良くならなかったということでしょう。 そのような方々は腰の痛みはもうこれ上良くならないからうまく付き合っていきましょうと言われています。 そして腰の痛みの原因は ✅骨と骨の間が狭くなっているから […]

腰痛を治したい時どこへ行きますか?

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石原カイロプラクティックの石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 明けましておめでとうございます。 本年も皆様に有益な情報をお伝えできるようブログ書いていきます。 では本日のテーマは「腰痛を治したい時どこへ行きますか?」です。    腰が痛くなったらどうしますか? 腰が痛くなった時にあなたはどう対処してきましたか? 痛いと感じつつも普段通り生活してきた。 痛みはなんとか我慢はできたのでそのまま寝たら次の日には治っていた。 コルセットをしてしのいだ。 市販の痛み止め薬を飲んだ。 薬局でシップを買って腰に貼った。 ストレッチをしたり家族にマッサージしてもらってなんとかなった。 こんな感じのことをしてきませんでしたか? なんとか痛みが緩和してごまかしがきいたかもしれません。 ご自身だけの力ではなく他力を考えた場合の選択枝をご紹介いたします。 病院へ行く 病院へ行くという手段があります。 腰痛は特に最初に訪れる科としては「整形外科」になります。 整形外科は骨や筋肉、神経の症状に対して診てくれます。 内臓(お腹)以外で痛みがある場合はまず整形外科を受診してください。 病院へ腰痛で行くとだいたいの流れとして腰のレントゲンを撮ります。 レントゲンによって腰の骨に異常があるかどうかが判断できます。 腰に多い骨の問題として腰椎圧迫骨折があります。これは主に年配の方に多く、転倒等なにか外傷が起こった時になりやすいです。若い方ではほぼありません。 年をとれば、骨も変形してくるのか普通です。また椎間板というクッションも薄くなってきやすいです。 まずはレントゲンで問題が特に見つからなければ、痛み止め薬とシップで様子を見てもらうケースが多いです。 その他、病院によっては、リハビリという形で、腰に電気を当てたり、温めたり、腰を牽引したり、あるいはマッサージをしたりするところもあります。 さらに問題がありそうなときはMRIを撮り、より詳しく調べていきます。 接骨院・整骨院へ行く 最近ではあちこちに接骨院・整骨院が出来ています。 しかし、まだまだ接骨院・整骨院がどのようなところなのかを知らない方もいるようです。 接骨院・整骨院は基本的にどちらも柔道整復師という国家資格を持った方が施術を行っているところです。 柔道整復師はほねつぎとも昔はいわれており、骨折の整復をします。 その他、脱臼の処置、捻挫の処置、筋を痛めた際の処置が主な施術内容です。 つまり急性のケガに対しての応急処置が対象です。 それに対して保険を適用し、施術を受けられるところです。 腰痛の場合は慢性的なものは本来柔道整復師の範囲ではありません。 しかし、実際は病院リハビリとほぼ同様の事もされています。 電気を当てたり、腰を温めたり、腰を牽引したり、ウォーターベッドなども置いている院もあります。 柔道整復師という資格の範疇だけでお話すると慢性的腰痛を取り扱う対症とはなっていません。あくまで柔道整復師は元々柔道家が試合や練習において起きたケガなどの応急処置の技術がベースとなっています。 鍼灸院に行く 鍼灸はハリとお灸を使った施術です。 こちらは東洋医学に基づく理論があり、中国では歴史ある施術法です。 東洋医学では体を診る際、西洋医学の痛い場所だけをピンポイントで診る診方ではなく、人全体を診て総合的に施術します。 その概念として経絡があります。経絡は「氣」の流れであり、氣の流れが悪ければ、それを正しく流れる状態にすることで自然治癒力が高まり、体が治っていきます。 腰痛においても腰だけでなく体全体から様々な検査を用いて、状態を分析し、改善を促す施術が行われます。 整体院に行く 整体院とは技術体系的に様々なものが入り乱れています。 大きなくくりでいうと徒手療法ともいえます。 主な整体の施術は体のゆがみを整えてバランスよくすることで痛みの元となる筋肉の緊張を取っていく施術になります。   また、アメリカ発祥のカイロプラクティックは特に神経系の機能に着目し、神経が正常に働かないことにより様々な症状が起こると考えています。 神経は背骨から骨盤の中を通り左右に枝の神経を出し、体全体にネットワークされています。 その神経の流れが阻害されるポイントとして背骨、骨盤をターゲットとし、その関節の調整を行うことで神経が正常に働くように働きかけます。その結果、自然治癒力が高まり、症状が改善します。 […]

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