石原整体院

京阪丹波橋駅から徒歩20分
市バス「西丹波橋」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

膝の痛み・変形性膝関節症・半月板損傷

手術をしたくない人限定の膝の痛み治療、最後の砦と評判の石原整体院には、あなたを救う治療があります。

今まで受けてきた膝の治療のことは全て忘れてください。
今までの医療機関は、膝の痛みの根本的な原因を見落としてきました。

これから本当に膝の根本改善に必要な治療があることをお伝えします。

膝の痛み治療の新常識。半月板や膝の軟骨が損傷しても痛みは生じないという事実をご存じですか?

まずはこの画像をご覧ください

次に、こちらのレントゲン写真をご覧ください。整形外科で「変形性膝関節症」と診断され、当院に来院頂いた50歳の女性の患者様からお借りしたレントゲン写真です。

整形外科では「軟骨がすり減り痛みが出ているのでヒアルロン酸注射を打ちましょう」と診断され、半年以上も続けられましたが、全く改善しない為に当院に来院されました。

来院当初は膝の痛みを訴えて、全く膝が曲がらない状態でしたが、当院の根本改善の施術を1ヶ月続け、全く痛みが無い状態にまで回復され、膝を痛める前の正常な状態に戻り、歩くことも軽い運動もこなせるまでに回復されています。

この方は全く痛みが無くなっています。


膝が変形し軟骨がすり減っていたとしても、実は軟骨自体には痛みが出ることはないのです。

なぜかというと、骨や軟骨には、痛みを感じる神経が存在しないからです。これは、生理学の専門書にも記載されている医学的な事実です。

膝の軟骨や半月板自体には痛みは生じません。
あなたの膝の痛みの本当の原因は、今までの治療で見落とされてきました。

半月板除去や軟骨培養移植手術をしても治らなかった膝が今はジャンプしたり走ったりすることができるようになった

Q.当院に来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

A.バイトしたり、長時間歩くだけで水が溜まったりして、膝を何回も手術していたけれど、治らなくてもうバイトをしたりすることは諦めたり、大人になったら歩けなくなるかもしれないと悩んでいた。

Q.当院に来院される以前は、どんな施術を受けてこられましたか?

A.中学一年の時にバスケでケガをしてしまい、高校二年の2回目の手術では、半月板を除去して、3~4回目に渡って軟骨培養移植手術を行ってきました。それでも治らなくて・・・。

Q.当院に来院されて現在の状況はどうですか?

A.最初はもう治らないと、ダメモトで来たけれど、通っていくうちどんどん治ってきてもう水は溜まらなくなって怖くてできなかったジャンプや走ることができるようになりました。遊びでバスケもできるようになりました。

Q.当院は他院と何が違いますか?

A.他院だと痛くても我慢などもう悪いところは見つからないなど言われてきたけれど、石原整体院はしっかりと前向きに接してくれて本当に悪い所をしっかり見つけてくれて、治るようにちゃんと考えてもらっている所が違います。

Q.どのような方に当院はおすすめですか?

A.膝だけでなく様々な身体の知識を持っていて、もうダメだなとあきらめかけている人は絶対に行った方がよいと思いました。

友川様 17歳

お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

【膝に水が溜まる】階段の上り下りが痛みなくできるようになり、痛みの恐怖心が取れました!

Q.当院に来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

A右膝に痛みがあり、腫れて水が溜まっていました。

整形では痛み止め、水を抜く、ステロイドを入れる等の治療をしていましたが効果がなく左側全体にまで影響が出てきました。

仕事で階段の上り下りが必ずあり、それが無理なくらいひどくなりました。

Q.当院に来院される以前は、どんな施術を受けてこられましたか?

A.最初の病院では痛み止め、水を抜く、ステロイド(3ヶ月に1回)注射

セカンドオピニオンでは腰のMRIで椎間板ヘルニアがあり手術を勧められました。

自分ではヘルニアから来ているとは思えなかったので手術はしませんでした。

3軒目の総合病院の整形では右膝の骨を削る手術(骨切術)を勧めれましたが、入院1ヶ月仕事復帰半年といわれ手術はしませんでした。

カイロプラクティックの治療を2度受けたけれど自分の中で納得できませんでした。

Q.当院に来院されて現在の状況はどうですか?

A.以前整形で作った膝のサポーターが無いと不安で階段の上り下りや歩行が出来なかったのがサポーターなしで階段を使った仕事ができるようになったのと、痛みに対する恐怖心が減りました。手すり持たずに階段に挑めるくらいになってきています。普通に生活も出来ています。

Q.当院は他院と何が違いますか?

