京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

京阪丹波橋駅から徒歩20分
市バス81系統「西丹波橋」から徒歩5分
市バス南3系統、京阪バス、REX「油小路丹波橋・アクト京都前」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

膝の痛みの原因はある関節のズレ 京都で膝の痛みなら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「膝の痛みの原因はある関節のズレ」です。   膝の痛みは膝が原因? 膝が痛ければ膝に原因がある。 原因どうこう以前に膝に痛みがあると自然と膝に手がいきますよね。 さすったり、もんだり、押してみたり、やってはみても思うように痛みは取れませんね。 まだまだ一般的には膝が痛ければ膝に問題、原因があると考えるのが当たり前のようです。 膝に限らず腰や肩もまったく同様です。 どうして膝が痛くなったかというのも案外わからないものです。 それは膝に対してあまり無理や負担がかかった記憶が見つからないからです。 それと世間一般でよく言われるのが ・太りすぎ ・骨の変形 ・軟骨のすり減り ・老化、加齢 ・筋肉の衰え これらが膝の痛みの原因とされています。 残念ながら整形外科にいっても同じことを言われるのでそう信じてしまいます。   体は膝の関節だけで動いていない 膝が痛くなる原因として膝そのものが原因となることは少ないです。 ほとんどが膝以外からの原因です。 しかし一般の方にはあまり認識されていないです。 膝の関節に負担がかかったことが膝を痛める原因になるのですが、膝の機能から考えると膝という関節は伸ばす、曲げるがメインの関節です。 では膝を動かすのはどういった時があるでしょう? 日常生活において膝が曲げ伸ばしできなければすごくやっかいだと思います。 膝を何かでがっちり固定して普段の生活を送ればかなり生活がしづらいことにすぐ気づくでしょう。 なんといってもまず立つ、座る、歩くといった基本動作をするうえで絶対に使う関節だからです。 しかし立つ、座る、歩くといった動作時に膝だけを動かしていますか? それはありえません。 少なくとも下半身が動きますので、脚にある関節はすべて動かしています。 脚にある関節とは膝関節を除けば、股関節、足(首)関節、足のゆびの関節があります。 お隣さんどおしのつながりというのは結構ありまして、膝関節のお隣関節というのは 股関節と足関節になります。 膝関節はこれらの関節のちょうど中間にあるので股関節からも足関節からも影響を受けるのです。 影響を受けるということは負担も引き受けるということです。 ですからこの2つの関節、股関節と足関節は膝に痛みがある方に対して原因になりやすい関節なのです。 捻挫したことありませんか? 捻挫をした経験はあるでしょうか? 捻挫として一番起こるのは「足関節」です。 足をぐねったというのも捻挫になります。 みなさんは捻挫をしたらどうなったら治ったと判断しますか? 「痛みがなくなったら」 という答えがほとんどだと思います。 まあ捻挫に限らずともその他のことでもそうでしょう。 痛みが引いても関節は治っていません! 通常足関節捻挫は内側にグニュっと曲がってしまいます。すると骨をつないでいる靭帯が伸びたりします。そして関節も過剰に動きますので痛みが取れたとしても本来の位置には戻っていない場合がほとんどなのです。 私自身も経験したことですが、足関節を捻挫して痛みが取れても、ある天気が悪い日にジクジク足関節の痛みがぶり返していました。古傷がなんとやらというやつです。 しかし関節をもとに戻す治療を受けてからは全く天気でジクジク痛くなることはなくなりました。 通常足関節に痛みがないとしても関節として正常に機能していないので他関節に悪影響を及ぼしてしまいます。 そんなある日、膝が痛くなることがあるのです。 捻挫は痛みが取れたら治ったではない 捻挫によって足関節がズレたまま(自然には戻らない)であると膝にも影響することを踏まえておく必要があります。 […]

