京都市伏見区で唯一、【膝の痛み・ヘルニア・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症】専門整体院なら石原整体院。他で良くならない方は当院が引き受けます!

石原整体院

京阪丹波橋駅から徒歩20分
市バス「西丹波橋」から徒歩5分
駐車場あり

住 所
京都市伏見区毛利町122-5
営業時間
月~土 9:00〜21:00
 日  9:00~18:00
定休日
不定休

石原整体院のブログ

9割の股関節痛は手術不要 京都で股関節痛なら【石原整体院】

    • 股関節

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「9割の股関節痛は手術不要」です。 痛みが早く取れるなら手術を受けてみようかな? でも手術はちょっと怖いしほかの治療法はないのかな? こんなお悩みはありませんか? 股関節痛で病院へ行く 股関節が痛い時、まず病院へ行かれると思います。 レントゲンを撮ると骨の状態がわかります。 医師は骨の状態が痛みに比例すると考えていますので、変形があればそのせいで痛みが出ると言わんばかりです。 50代を過ぎて股関節に変形が認められてくると手術が必要になると言われることがしばしばあります。 手術をすると人工関節は一昔前では15年くらいしか持たないと言われていましたが近年では30年の耐久性を持った人工関節も出始めているようです。 すると50代というのは非常に微妙な時期でもしかしたら2回目の手術が必要になる可能性もでます。 医師も患者も手術は1回で済む方がよいと考えますのでなんとか寿命まで持つ年齢まで手術せずに行きたいと考えています。 そこはその考え方でいいのですが、当院で股関節痛を訴えてこられている方を診ていると手術を受けたほうがよいあるいは手術を考えたほうが良いと言われた方々の股関節はまだまだ使える状態の方がほとんどです。 つまり手術をせずとも痛みは取れるにもかかわらず手術を勧められている方が非常に多いということなんです。 股関節の手術は思った以上に大手術ですから簡単には決めれません。 病院と治療院では痛みの考え方が違う 病院ではレントゲンをとり変形があると痛みが出ると考え、特に骨に異常がないと首をひねられ痛みがなぜ起こっているのか不明とされます。 痛みが出るのは骨の変形によるのではなく筋肉や関節からでます。 筋肉が痛みを出す理由としてわかりやすいのは、股関節に痛みがある方にこう質問します。 「じっとしていて痛みはありますか?」 「ありません、動くと痛いです」 と答えます。 変形の状態は動こうがじっとしてようが同じじゃないですか! じゃ変形が痛みをもたらしているとは考えられませんよね。 動く時に痛いのであれば、動く時に作用する組織から痛みが出ると考えられるわけです。 だから筋肉や関節から痛みがでるということになるんです。 石原整体院で診るポイント 股関節が痛いならまずその周りの筋肉、関節に異常がないかをしっかりチェックすることが重要になります。 特に腰から下の骨盤や膝、足首はかなり股関節痛に影響大です。 別の部位に問題が起こりそれをかばったために全体のバランスが崩れその結果股関節周囲の筋肉、関節に異常が起きたことで股関節痛が発症するケースが非常に多いです。 股関節に無理がかからないように他の関節の具合をチェックしてバランスを整えると痛みはなくなっていきます。 病院で手術を勧められた方、9割は手術をしなくても改善可能ですからお困りの際は 石原整体院までご連絡ください。 ☎075-202-7646 当院のホームページ LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。     石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 本人がなぜ悪くなったか理解していなければまた同じことを繰り返し、同じ痛い目にあいまた同じ時間かそれ以上の時間を治療に必要としてしまう可能性があるからです。 こういった時間や費用の無駄をしてほしくないからです。 治療以外のご自身の生活時間においても治療効果を高めたり、予防になるセルフケアもお伝えします。 膝の痛みでお困りな方は 石原整体院のホームページを覗いてください。 あなたのお役にきっと立てるはずです。   痛みの悩みはこちらまで! 追伸 石原整体院では私一人で患者様一人一人を診させていただいています。 […]