A.治療が終わった後に帰る時の玄関でて1歩2歩3歩出たあたりで「やった!めっちゃ楽やん♪ほんまに楽やん!!」というのが声にだして口から出るくらい自分でもびっくりしました。

 

行くまでは足取りも重くて気持ちも重かったの

ですが本当に帰る時が体がすごく楽で、気持ち的にすごく前向きになれました。

考え方がすごく前向きになれる治療も体全部まとめて治療だと思いますし、納得できるまでお話してもらえてそれからの治療だったので自分の中でかみ砕いて納得できました。

すごく考え方が前向きになるんでたとえ日にちが経って痛みが出たとしても何日かは痛くなかったという考え方ができ、治ってきてるから今日は大丈夫という考え方になりました。

Q.どのような方に当院はおすすめですか?

A.痛みと傷とかケガでなくて目に見えないものに対しての恐怖心とか不快感とかは大きいと思いますが何で痛いのかどこが悪いのかに対して納得いかない方ってこちらに寄せてもらってみていただいた方が自分の中で治していこうという気持ちになれる。病院に行くと治してもらおうだと思うので。行ったらよくなるじゃなくてこちらにくると自分の力で治すのを手助けしてもらってあなたの体だからあなたが治しなさいというくらいの気持ちになれる、そういう人に、わけがわからなくてどうしようと思っている人にお話しさせてもらいたいですね。

お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

軟骨や半月板の損傷があっても全く痛みなく生活できます

膝の痛み・変形性膝関節症・半月板損傷の診断で見落とされ続けてきた本当の痛みの原因とは

膝の関節の中にある軟骨には、実は痛みを感じる神経が通っていません。半月板は外周1/3以外は痛みを感じる神経が通っておらず、外周1/3にある痛みを感じる神経もかなりの化学的刺激を受けなければ痛みを感じません。半月板や軟骨の損傷自体では痛みが生じないのというのは、医学書でも述べられている事実です。

では、半月板損傷や膝の軟骨がすりへった状態で痛みが出る症状を訴える方は、何が痛みの原因なのでしょうか?

ラグビーやサッカーなど激しいスポーツでのケガや、マラソンで長時間膝を酷使するようなスポーツでも半月板損傷は起こります。

この場合は、膝に激しいショックが与えられ、物理的に膝の中の十字靱帯の断裂や損傷が出ている場合です。この場合は十字靱帯の損傷による傷みが出ます。

では、40代以降の方、慢性的な膝の痛みを抱えている高齢の方に見られる半月板損傷も、直接的な靱帯へのダメージが出ているのかというと、それは違います。

慢性の膝の痛みを抱えている方よく見られる半月板損傷は、外傷による靱帯の損傷などが無いので、本来は半月板や軟骨の摩耗や損傷が見られても痛みが出ないのです。 高齢者に見られる半月板損傷は、スポーツ等の外傷を伴う半月板損傷の痛みとは違う痛みが原因になっています。

半月板損傷と一言でいっても、実は半月板の損傷には種類があり、その損傷の種類により治療法の選択が変わってきます

「半月板損傷の種類と痛みの原因の違い」について理解してもらには、もう少し詳しく半月板損傷の症状種類を詳しくご説明する必要があります。

膝の損傷の種類と痛みの原因の違いについて

正常な状態の半月板

これは、正常な状態の半月板を真上から見た状態です。

半月板は主に水(滑液=膝を痛めた人が膝に溜まる水です)とコラーゲンでできており、70%が水分、残りはコラーゲンが20%(ヒアルロン酸、グルコサミン、コンドロイチンなどそれぞれ3~4%)という成分で形成されている組織です。

主に膝関節を安定させ、体重のショックを和らげる体のクッションの役割を果たしています。こ半月板組織の多くには痛みを感じる神経は通っていないので、半月板の損傷自体では、痛みが発生することはほぼありません

スポーツ等の激しいショックによる外傷が原因の半月板損傷

こちらの4種類の半月板損傷が、スポーツなどの外的要因のショックによる半月板損傷の種類です。この種類に分類される半月板損傷は、明かに外的な損傷が認められ、外科的な手術や処置が必要になります。

縦断裂
椎間板の横向きに亀裂が入る半月板損傷のタイプ。スポーツや事故の外傷で良く起こる損傷タイプです。

横断裂
半月板の縦向きに亀裂が入る半月板損傷のタイプ。こちらもスポーツの激しいショックで起こる損傷のタイプです。

バケツ柄状断裂
半月板の内側の表面がめくれるような半月板損傷のタイプ。こちらもスポーツの激しいショックで起こる損傷のタイプです。


フラップ状断裂
半月板の表面がめくれるような半月板損傷のタイプ。こちらもスポーツの激しいショックで起こる損傷のタイプです。

これら4つの損傷タイプは、主にスポーツ等の激しいショックで引き起こされる際に見られる半月板の損傷で、そのショックの際に半月板の損傷と合わせて、十字靱帯がズレたり、骨そのものが半月板を破って骨がズレるといった外傷を伴い、激しい痛みや膝がロックされて全く動かなくなるなどの障害が原因による外傷の激しい痛みが原因です。