手術をしても取れない膝の痛みを取る秘訣とは? 京都で膝の痛みなら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「手術をしても取れない膝の痛みを取る秘訣とは?」です。 手術をすると痛みが取れるのか? あなたの膝は手術をしないと治らない。 手術をすれば痛みも楽になります。 膝の痛みで苦しんでいる方にとってはとても誘惑にかられる言葉です。 しかし、手術となるとそう簡単に決められることではない。 周りの人の話を聞くと手術することでそれまでの膝の痛みから解放された、もっと早く手術をしておけばよかった。あなたも膝が痛いなら早く手術を受けて楽になったほうがいい。 そうやって痛みから解放された方もいれば、手術をしてもさっぱり痛みは良くならなかったという方もおり、果たしてどうすべきかと悩まされることでしょう。 当院では手術で痛みも取れて楽になっている方は当然来院されません。 その代わり手術をしても痛みがとれず、整形外科ではもはや何もできず、別の整形外科にいけば、振り出しに戻ったかのようにヒアルロン酸を打たれたり、痛み止めをもらったり・・・ それはもう手術前にやって変わらなかったから良くならないのはわかっている、けれど全く同じことを繰り返すしか方法が整形では対処がない、でもやっぱり良くならないわけです。 そんな方がインターネットを通じて当院のホームページを見て可能性を感じて来院してくれます。 手術をしても痛みが取れない方は確かに存在します。   手術をしても痛みが取れなかったらどう対処するのか? 同じことをしても結果は見えています。 同じこと(ヒアルロン酸、手術、痛み止め薬)はしません。というかできません。 違うことをします。 そもそもの痛みの原因とされる概念を変えてもらいます。 ☆骨が変形しているから痛い ☆軟骨が減っているから痛い ☆靭帯が切れているから痛い こういった概念をリセットしてもらいます。これらはさんざん病院、整形で言われたことでしょう。 手術をしても痛みが取れなかった方の例 40代で膝が痛くて歩く事も困難な方がお見えになりました。 10年ほど前に膝がずれていることに気づきレントゲンを撮った結果、後十字靭帯に異常があるといわれギプスで固定する処置をされました。 さらに何年か後MRIを撮りやはり後十字靭帯が切れていると診断され、リハビリや筋トレをしばらくすることに。 3年前に病院を変えて膝がぐらつくほどではないが靭帯の手術をしたほうが痛みも改善するといわれ、それなら手術をするという運びになりました。 結果、後十字靭帯は腱移植手術で問題ない状態になりましたが、痛みは依然残った状態です。 それからご本人が色々情報を得てさらしを膝に巻くのがいいとかそういうことを知人、友人から言われ実践されたのですが、結局は痛みが取れるには至らずでした。 歩き方も膝の痛みをかばうことで正しい歩き方から程遠くなっていきました。 そんな中で当院を探され来院されました。 当院では膝の痛みがなぜ取れないのか、膝の痛みの原因が何なのかを患者様と共有しながら問診します 過去に直接膝を外傷でケガされたことも関係するので膝を直接施術もしましたがほとんどのケースでは膝には問題はありません。 今回は手術痕も多数あったのでそこにも異常がないかチェックし、本質的には体のバランスを改善して膝にかかる負担を減らすようにしました。 そしてもう一つの問題である痛みによる不安をなくすことにもアプローチしました。 不安があるとそれがあることで痛みを作ってしまいます。 この動作をすれば痛いだろうなあとあらかじめ痛みを予測してしまいます。 それがかばうという動作に現れます。 それをなくさないと痛みは取れても戻ってしまいます。 歩くと痛みが出るという認識を変えて、歩いても痛みは出ないと脳に上書きしていきます。 認知行動療法というやつです。 そうした結果、来られた時とはまるで別人のように歩けるまでなりました。 ご自身も大変驚かれ感情がこみあげておられました。 画像診断がすべてではない 病院に行くと精密検査をすればするほど画像診断があります。 しかし、画像診断における構造異常が痛みとつながっていることは少ないです。 医師は画像診断から発見された構造異常が痛みの原因と考え、それを治せば痛みが取れるととらえています。しかし実際は痛みが取れないケースも多いのです。 病院ではどこでも基本的にこういったスタンスなので痛みを取ることは難しいでしょう。 痛みは心、心理、感情といったものが大きくかかわります。 これらをリセットし、正しく導いてやればたとえ手術をしても取れない痛みも改善すると断言できます。     […]