将来腰が曲がりたくない人必見! 京都で姿勢なら【石原整体院】

    • 姿勢

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「将来腰が曲がりたくない人必見!」です。 お年寄りで腰の曲がっている人を見かけると自分はああはなりたくないと思うことがあるでしょう。 では腰の曲がった方たちはいったいどうして曲がってしまったのか? それがわかって予防できれば将来腰が曲がらずに済むはずですよね。 背骨とは まず腰が曲がる曲がらないの以前に背骨について簡単に説明しておきます。 背骨は上から頚椎(7個)、胸椎(12個)、腰椎(5個)、仙椎(5個)、尾椎(2,3個) からなります。 仙椎は成人では癒合し1つの骨になっています。 背骨には「S字カーブ」というものがあって頚椎、胸椎、腰椎がそれぞれ前弯、後弯、前弯しています。このS字カーブがあることで背骨にかかる負担を分散することができます。S字カーブがうまくできていないと部分的に背骨にかかる負担が増え、変形やヘルニアといった問題が起こってきます。 腰が曲がるというのは腰椎のカーブが本来の前弯からまっすぐあるいは後弯へと変化している状態です。 つまり腰が曲がるのは骨がかかわっているわけです! 骨の問題 腰が曲がるのは腰の骨が変形していることが関係します。 変形で一番起こるのが骨粗鬆症です。 骨粗鬆症が起きると腰の前側の椎体と呼ばれる部分の骨密度が低下します。 すると椎体がつぶれて腰が曲がってしまいます。 残念ながら骨がつぶれてからではもとに戻すことはできません。   骨粗鬆症の予防 骨粗鬆症と女性ホルモンの関係はよく言われています。 腰が曲がっている人は男性より女性に多いのも納得です。 骨にしっかり刺激をいれると骨粗鬆症は起こりにくくなります。 しっかり運動することも重要です。 歩くとそれによって骨に振動が伝わり、それが刺激となって骨の新陳代謝が上がります。 歩いたりすることが少ない方で閉経を迎えた方は骨粗鬆症が進みやすいです。 栄養面からはカルシウムの摂取が必要です。 牛乳は賛否両論があり、私は否定派なのでカルシウム摂取は小魚やゴマなどをお勧めします。 またカルシウムは吸収を良くするためマグネシウムも摂取しましょう。 ビタミンDも必要ですので、これは日光に当たると作られます。 姿勢と骨粗鬆症の関係 腰が曲がらないようにと背筋を伸ばして胸を張っている方がよくいます。 当院の患者さんの例ですが 座り姿勢を観ると本人はいかにも気を使っているような意識しているような姿勢をされています。 どんな姿勢かというと、背筋を伸ばして胸をぐっと張られています。 頑張って腰が曲がらないように意識されていましたが、腰の骨は確実にカーブが前弯からまっすぐあるいは後弯になっていました。 椎体の骨密度が減ってつぶれたような状態が考えられます。 腰が曲がらないようにするには背筋を伸ばして胸を張ってはいけません そういう姿勢をすればするほど腰は曲がってしまいます。 皮肉にも腰が曲がらないようにしていた姿勢が逆に腰を曲げてしまう姿勢だったわけです。 まだ50代で腰が曲がっていない方は 背筋を伸ばして胸を張るような姿勢は決してしないでください。     姿勢のことをもっと直接知りたいかたは石原整体院までお越しください。 こちらまでお電話ください。 ☎075-202-7646 LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。 ホームページはこちらをクリック   石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 […]

膝の痛みの原因をご存知ですか? 京都で膝の痛みなら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「膝の痛みの原因をご存知ですか?」です。 膝が痛くなるとまず病院に行きますね。 それで膝の痛みの原因はわかりましたか? 原因を知るよりも膝の痛みをまず楽にしたいから注射でもなんでもしてほしいという方もいますね。 対症療法で痛みだけを取り除いても結局は治ることはありません。 患者さんからの実体験を交えてお話していきます。 ある日、膝が痛くなりました はっきりと明確に何かをしたから膝が痛くなったというケースは以外にも少ないです。 何となく膝が痛くなりだして、痛みが治まるかと思っていたらどんどん悪くなってしまった そんなパターンが多いです。   そしてまず最初の行動は病院へ行くなんです。 病院ではどこも同じでレントゲンを撮ります。 そのレントゲンを診て膝がどのような状態かを判断していきます。 ・骨も異常がない ・少し隙間が狭くなっている(痛みを出すほどでもない) ・変形が進んでいる、軟骨がすり減っている だいたいこの3パターンです。 実は病院へ行ったことがない方は意外に聞こえるのかもしれませんが、お医者さんはあまりはっきりとしたことを言ってくれません。 これが痛みの原因だと教えてくれないのです。 一方で ・変形が進んでいるから手術も考えたほうがいい ・筋肉を鍛えましょう ・体重を落としてください どれも中々簡単なことではないのです。 実際に当院へ来られた患者さんも ・筋肉を鍛えましょう ・体重を落としてください とこの2つを言われました。 するとそれらを実行しないと膝の痛みは取れないのかと思うのです。 それから数回、その病院でリハビリをされました。 リハビリって何をするの? 患者さんの話では電気を当てたり、温めたり、膝を動かしたりといったことをされたと言われていました。 結果は全然痛みはましにならなかったそうです。 筋肉も増えていませんし体重も落ちていないしリハビリをしても痛みはかわらない。 まるっきりリハビリで痛みが取れない中でこの先本当に痛みが取れるのかわからないまま頑張り続けることをあなたはできますか? 素人だと筋肉を鍛えないと痛みは取れない、体重が重いと膝に負担がかかるので体重を減らしたほうがいいと思ってしまいます。 しかし、実際にこの患者さんは当院で筋肉を鍛えることなく、体重を落とすことなく痛みを取ることができました。 結果が出た以上、お医者さんが言うところの膝の痛みの原因はまったく当てはまっていないことが証明されました。 勿論たまたま膝の痛みが取れたのではなく、変形や体重、筋肉の量などが痛みとは関係ないとわかっていたから膝の痛みも取れたのです。この方が特別ではありません。 同じように膝の痛みが取れた方は何人もいます。 もういい加減、変形があるからとか体重が重いからとか筋肉が少ないからといったことで膝の痛みがでるというのはやめてほしいです。 なぜなら痛みというものが出る生理学的な説明が上記の理由では全く出来ないからです。 どんな時痛みがあるのか? イスから立つときに痛い 長時間歩いた後痛い 立っていると痛い 階段の上り下りで痛い 冷えると痛い   このような理由ばかりです。 動作するときに痛いのです。 動作するときは何を使いますか? […]