これらの種類の半月板損傷では、適切な処置を施し、場合によっては手術や損傷した靱帯の治療などを行う必要があります。

外傷を伴わない、慢性の膝の痛みに多い半月板損傷「変形断裂」

こちらは、慢性の膝の痛みが原因で起こる「変性断裂」による半月板の損傷です。特に40歳以降の方から良く見られる損傷で、外傷による断裂と異なり、綺麗な断裂が起こるのではなく、バラバラと半月板がささくれるように損傷していくのが特徴です。

慢性的に長い間膝の痛みを抱えている方がこの変性断裂を起こすのですが、この断裂は他の断裂とは違い、明確な外傷を伴わず、半月板が摩耗するように断裂を起こしていきます。

今までの医療技術で見落とされてきた慢性膝痛が原因の「変性断裂による半月板損傷の痛みの原因」

40代以降の方の中で、スポーツもしていないのに膝が痛くなった、あるいは思い当たる節がないのに膝が痛くなり、病院に行くと「変形性膝関節症」「半月板損傷」と診断されるケースがあります。

このケースの場合、外傷のきっかけの無い半月板の損傷「変性断裂の半月板損傷」がまず疑われます。このケースの場合、半月板の損傷と診断されても、半月板や膝の関節そのものには痛みが無いと考えるべきです。

現代医学では半月板の損傷や軟骨のすり減り自体では痛みが無いと考えられていますので、医学的な根拠から考えると変性断裂による半月板損傷の場合は、膝関節以外に痛みがあると考えるのが普通です。

半月板損傷以外で痛みの要因として考えられる原因は、半月板が変性するほど負担をかけている膝周辺の筋肉や、腱、靱帯の損傷が原因です。

日々の生活の中で膝にストレスがかかり、慢性的な膝の負担から半月板をジワジワと変性させているのです。半月板を変性させるほどの負担を日常的に膝に抱えているのであれば、膝の周囲の筋肉や関節への負担、腱や靱帯、骨盤周辺のインナーマッスルなど、下半身周辺の筋肉への負担はかなり大きいことは間違いないでしょう。

このように、体全体から膝へ負担をかけている根本の原因を探ることで、変性断裂による痛みの根本原因を考えていくのが、当院の治療方針です。根本原因を見極めることが、性断裂の症状による痛みを解決させる為の根本治療の考え方です。

しかし、一般的な医療機関では、慢性的な膝の痛みからくる変形性膝関節症や変性断裂の半月板損傷の場合でも根本原因までは診察しません。外傷を伴う他の半月板損傷と同じように、鎮痛剤の投薬や、ヒアルロン酸注射、水が溜まれば水を抜くといった、患部とその症状を一時的に改善させる処置しかしないのが現実です。

病院の診察では、筋肉の状態や体のバランス、膝の長年のストレスの根本原因は診断できません。だから、半月板の損傷だけでは痛みが生じないとわかっていながら変性断裂による軟骨の損傷や半月板損傷の場合も「半月板の損傷が痛みの原因」として診断されます。

膝の軟骨の損傷、半月板損傷の中でも、変性断裂の半月板損傷だけは、医学的な根拠を全く無視した診断が行われ、根本原因である痛みの原因は見落とされ、一時的に症状を緩和する投薬や注射しか行われませんでした。

慢性膝痛からくる変性断裂による変形性膝関節症や半月板損傷の痛みの本当の原因が長年見落とされ続け、どんなに治療を続けても改善しなかった理由です。

半月板組織は一度損傷すると再生しないとわかっていながら、投薬治療やヒアルロン酸注射を繰り返す医療機関の治療方針の謎

もう一度、半月板組織を見てください。半月板組織は周囲に毛細血管がありますが、半月板の組織の内部にまでは血管が行き届いていません。水分とコラーゲンが主な主成分である半月板の軟骨組織は「滑液」という水分に覆われている組織のため、直接半月板や軟骨に血液が行き渡っていない状態です。半月板の周囲にある毛細血管から滑液に栄養が届き、その滑液から栄養を吸収しているのが半月板の軟骨組織です。

直接血管から栄養を吸収している組織とは違い、治癒力が弱い組織である半月板は、一度損傷したら再生しにくい組織です。毛細血管が届いていない範囲の損傷は、再生しないとも言われています。

それなのに、一般的な医療機関では半月板の損傷を改善させる処置は行わず、投薬治療やヒアルロン酸注射、サプリメントなど一時的な症状に対する投薬治療を続けるのでしょうか?放っておいても改善しない組織に対して、痛み止めを出し続けても、一向に半月板組織が改善することはありませんよね。