膝の痛みの原因をご存知ですか? 京都で膝の痛みなら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「膝の痛みの原因をご存知ですか?」です。 膝が痛くなるとまず病院に行きますね。 それで膝の痛みの原因はわかりましたか? 原因を知るよりも膝の痛みをまず楽にしたいから注射でもなんでもしてほしいという方もいますね。 対症療法で痛みだけを取り除いても結局は治ることはありません。 患者さんからの実体験を交えてお話していきます。 ある日、膝が痛くなりました はっきりと明確に何かをしたから膝が痛くなったというケースは以外にも少ないです。 何となく膝が痛くなりだして、痛みが治まるかと思っていたらどんどん悪くなってしまった そんなパターンが多いです。   そしてまず最初の行動は病院へ行くなんです。 病院ではどこも同じでレントゲンを撮ります。 そのレントゲンを診て膝がどのような状態かを判断していきます。 ・骨も異常がない ・少し隙間が狭くなっている(痛みを出すほどでもない) ・変形が進んでいる、軟骨がすり減っている だいたいこの3パターンです。 実は病院へ行ったことがない方は意外に聞こえるのかもしれませんが、お医者さんはあまりはっきりとしたことを言ってくれません。 これが痛みの原因だと教えてくれないのです。 一方で ・変形が進んでいるから手術も考えたほうがいい ・筋肉を鍛えましょう ・体重を落としてください どれも中々簡単なことではないのです。 実際に当院へ来られた患者さんも ・筋肉を鍛えましょう ・体重を落としてください とこの2つを言われました。 するとそれらを実行しないと膝の痛みは取れないのかと思うのです。 それから数回、その病院でリハビリをされました。 リハビリって何をするの? 患者さんの話では電気を当てたり、温めたり、膝を動かしたりといったことをされたと言われていました。 結果は全然痛みはましにならなかったそうです。 筋肉も増えていませんし体重も落ちていないしリハビリをしても痛みはかわらない。 まるっきりリハビリで痛みが取れない中でこの先本当に痛みが取れるのかわからないまま頑張り続けることをあなたはできますか? 素人だと筋肉を鍛えないと痛みは取れない、体重が重いと膝に負担がかかるので体重を減らしたほうがいいと思ってしまいます。 しかし、実際にこの患者さんは当院で筋肉を鍛えることなく、体重を落とすことなく痛みを取ることができました。 結果が出た以上、お医者さんが言うところの膝の痛みの原因はまったく当てはまっていないことが証明されました。 勿論たまたま膝の痛みが取れたのではなく、変形や体重、筋肉の量などが痛みとは関係ないとわかっていたから膝の痛みも取れたのです。この方が特別ではありません。 同じように膝の痛みが取れた方は何人もいます。 もういい加減、変形があるからとか体重が重いからとか筋肉が少ないからといったことで膝の痛みがでるというのはやめてほしいです。 なぜなら痛みというものが出る生理学的な説明が上記の理由では全く出来ないからです。 どんな時痛みがあるのか? イスから立つときに痛い 長時間歩いた後痛い 立っていると痛い 階段の上り下りで痛い 冷えると痛い   このような理由ばかりです。 動作するときに痛いのです。 動作するときは何を使いますか? […]

整形外科で膝の痛みが治らない理由 京都で膝の痛みなら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「整形外科で膝の痛みが治らない理由」です。 膝が痛くてまず病院へ行こうと思ったら皆さん整形外科に行くんです。 膝が痛けりゃ整形外科に行く。 これは患者側からすれば当たり前だと思います。 僕もそう考えます。 整形外科は何を診てくれる? 膝に限らず、肩、首、腰、脚・・・などの筋骨格系と呼ばれる部位が痛い時にまずお世話になるのが整形外科だということは皆さん認識されているようです。私もそう認識しています。 私も以前に何回か整形外科に行ったことがあり、まだこの治療業界にいない時つまり皆さんと同じ体に関しての知識は素人の時にお世話になりました。 あるとき、手が痛くなり整形外科に行きました。   行った理由は痛みを治してほしいというのが一番ではなく一番は手の痛みの原因を知りたかったことです。 最初に手を診てもらいましたがあまりわからず、次にレントゲンを撮りました。 レントゲンも異常はなく「手は細かい骨がたくさんあるからねぇ」と骨を基準にして明瞭でない説明を受けましたが結局痛みの原因を知ることはできませんでした。 当時の私は自分でわからないことは病院へ行けば原因はわかるもんだと信じており、きっと明確に教えてくれるだろうと考えていました。 ですが、結果は「がっかり」でした。 痛み止めを飲んで痛みが消えても仕方なく原因がわからなければまたいつか同じ症状が繰り返すじゃないか!と考えていました。 そんな経緯もあって今患者さんにもご自身で痛みの原因をしっかり理解してもらうようにこちらも取り組んでいます。 痛みがきつい方にとっては痛み止めも必要なことですが私にとってはひどい痛みではなかったので痛みを消すことが目的ではなかったのです。 今思うことは整形外科は痛みの専門ではないということです 誤解がないように言うとケガや事故などによる外傷がはっきりしている場合の急性の痛みの対処は専門です。それは原因がはっきりしていますよね! 特に慢性痛で良くなっている方はあまり見かけないのです。 毎朝開院前から列を作っているお年寄りがいます。 あの方たちの中に急性痛の方はきっといません。 もう何ヶ月いや何年と通っているベテランが多いです。 何年も通っているのですから当然慢性痛なのです。しかし通っているということは治っていない?のです。 治って通っている方がいたとしたら治療じゃなく予防になります。 予防には保険がききませんから数百円とかの治療費では済みません。 予防自体が病院ではしてませんよね? 膝が痛いのは何が原因って言われますか? ・加齢 ・変形 ・軟骨すり減り ・筋肉の衰え ・体重超過 このようなことを言われます。 この中で変えれるのは筋肉の衰えと体重超過です。 筋肉はしっかり運動をしていなければ年々徐々に衰えていきます。 体重が重いだけで痛みはでません。 この辺りも痛みの原因の本質ではありません。 医師やご自身の中でそう思いたい部分なのです。 整形外科で痛みが治らない理由 膝の痛みは治らない方がほんとに多いです。 治る治らないは個人によって定義の違いがあり、痛み止めやヒアルロン酸をしてしばらく痛みが出なければ治ったと取る方もいます。 整形の診察では ・視診 ・触診 ・可動チェック ・整形外科的検査 ・画像検査 が一般的ですがここに問診を書きませんでした。問診はあまり突っ込んでしませんね。 上記でもされていない項目もあります。 画像検査⇒レントゲンはほぼしますね。 これをもとに膝の状態をチェックし変形や軟骨のすり減りを見ていきます。 […]