考えれば考えるほど、変形性膝関節症・変性断裂の半月板損傷に対する今までの治療方針には一貫性が無いということがわかってもらえると思います。

実は、今まであなたが受けてきた治療は、本当の意味で半月板損傷の治療をしていないということを、あなたに知って欲しいのです。

世の中の慢性的な膝の痛みからくる「変形性膝関節症「変性断裂」の半月板損傷の治療は、そのほとんどが「痛みを取る目的の対処的な一時的な対処療法」です。それは本来の意味の『膝を良くする為の治療』ではありません。

  • 痛みを取る為のヒアルロン酸注射
  • 痛みを取る為のリハビリ療法
  • 痛みを取る為のマッサージやストレッチ
  • グルコサミン、コンドロイチンなどのサプリメント

これらは全て、一時的な対処療法です。そのときの痛みを緩和する目的で行われる治療ですが、一時的な痛みを取るだけでは、変性断裂を起こした根本的な原因は取り除けません

このような一時的な対処療法を続ける限り、あなたの膝は治るはずはありません。

そして、今まで病院や治療院で、『変形性膝関節症』・『半月板の治療』と思い込み、間違った施術や指導法を信用してしまい、自分でも気づかないうちに「もうこの膝は治らないから・・・」と治す気力すら無くなっているのが、今のあなたの状態です。

痛みを取るだけでは、膝の状態が一時的に良くなるだけで、その効果がなくなればまた痛みが再発する。

事実、当院に来院される半数の方は、今のあなたのように、自分自身でも根本改善は諦めながら、最後の最後にわずかな望みだけを頼りに来院される方です。

あなたに私から、まずお伝えしたいことは、当院で本物の『膝の治療』を体験して頂ければ

まだ、

『諦めなくて大丈夫です、ご安心ください』

ということです。

だって、あなたはまだ本当の膝の治療をしていないのですから。本当の膝の治療をしっかり受けてもいないのに、諦めるのはまだ早い、と私はあなたにお伝えしたいです。

当院では、今のあなたと同じように悩まれている大勢の方が、当院で根本改善されています。

京都のみならず、他府県からも当院に通って頂き、膝が伸ばせないような方が、普通に歩ける日常生活を取り戻し、膝を痛める以前よりもさらに良い状態にまで戻られている方もたくさんいます。

世間の9割は膝治療が「一時的な対処療法」だけしかしていないという事実

  • 病院でのレントゲン診断で半月板が損傷している
  • 軟骨がすり減っている

このような理由から、ヒアルロン酸注射を勧められた方もいらっしゃるかと思います。

先ほどお伝えした通り、このヒアルロン酸注射は、痛みを一時的に緩和させるのが目的。あくまで一次的な対処療法ですので、根本的な膝の痛みの原因を取り除く処置ではありません。

しかも、ヒアルロン酸注射も、実は全く効果が無いということは、海外では常識となっています。

米国の整形外科学会(AAOS)では、ヒアルロン酸の関節内注射は推奨されていないことは、日本ではあまり知られていません。米整形外科学会はヒアルロン酸注射に有効性が認められなかったと、正式に発表しています。

効いたと感じているのは「プラシーボ効果」だ、というのが、海外では常識となっているのです。

ヒアルロン酸注射は、何ヶ月続けようが、そのときだけの痛みは和らいでも、単なる一時しのぎ。その間も、あなたの膝は負担がかかり続け、実はどんどん悪化していくだけというのが、日本の整形外科的なアプローチによる膝治療の落とし穴です。

世の中の膝治療が、本来の根本改善の治療とはかけ離れた根拠の無い一時的な対処療法であることを、もう少し詳しくお伝えします。

水を抜いても根本改善には至らない

膝に水が溜まり、定期的に水を抜くための注射を受けに通院されている方もいらっしゃると思います。

膝に水が溜まる原因は、膝の蓄積された負担からくる、関節の炎症が原因です。 本来、膝の水は関節を円滑に動かす潤滑油のような役割を持っています。

関節に炎症が続くと、その炎症を抑えようと水(滑液)が余計に出てしまいます。 本来、この水は関節に自然と吸収されていくものですが、炎症を抑えようと余計に出続ける為に、自然な吸収が追いつかずに膝にどんどん水が溜まっていくのです。 水を抜くと確かに、一次的には楽になります。

膝を圧迫していた水がなくなると当然膝が動きやすくなりますが、水を抜くだけで膝が良くなる訳ではありません。

その間にも、あなたの膝の負担の根本原因を取り除かない限りは、膝に負担をかけ続け、時間の経過と共にさらに悪化が進みます。

体重や加齢、運動不足が原因?