膝の痛みに内臓問題はつきもの 京都で膝痛なら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「膝の痛みに内臓問題はつきもの」です。 一般的には膝が痛くて内臓に原因があるとは思いにくいものです。 膝と言えば病院では何科へ行きますか? 整形外科に行くのがセオリーです。 でも内臓に原因があるのにヒアルロン酸注射してたって膝の痛み治らないでしょ? 今現在でも整形外科にヒアルロン酸注射をしに行っている方の中にもきっと内臓由来の膝の痛みの方も絶対にいると断言できます。 ヒアルロン酸注射で治らない人多いでしょ? 整形外科での治療 膝の痛みで一番多くの方がお世話になるのが病院の整形外科でしょう。 こちらではどのようなことをされるのかご存知の方も膝が痛くてこれから行こうかと考えている方もぜひ知っておいてください。 膝に痛みや違和感、水が溜まったような状態になると整形外科に行きます。 まず最初に検査をしていくのですが、膝を見たり触ったり動きを確認したりすることが基本です。 ですがまだ行かれたことのない方にとっては意外に思われるかもしれませんがこの膝を見たり、触ったりといった基本的な検査がほぼされない医師が少なくないのです。 患者さんがこぼす話に「あそこの医者は痛い膝を触りもしない、パソコンに向かって顔も合わさない」ということを一度や二度ならず聞きます。 患者の顔も見ないというのはどうやら最近の医師では多いようです(医者の悪口をいうつもりはなくあくまで患者さんの意見です) これはあくまで患者さんの体験談です。 でもそれが事実であるなら問題ですよ。 人を見ていないということですから。 もう一つ大事なことは患者から情報を集めること、つまり問診をしっかりとっているかどうかです。 これも病院は今5分診療と言われているので問診にもほとんど時間は使ってくれません。あるいは使えない?のか。 ほんとに患者さんがよくいいます「2時間待って、診察はたった5分!!」と。 病院へ行くと半日仕事と言われています。 肝心の検査は一番はレントゲンです。 レントゲンで見るのは骨がメインです。 そして、膝の骨の変形度合いをチェックし、関節の隙間もチェックします。 まずはレントゲンから得られる情報をもとに膝の悪さ度合いを測ります。 変形がきつくて、関節の隙間が狭かったら痛みもきつくなり近い将来は人工関節を入れる必要が出ると言われます。 レントゲンに映る変形度合いで痛みが決まるかのように説明されるでしょう。 もう一つ特徴的なのがあまり膝の状態についてはっきり言ってくれない医師が多いです。 変形があるとか隙間が狭いということで次に処置を促されます。 ヒアルロン酸を注射されたり、痛み止めを処方されたりと結論はあいまいなところでずるずると目標の見えない処置が始まります。 だからずーーーーーっと整形外科に通っている老人がよくいます。 まるで出口が見えない、とりあえず来て薬をもらったり、注射をしたりで何年も。 治療にゴールがないのはよくありませんね。 内臓の問題なら内科? 膝の痛みにもし内臓がかかわっているのなら内科で調べてもらう必要があるのか? これは当院で患者さんがよく質問されることです。 血液検査では何も異常はなかったのに内臓に問題があるの? これもよく質問されます。 内臓に関しては西洋医学では内科が担当します。 さらに細かく消化器系や循環器系など細かく分かれていきます。 当院の検査で内臓に問題があったとしても必ずしも内科で検査する必要はありません。もちろん、内科へ行くことは自由ですので気になる方には行ってもらいます。 血液検査で異常がない場合はそれに関係する臓器は西洋医学的にはそれほど検査は必要ないと考えられます。 血液検査ではどこが悪いかの目星がつきますのでそこからより精密検査が必要であれば専門医に見てもらう流れとなります。 血液検査など西洋医学的検査で異常がないことがイコール内臓に問題がないとは言えないことは理解しておいたほうがいいでしょう。 当院での検査では異常というよりも機能低下という言葉のほうが適切です。 膝の痛みと関連する内臓 膝の痛みの場合特に関連してくる臓器は ・腎臓 ・胆のう ・子宮・卵巣 です。 先ほども言いましたが機能低下として検出するのでイコール病気というわけではありません。中にはそういう場合も当然ありうる時もあります。 […]

半年以上膝の痛みが改善しないあなたへ 京都で膝痛なら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「半年以上膝の痛みが改善しないあなたへ」です。 半年以上痛みが取れないのは問題です。 おそらく生活面でも何かしら支障が出ていることでしょう。 なぜ痛みが取れないのか考えていきましょう。   痛みがあってもすぐに病院へはいかない あなたは膝に痛みがあったらすぐに病院へ行こうと思いますか? わたしならひとまず様子を見ます。 同じ意見の人多いですよね? 瞬間で膝の痛みがズキっと来た時「痛っ!」となりますがそれが膝を曲げた時だったりすればもう一度ゆっくり曲げて確認していませんか? それで痛みが来なければ、とりあえず大丈夫かなと判断しがちです。 あるいは痛みが一瞬でなくしばらく持続する場合もありますね。その時は痛みが我慢しえ耐えられるのならひとまず我慢して寝たら治るかな?なんて思いながら次の日を迎えます。 すると次の日に痛みがなくなっていれば「ああよかった。治ってる」と判断するでしょう! あの痛みはなんだったんだろうと思うことがあっても痛みがなくなればそれ以上、考えることもないでしょう。 じゃどうなったら病院へ行こうとなりますか? ・痛みが一週間以上続いて痛みが引く気配がない、あるいはさらに痛みがきつくなっている ・痛み止めが効かない ・仕事や家事に支障が出る ・趣味やスポーツが膝の痛みのせいで納得いく形でできない。 このような事態になって初めてちょっと病院へ行って診てもらった方がいいんじゃないかと考える人が多いです。 病院以外の治療院にまず行く方もいますね。 普通に痛みだけなら我慢できる範囲ならみなさんしていると思います。 我慢できなくなったり、我慢していてもこの先の心配や不安が高まって来ると次の行動に移さないといけないと迫られます。 どんな治療をしましたか? 次の段階として専門家に見てもらいます。 なんでこの膝の痛みが良くならないのか? 選択枝は病院、接骨院(整骨院)、鍼灸院、整体院などでしょう。 一番多いのが病院です。 病院で膝が痛い場合最初にするのがレントゲン検査です。 レントゲンを撮ればなんでも原因がわかるように思われがちですが、レントゲンではっきりわかるのは骨の状態(変形や骨折)と関節の隙間の度合いです。 ですが、病院によってはレントゲン検査のみからでは本来確定できないようなことも言われることがあります。 腰であれば「椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症」膝であれば「半月板損傷」です。 これらは骨の異常ではないのでレントゲンだけでは確定できません。 基本的にはMRIでの診断が確定になります。その手順を踏まずに診断された病名は疑ったほうがいいでしょう。 膝の痛みの場合、年齢が50歳以上になってくると変形性膝関節症と言われる可能性が高くなります。 だいたいセットになってくるのが関節の隙間が狭くなっていること、軟骨が減っていることです。 このような場合、患者も画像を見るので膝が痛んでいることは認識できます。 それで痛みが出ていたのかと納得します。 そんな場合の治療はというと、 ヒアルロン酸注射がよくされます。 水が溜まっている場合は 注射で水を抜いて、ステロイドで痛みを抑えることが多いです。 それ以外にはシップや痛み止めが処方されます。 半月板損傷や靭帯損傷などではMRIでの評価が必要になってきます。 この場合は程度によって対処が異なります。 ケガによって半月板や靭帯が断裂していれば手術することが多いでしょう。 手術をしなくても日常生活程度なら問題ないと判断される場合は手術は回避します。 あるいははっきりと痛みの原因と断定できないような損傷では手術しても痛みが取れるかわからないと患者に伝えて無理をしないようにといった感じで薬などでしのぐこともあります。 一方、整骨院、鍼灸院、整体院などの徒手療法では治療法や治療するポイントは様々です。 治るとは思わなくなる 病院やその他治療院へ行っても膝の痛みが良くならないと困って居る方は少なくありません。 当院でも○○整形、○○整骨院へいったけれど、全然良くならないからどこか治りそうなところはないかとネットで調べて来られる方はすごく多いです。 そんな方はどこへ行っても治らないので半分、場合によってはほとんど期待せず治るとは思っていない方が来院されます。 […]