今までの通院であなたは

「体重で負荷がかかっているので痩せましょう」と言われたことはありませんか?
痩せれば当然膝への負担は軽くなるのも事実です。しかし、体重が重い人でも膝を全く痛めていない方もいらっしゃいます。

「加齢なので仕方ないです」と言われたことも無いでしょうか?
これも全く膝の痛みとは関係がありません。お年寄りの方でも膝を全く痛めていない方もいらっしゃいます。

「運動不足なので運動してください」とも言われたかもしれません。
これも、膝の痛みには全く関係がありません。むしろ、あなたは筋肉の使いすぎなのです。

どうして筋肉の使い過ぎなのか? あなたは、膝の痛みをかばうように、足をひきずって歩いたり、前屈み傾向な姿勢で歩いていたりしていませんか?

実は膝の痛みをかばうような姿勢、その姿勢こそが、一番膝の周辺の筋肉に負担がかかってしまうのです。

あなたが今やるべきことは、痛いのを無理して筋力トレーニングをすることや、筋力アップの運動をすることではありません。

むしろ、かばうう動作をして無理に酷使している、膝周辺の筋肉のストレスを取ることをしなければいけません。

そして、外科的な最終手段は「手術」になる

症状が重くなった方は、最終的に手術を勧められた方もいらっしゃるかもしれません。

その上、『手術をしたとしても、痛みが取れるとは限らない』と病院で言われ、あなたは驚いたかもしれません。

なぜ手術をしても、根本解決しない可能性が残るのか。

それは、「膝の痛みを発生させた根本原因がわからない限り、また再発する可能性が髙い」ことを意味します。

また再発する可能性があり、手術では根本改善には至らないという意味で言っているのです。

その事を、病院の先生もわかっていながら、外科手術を勧めているから『痛みが取れるとは限らない』と言うしか無いのです。

これが、日本の一般的な医療機関での膝治療の限界です。

変形性膝関節症や変性断裂による半月板の損傷と、その膝の痛みは、あなたの人生の時間をかけて、徐々に蓄積された普段の生活や動作の癖、身体的な歪みなどによる、長い年月をかけてきた負荷が膝の症状として現れているのが根本的な原因です。

当院では、そのような方の症状を圧倒的な手技と、12年の施術実績で必ず快方へ導くことができます。

今まであなたが受けてきた治療やアドバイスは、全て膝にとっては全く無関係か、むしろ逆効果のアドバイスばかり受けてきたという事実が、世の中の膝治療の現実です。

 

まだ、今までの古い膝治療の非常識を信じますか?

一般的な医療機関が見落としてきた、膝の痛みの根本改善に必要な治療について

レントゲンやMRIで部位だけを見て膝の状態を診断するだけでは、根本的な原因までは見えません。

当院の施術では、変形性膝関節症や半月板損傷と診断され手術を勧められるほどの難治性の膝の痛み、変形性関節症や、人工関節を勧められるほどの人たちが、なぜ当院の治療で根本改善へと導けるのか、そのポイントを2つお伝えします。

その1:膝の根本改善に大切なこと、それは「なぜ膝に痛みが出るのか?」を徹底解明する

膝の痛みは、長年蓄積された膝に対する負荷が原因です。ただし、加齢や体重増加が根本原因ではありません。間接的な要因にはなりますが、根本原因を助長させている、という程度の問題です。

根本的な要因は、その人、一人ひとりの骨格の歪みや、歩行の癖、日常生活での動作、立ち仕事を長年経験されてきた方などの様々な要因が、膝に負担をかけ続け、膝のバランスが少しずつ崩れていきます。

特に、膝の関節は日常動作の中で、体重が乗る状態で一番動きが大きく動く部位でもあり、支える筋肉も一点に集中する部位ですので、負荷が一番かかる関節です。

バランスを欠いた膝は、さらに負担が高まり、痛みはどんどん増していきます。そして、その痛みをかばうような動作を取るようになると、さらに膝や周辺の部位にまで影響し、筋肉は硬直し、筋力が衰え、さらに膝に負担がかかるという、悪循環に陥ってしまいます。

だからこそ、長年の動作のストレスが膝に蓄積し、痛みが出始め、その痛みを抑える為に、体は水(滑液)を過剰に出し始め、水が溜まり、その状態が続けば軟骨がすり減り、いずれ膝のクッションの役割である軟骨も無くなり、変形性膝関節症などの難治性の状態に陥ります。

たとえ、病院で人工関節の手術を勧められる位の状態でも、根本原因である体の負荷のバランスを施術で補正し、筋肉を元のストレスの無い状態に戻してあげれば、実は痛みはなくなり、以前と同じように歩行できるまでに根本改善することは可能なのです。

当院では、初診時には長い時間を取り問診をし、歩行テストなども実施しながら、生活習慣の把握、歩行時の体の使い方、普段の負荷のかかり具合、痛みが出るタイミング、痛みが和らぐタイミング、骨格のずれなどを把握し、綿密な検査を行います。