膝の痛みは歳のせいと言われたあなたへ 京都で膝痛なら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「膝の痛みは歳のせいと言われたあなたへ」です。 歳をとれば痛い所の1つや2つは誰にでもあるんだからその膝の痛みも上手に付き合っていきましょう! というようなお言葉を医師から言われた覚えのあるあなた 膝の痛み上手に付き合っていけていますか? 膝の痛みはもう歳のせいだから治らないとあきらめてしまいましたか? そもそも歳のせい? あなたは「自然治癒力」という言葉を聞いたことがありますか? 例えば、ケガをしても時間が経てば傷はなおりますよね? これは体には治す力がある証拠です。 この治す力こそが「自然治癒力」です。 自然治癒力は生きているうちになくなることはあるのか? なくなることはありません。 体に血流が流れている以上自然治癒力は存在します。 90歳でも100歳でも自然治癒力はあります。 すると歳のせいで痛みが取れないなんてことは基本的にないのです。 痛みが取れないのは自然治癒力が十分働く条件が整っていないからです。 病院で歳のせいといわれるのはなぜ? そもそも西洋医学では自然治癒力の存在はあまり重要視されておらず、体にある問題を解決する手段はその場所へ何かを足したり、何かを切り取ったりすることでしか体は治らないとする考え方が根本にあります。 具体的に言うと ・痛みがあれば、痛み止め薬を飲むあるいは注射で体に流し込むあるいはシップを貼って薬剤を浸透させる ・悪いものがあればそれを取り除く(手術) ・血管が詰まったら血の塊を溶かす、血管を広げるためにステントを入れる ・骨が変形したら骨を削る ・骨が変形しすぎて使い物にならなくなったら人工の関節に置き換える ・自己再生困難な臓器であれば他人の臓器を埋め込む これらがすべて否定すべきものかといえば決してそうではなく恩恵を受けるものもたくさんあります。 しかし、最終的にどうしようもなくなった結果を変えるウルトラCの技術もあるのですが、結局のところなぜそんなに悪くなってしまったかについての「プロセス」はほとんど無視されています。 だから上記の方法ではうまくいかないケースで命にかかわらない整形外科的要素(主に痛み)は歳のせいと片づけられています。 痛みのしくみがあまり理解されていない 痛みの発生する仕組みを理解するためには「痛みの生理学」を学ばなければなりません。 2,30年前だと今よりさらに痛みについてあまりわかっていなかったようです。 痛みの生理学を十分理解していない医師からこの「痛みは歳のせい」というセリフが多く聞こえてくるように感じます。 日本の整形外科医の大半が信じているのが「損傷モデル」です。 どういうことかというと 神経が圧迫されると痛い 骨が変形すると痛い このような考え方です。 だからこのような説明をよく聞きませんか? さらにこのような損傷するものが画像で見られなければ原因不明となり、歳だから仕方がないと濁されているのです。 石原整体院では痛みの生理学を学んでいますので「あなたの膝の痛みは歳のせい」などということは絶対にありません。 何が痛みの原因となっているのか患者さん自身にも理解してもらうように説明します。 また病院ではあまり重要視されない痛みが起こるプロセスもしっかり問診や検査をしながら追っていきます。 膝の痛みは歳のせいと言われてどうしてよいかわからなかったあなたを石原整体院では救うことができます! 石原整体院で施術を受けたいと思われた方はこちらまでご連絡ください。 ☎075-202-7646 LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。   石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 […]

膝に水が溜まったら抜いて終わり? 京都で膝痛なら【石原整体院】

    • 便秘
    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「膝に水が溜まったら抜いて終わり?」です。 膝に水が溜まる原因を特定しなければ抜いてもまた溜まるというループからは抜け出せません。 膝に水が溜まったらどうする? 膝に水が溜まることはよくありますね。 膝の周りがブヨブヨとしてくるので触るとわかります。 膝が痛くなるとまた膝に水が溜まったのでは?とその点をよく気にかけていますね。 膝に水が溜まると曲げたりすると痛みが出ます。どんどん水が溜まるとさらに痛みが出るので、痛みが我慢出来なくなると整形外科に行きます。 病院では膝に溜まっていれば注射で抜くことがよくある処置です。 さらに痛み止めを注射して痛みを抑えて終了ですね。 そうすると最初の痛みはましになりますから患者さんは痛みが取れればひとまず安心でしょう。 だけども膝に水が溜まる方というのは何度も経験している方がほとんどです。 ある一定期間が過ぎるとまた水が溜まる。      ↓ そして病院に行き水を抜いてもらう      ↓ ひとまず痛みが取れる これの繰り返しになっていませんか? その場しのぎってやつです。 水が溜まったら病院に行って抜いてもらえばいいや と思う人もいるでしょう。 注射が痛いからあまり抜きたくない と思っている人もいるでしょう。 ほかに方法がないから抜くしかない と思っている人もいるでしょう。 膝に水が溜まったらどうすればよいか? たくさん膝に水が溜まると痛みで生活に支障が出るので、ひとまずその現状を打破するために水を抜くのもありだと思います。 そこから膝に水が溜まらないようにしていけばいいからです。 でもそれは病院では教えてもらえません。 膝の水は必要がなくなれば自然と吸収されていきます。 なぜ膝に水が溜まる? 膝に炎症が起きているから水が溜まるのでその炎症が起きる原因を取り除けば水が溜まらなくなります。 膝に水が溜まるのは炎症から組織を守るためです。 水が過剰に増えると関節包という水のたまる袋がパンパンに膨れるのでその水圧のため痛みが生じてしまいます。(水とは関節液のこと) 炎症が起きるのは ・膝にアンバランスな荷重がかかり機械的摩擦が生じている ・滑膜が刺激されている ・炎症物質がある などが考えられます。 これらの原因をしっかり見極めて改善すれば膝に水が溜まることもなくなります。   石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 膝の痛みでお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! […]