そうすることで、一人ひとりの根本的な原因を見抜いていきます。 体全体のバランスから見ていくのは、西洋医学ではできない治療です。

東洋医学アプローチだからこそ、膝の痛みの根本原因にアプローチし、あなたが長年追い求めてきた本当の『膝の治療』を当院では実施します。

今まで、あなたは、本当の意味の『治療』を受けていなかっただけなのです。これが、当院の圧倒的な改善率の理由のひとつです。

その2:『治る』という希望を取り戻し、患者様が前向きに治療に取り組める力を高める

当院の問診により、根本原因を見抜けば、あとは治る為の治療に進みます。

ほとんどの患者様が根本改善を諦めている状態ですので、まずは『治らない』という考えから『治るんだ』という希望を感じて頂くことで、患者様も前向きに治療に当たることができるようになるでしょう。

その気持ちがとても大切で、体は『治る』と感じれば、あなたの体本来の治癒力が上手に働くようになり、今まで曲がらなかった膝が少しずつ曲がるようになることを体験していくことになります。

そうなると、痛みがなかった以前の状態の体の使い方が取り戻せるようになり、さらに膝の負担となっている根本原因が消えていきます。

体重や加齢が根本原因ではないということが、ご理解頂けるかと思います。

これが、2つめの当院の圧倒的な改善率の理由です。

当院の膝の根本改善で行う5つのチェックポイント

石原整体院では、根本改善の治療に向けた施術の際に、5つのポイントをチェックし治療計画をご提示しています。

1.膝周辺の筋肉の状態のチェック
2.膝の動きや股関節の動きなどの関節の可動域のチェック
3.膝の屈伸制限の確認
4.0脚、X脚などの膝の歪みの確認
5.歩行や動作チェックによる体の使い方のクセの確認

1.膝周辺の筋肉の状態をチェック

膝関節の周辺の筋肉を触診し、膝の筋肉がどの程度硬直しているか筋肉の状態を把握します。

膝に硬直があると、触診の際に痛みが出ます。この場合は膝の筋肉の異常と判断します。正常な膝であれば、膝の筋肉や周辺の筋肉には硬直は見られません。

半月板の状態も、膝関節を中心に入念に診断をします。半月板損傷どこまで進んでいるのか?損傷していても、痛みをどこまでコントロールできるのか?という見立てまでできるよう徹底的に診察します。

2.膝の動きや股関節の動きなどの関節の可動域のチェック

膝関節周辺の筋肉に異常が見られる場合は、さらに足関節、股関節周りや骨盤周辺の筋肉、インナーマッスルや筋膜、関節の状態をチェックします。

そして、膝や股関節の動きをチェックし、どこまで可動制限があるかを把握して、各関節がどの程度影響しあって膝の痛みを生じているのかを把握します。

 


膝の痛みを発生させる要因のひとつに、筋肉を包む筋膜が歪んでいることで、膝に大きな負担をかけていることもあります。

特に膝に関係があるのが、骨盤周辺の筋膜です。骨盤周りは意識をしないと動かしにくいので筋膜の歪みが付いてしまいます。

膝に痛みがある方は、骨盤周りの歪みや柔軟性が落ちていることが当院の多くの変形性膝関節症の治療経験から見た、患者様の根本原因のよくある特徴の一つです。

3.膝の屈伸制限の確認

膝そのものがどの程度の屈伸ができるのかをチェックし、可動制限の状態を把握します。膝を曲げる時に支障がないかのチェックです。正座ができるようであればまだ状態は軽い方です。

正座ができない状態であれば、膝の曲げ伸ばしに制限がある状態、屈曲制限という状態ですので、しっかりと根本改善に向けた治療をしていかなくてはいけません。

膝の曲げ伸ばしがある程度できる状態の方でも、屈伸をして頂いてその動きをチェックします。

一度試しに、可能な方はスクワットをしてみてください。きっと膝のお皿がつま先より前に出てきてしまうと思います。その状態だと、普段の生活の中で常に膝に負担がかかる動作をしている証拠ですそのような状態で膝を使っているなら、普段の日常生活でも知らないうちに膝にストレスが蓄積されていると言えます。

 

本来の正しいスクワットは、膝のお皿がつま先よりも前に出ない状態で股関節が曲がり、お尻が後ろに引く様なスクワットです。
骨盤の筋膜が硬かったり、歪んでいたりするとこの様なスクワットになってしまいます。

このような状態の方は、まだ今は軽い症状でも注意が必要ですので、当院ではしっかりと根本原因を見抜いて本来正しいスクワットができる状態になるように根本原因を見極めていく必要があると判断します。この状態で日常生活を送っていると、毎日あなたの膝にはストレスが蓄積されます。膝にストレスが徐々にかかってくるといずれ関節内の炎症が起こり炎症を治すために水が溜まってきます

4.0脚、X脚などの膝の歪みの確認

直立の状態で、膝にどの程度の膝の歪みが出ているか、内もも膝、ふくらはぎ、くるぶしの隙間を確認します。どの位置で隙間があるかを把握し、膝の歪みがどの程度出ているかをチェックします。

 

 

このように0脚の方は歩行時に真っ直ぐ歩いているつもりでも左右どちらからにふらついてしまいます。

このような状態の方でも、当院で筋肉のバランスを整えることで1度の施術でしっかりとした歩行を取り戻すことができ、膝の痛みも軽減されていきます。

 

5.歩行や動作チェックによる体の使い方のクセの確認

その場で歩いて頂き、普段の歩行時にどちらに重心が傾いているのか、手の振り具合や肩の位置、かかとの使い方など、動作を総合的にチェックし、歩行や日常動作の中で膝に負担がかかっているかどうかをチェックします。

以上、5つのチェックポイントの検査を通じ、腰や椎間板周辺にかかる負担の度合いや、膝の痛みの本当の痛みが出ている根本原因を把握していきます。

これらの状態を元に、治療計画をご提示し、根本施術の治療をスタートさせます。

一般的な「治らない膝の治療」と、当院の「根本改善する治療」の違いをまとめます

慢性膝痛による膝の痛みの原因

一般的な医療機関や整形外科
軟骨のすり減りや骨の変形

当院の根本治療の考え
膝周辺の関節、筋肉や関節包の硬直や萎縮、骨盤周辺の深層筋の硬直や筋膜の歪み

レントゲンやMRIでの診断結果

一般的な医療機関や整形外科
軟骨や半月板の損傷が見られれば患部に対して鎮痛剤やヒアルロン酸注射

当院の根本治療の考え
軟骨や半月板損傷や軟骨のすり減りでも痛みを消失することができると考え、本当の痛みの原因を追及し根本改善する

半月板や軟骨の変形やすり減り

一般的な医療機関や整形外科
変形や軟骨のすり減りが痛みの原因

当院の根本治療の考え
骨実質や軟骨には痛みを感じる神経が無いという医学的根拠に基づく判断の元、痛みを生じさせている原因を追及

体重による影響や加齢による筋力低下等の影響

一般的な医療機関や整形外科
体重が重いと、体重が原因と判断し運動をして痩せることを推奨。
加齢による要因で、筋力低下や関節の痛みを指摘。筋トレなどを推奨。

当院の根本治療の考え
体重や加齢に関係なく、体の使い方や膝へ負担をかけている状態を見抜いてその状態を改善する

症状の重症度合いの判断基準

一般的な医療機関や整形外科
半月板の損傷や軟骨のすり減り具合を基準に判断。場合によっては人工関節等の外科手術を推奨。

当院の根本治療の考え
関節の柔軟度や筋肉の硬直の状況で判断する。

症状改善に向けた改善指導

一般的な医療機関や整形外科
鎮痛剤や炎症剤の投薬による様子見

当院の根本治療の考え
体全体のバランスを改善し過度に負担がかかっている筋肉の硬直を緩め、筋肉を休ませる。

体のバランスや姿勢等の影響

一般的な医療機関や整形外科
診察されることもなければ、影響すら把握しようとしない。症状が出ている部位のみを診断する。

当院の根本治療の考え
膝の痛みが出ている部位以外に根本原因があると判断し、体の使い方やバランス、日常生活の中の姿勢は大きく関係している。

 

このように、改めて一般的に行われている膝の治療と、当院の根本改善に向けた施術のアプローチが、全く違うことに気づいて頂けるはずです。

今までの治療経験の中で、私が根本改善に向けた治療に向き合った中で行き着いた施術方針です。

今までの治療は忘れてください、と最初にお伝えいたしましたが、当院に来院されるほとんどの患者様は「ここに来て初めて膝の治療をしてもらった!」と、みなさん口を揃えておっしゃいます。その理由はあなたにもご理解頂けることと思いますので、根本改善に向けた治療に共感いただけるようなら、当院の施術を体験して頂ければ、必ずあなたの膝の痛みを開放へ導きます。

私の治療に対する想いを聞いてください

はじめまして、

石原整体院 院長の石原英和です。

この度は、石原整体院のホームページへ訪問して頂きありがとうございます。
私が今まで施術してきたほとんどの患者様は、病院、整形外科、接骨院、マッサージに何年も通っていたが症状が改善せずに悩み困っていました。

なぜ、通い続けたのに改善しなかったのでしょうか?
それは、本当の原因にアプローチできていないからです。

病院、整形外科、接骨院、マッサージに通い続けたのによくならないのは
あなたのせいではありません。

今までこういった声をよく聞いてきました。
・痛み止めの薬を飲んでも、効かない
・湿布を貼っても気休めにもならない
・休んだら良くなると思って休んでても痛みが変わらない
・どこに行っても良くならなかった

このホームページを見てくれたあなたにはこういう結末になってほしくありません。

私はあなただけにあった施術を提供することができます。
痛みのある箇所に痛みの原因はありません。
どこからその痛みが来ているかを見抜き改善していきます。
「プロ」の仕事をします。

もし、あなたがどこに行っても良くならないとお困りであれば是非「石原整体院」へお越しください。
あなたが一歩踏み出したその勇気、私が受け止めます。

当院の施術があなたの膝の痛みに対して結果を出せる理由!