膝の痛みは「筋肉が弱っている」から鍛えろと言われたあなたへ 京都で膝痛なら【石原整体院】

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石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「膝の痛みは「筋肉が弱っている」から鍛えろと言われたあなたへ」です。 病院や接骨院で膝の痛みは筋肉が弱っているから鍛えましょうと言われたことはありませんか? そういわれて頑張っている方はしっかり読んでくださいね。 筋肉を鍛えて治りましたか? あなたの膝が痛いのは筋肉が弱っているせいなので筋肉を鍛えてください! まじめなあなたならその言葉どおり一生懸命筋トレをしてきたのではないでしょうか! プールで歩いたり スクワットをしたり 痛い膝をかばいながらウオーキングしたり 膝の痛みは治りましたか? 膝の痛い時に筋トレをしても 治りません!! 腰痛で腹筋、背筋を鍛えても治らないのも同じです。 筋肉を鍛えても治らないのはなぜ? 痛みがあるのに筋肉を鍛えたら治るという考えは思いのほか一般的のようです。 痛み⇒筋肉の衰え と解釈している方が非常に多いです。 そして医者に言われることも多いのでそれが正しいと認知されたのかもしれません。 筋肉をつけると関節が安定して痛みが出なくなると言われるとそれっぽく聞こえます。 関節を安定させる筋肉はインナーマッスルとよばれる小さな筋肉です。 一方、関節を動かすための動力となる筋肉をアウターマッスルと言います。 こちらの筋肉は本来関節の安定には関与せず動きやパワーを生み出すための筋肉です。 膝の痛みがある時鍛えるように指示される筋肉は「大腿四頭筋」です。これは太ももの前の筋肉でアウターマッスルになります。 関節の安定にもう一つ重要な組織があります。 それが「靭帯」です。 靭帯は筋肉のようにダイナミックに伸び縮みしないので関節の安定に向きます。 膝の関節の安定を担うのは靭帯とインナーマッスルなので、こちらが機能することが重要です。 靭帯やインナーマッスルが機能しないことでアウターマッスルに関節の安定という仕事が回ってきてしまっているのです。 餅は餅屋という言葉がありますが、関節の安定においては大腿四頭筋は「餅屋」ではないのです。餅屋でない大腿四頭筋を鍛えても本来の仕事に支障がでます。だから筋肉を鍛えると余計に悪化するのです。 痛みの原因 ポイントがずれているあるいは目的を達成するための条件があっていないことをしていると正しい結果は出ません。 筋肉を鍛えることが悪いことではなく、膝の痛みを取る手段として筋肉を鍛えることはマッチしていません。 靭帯やインナーマッスルの緊張が無くなれば関節は安定します。 これが餅は餅屋なのです。 靭帯やインナーマッスルが正常に機能しないとアウターマッスルに負担がかかってきます。すると大腿四頭筋が緊張し硬くなってきますので痛みが出ます。 靭帯は関節の安定のほか、筋肉へ信号を送っています。 靭帯に異常があると筋肉へ誤信号が発信されるので筋肉がおかしなことになります。 それが痛みとなりますので、靭帯の異常を修正し筋肉を正常にする施術が必要になります。 筋肉は緊張により血流が悪くなると痛みが出るのですが、筋肉は操られているので操っている元を修正してやるのが根本を治す良い施術です。 根本からしっかり膝の痛みを治すならしっかりと体の仕組みを理解している石原整体院にお任せください。 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 膝の痛みでお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! […]

思春期女子の両膝の痛い原因 京都で膝痛なら【石原整体院】

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石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「思春期女子の両膝の痛い原因」です。 10代の女子で両膝が痛い場合、何を疑いますか? 痛みの経緯 普通、膝が痛くなるなら何か膝を酷使するような、10代だと学生なので部活で練習がきつかったりした場合に筋骨格系にメカニカルな負荷がかかって痛みが出ることはよくあります。 しかし、両膝が同時に痛くなることはほぼありません。 そうするとこれは筋肉や関節の問題ではなく別の問題から膝が痛くなっていると考えられます。 思春期の体の変化 思春期は心身が子供から大人へ変わる時期で大きな変化が起こります。 女子は子宮、卵巣といったホルモンに関係する臓器が特に変化が大きいです。 痛みの原因 筋肉や関節由来の痛みでない場合、思春期の女子で一番考えなくてはならないポイントは婦人科系の問題です。 成長期であるので婦人科系臓器も成長します。 卵巣の成長による緊張で卵巣の付近にある閉鎖神経が刺激を受け膝の痛みを起こすことがあります。 閉鎖神経は太ももの内側を走行し、膝の滑膜にも神経が入っています。 膝の痛みで痛みの原因となる部位は 筋肉、靭帯、そして滑膜です。 神経の炎症が滑膜に影響するので膝の痛みが出ます。 卵巣はともに成長するので両膝の内側に痛みが出るのです。 膝の痛みでもこういった年齢、性別、時期によって起こりやすい特殊なケースもあるので、 10代女子でそんなに膝を酷使していないのに膝に痛みが出る場合は病院では原因が見つけられません。 石原整体院ではこのようなケースでもしっかり対応できますので、私の事だ、うちの子のことかもと思われるようでしたら当院がしっかり見させていただきます。 ご相談、ご予約はこちらまで ☎075-202-7646 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 膝の痛みでお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 そして毎月多くの患者様に通院していただいています。 当院に来られる以前には整形外科や接骨院を何軒も渡り歩いてこられた方もおられます。 渡り歩いて来られたということはその痛みは良くならなかったということでしょう。 そのような方々は痛みはもうこれ上良くならないからうまく付き合っていきましょうと言われています。 そして痛みの原因は ✅骨が変形しているから ✅軟骨がすり減っているから ✅体重が重いから ✅筋力が無くなったから ✅老化だから と、上記のことを刷り込まれてしまっています。 当院ではそのような方でも痛みから解放された方がたくさんいらっしゃいます。 今の現状を変えたい!と本気で思われている方には当院は全力でサポートさせていただきます。 でも 「この痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう…」 […]

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