その場しのぎではない、根本的な症状改善を目指します

あなたが今まで通ってきた整骨院や整体院では、簡単な質問の後にいきなり施術をされたという経験はありませんか?

当院が大切にしているところに「徹底した根本原因の究明」があります。1人ひとりそれぞれ状況や症状が違いますので、まずはあなたの状態をじっくりお伺いし検査をおこないます。

その上で的確な判断の元に施術にあたります。

まずは根本的な原因を特定する為に、しっかりとカウンセリングを行ない、一人ひとりの症状と根本的な問題にアプローチします。だからこそ幅広い症状に対応ができ、多くの方に効果を実感頂ける施術がご提供できます。

カイロプラクティックをはじめ様々な治療技術を組み合わせて、あなただけの完全オーダーメードの施術を!

石原整体院では、みなさまのお体やお悩みの状態に合わせて、様々な効果の高い施術をご提供しています。

カイロプラクティックは背骨、骨盤から出る神経の緊張を適切な状態へ調整することができる手技です。

神経が適切な緊張を得られると体全体のバランス、筋肉の緊張も適切なところに収まり、自然治癒力が高まることで痛み、しびれなどの症状が改善していきます。

当院で持ちいるカイロプラクティックの手技は全く危なくなく安全も十分配慮された手技ですの安心して受けていただくことが可能です。

神経を調整できるカイロプラクティックは、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症といった神経痛をきたす疾患にはもってこいの施術です。

長年どこへいっても改善しなかった坐骨神経痛が嘘のように改善した、とお喜びの声を多数頂くようになりました。

特に、他の院や病院では原因が不明な症状などに対しても「頭蓋骨療法」による脳を覆う硬膜緊張の改善、脳せき髄液の還流の改善で非常に効果的です。

カイロプラクティックによる施術を中心に、あなたのお悩みに合わせたオーダーメイドの幅の広い施術をご提供できますので、どこに行っても変化が無かったという方も、ぜひ一度石原整体院へお越しください。

手術を覚悟していた膝の痛みが楽になった!とお喜びの声を多数いただいています!

当院は膝の痛みの症状を根本から取り除く施術を得意としています。

多くの方の口コミや「痛みを気にしない生活が取り戻せた!」とお喜びの声を頂いております。

今では評判が広がり、京都市内や県外からも来院頂く、人気の整体院として予約を多く頂いています。

1人ひとりに合わせた施術で、今までの治療では治らなかった、諦めていた膝の痛みを本気で改善したいなら、当院が全力でサポートしていきます!

膝の痛み・変形性膝関節炎が楽になったら、このような生活が待っています!

正座ができるようになった

普通に歩けるだけでなく、運動もできるようになった

歩くことが楽しく、毎日穏やかに生活ができる

元のゆとりある生活が送れるようになり、家族にも優しくなれる

趣味の旅行や買い物など、日々の楽しみを取り戻せた

ぜひこのような生活を取り戻しましょう。

あなたのため、そしてあなたのことを大切に思っているご家族のためにも。あなたが一番大切したいと思っている人の為にも。

あなたはもう一人で悩む必要はありません。最後の勇気を振り絞って、藁にもすがる想いでこのページを最後まで見て頂いたあなたのその気持ちを、私がしっかりと受け止めます。

今までずっと苦しんできた、その膝の痛みと苦しみから一緒に抜け出しましょう!


お試しキャンペーン中!

7 月 20 日までの期間限定

施術1回 通常 6,500

 

2,980

お電話の場合は「ホームページを見ました」とお伝えください。

予約
優先制

ぜひお気軽にお電話ください!

お電話でご予約の際は「ホームページを見てキャンペーンの予約をしたいのですが」と、お伝えください。

075-202-7646 075-202-7646

受付時間 午前9:00〜21:00(日は18:00まで)

石原整体院

住所
〒 612-8373
京都市伏見区毛利町122-5
アクセス
京阪丹波橋駅から徒歩20分
市バス「西丹波橋」から徒歩5分
代表者
石原英和
電話番号
075-202-7646 075-202-7646

土も21:00まで受付しています!日曜日も18時まで受付しています!

営業時間
9:00〜19:00

受付時間:18:00まで

19:00〜22:00

受付時間:21:00まで

ソーシャルメディア

LINE ID
@vzu3005s
お友達登録はこちら
https://line.me/R/ti/p/%40vzu3005s

PAGETOP