正しいと言われる姿勢が一番悪い!? 京都で姿勢のことなら【石原整体院】

    • 姿勢

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「正しいと言われる姿勢が一番悪い!?」です。 姿勢がいいと歪みも起こさず健康になれる そのとおりなんです。 「姿勢がいい」という部分が間違っていなければ・・・ 姿勢の悪い人が多い 肩や腰が悪い原因を聞くと理由の一つに「姿勢が悪いから」と答えてくださる方がいます。 そうですね、姿勢が悪いと確かに肩こりや腰痛になります。 じゃ姿勢が悪いから肩こりや腰痛になるのであれば姿勢を正しくすればよいじゃないですか! すると、正しく座っていると疲れると言われます。 だから背筋をシュっとまっすぐに伸ばしてられないんです。だめだと思いつつもちょっと姿勢を丸めてしまうんです。 このように言われる方は非常に多いです。 肩こりや腰痛が繰り返さないために姿勢を良くしないといけないという考えは持っておられるのです。 が、肝心の「正しい姿勢」は楽じゃない、だからずっとはそうしてられないのです。 なんとも奇妙に聞こえます。 正しい姿勢とはしんどいもの? 正しい姿勢がしんどいので長くつづけてられない。 だから悪い姿勢をついしてしまう。 というのです。 しんどくなる理由は? 「正しい姿勢」って背筋をシャキっと伸ばしていますよね?だらけてできませんね。 背筋をシャキっと伸ばすにはどうしていますか? 背筋をつかっているのですよ! 筋肉ってずっと使っているとしんどくなります。 例えば腕を前にならえの状態にしてみてください。 その状態を10分、いや5分してみてください。   できましたか? 肩のあたりがきつくなったでしょ! だからしんどいんですよ。 ずーーーーっと筋肉を使い続けて同じ姿勢をしていたらしんどいのは当たり前です。 どんなに筋肉鍛えたって無駄ですよ。 しんどくて力を抜いた姿勢はよくないと、認識していませんか? どこがよくないですか? 猫背になって背中が丸くなるから良くない。 って思っている方がほとんどです。 猫背がダメ、背中が丸いのがダメ まっすぐの方がきれいに見えるからと思っているからなんです。 ほんとそれだけの理由です。 なんと、きれいに見えるからという部分だけがよい姿勢のポイントになっていたのです。 まったく機能性もあったもんじゃないということです。 それが日本全国に広まっており、医師や体の専門家と言われる方々がテレビや雑誌などでその姿勢が良いということを広めてしまったので99%の方は姿勢の本質を見失っています。 結果、肩こりや腰痛が増えてしまっているのです。   正しい姿勢とは? 現在の正しい姿勢は背筋をまっすぐ伸ばして座る姿勢となっています。 さきほど述べたようにこの姿勢が正しいと言っている根拠は ・猫背になっていない ・きれいに見える というあいまいな部分でしかありません。 肩こりや腰痛を引き起こしているのは姿勢で筋肉を使いすぎているからです。 この機能的な面を改善できる姿勢が正しい姿勢といえます。 すると答えは   […]

五十肩でよくある症状や痛み 京都で五十肩なら【石原整体院】

    • 五十肩

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「五十肩でよくある症状や痛み」です。 その痛みは五十肩? あ~肩が痛い、五十肩かも!? こういう表現される方まわりにいませんか? 肩が痛い=五十肩 肩が痛いことが五十肩と思っている方。 肩が痛いだけが五十肩とは限りません。   四十肩と五十肩の違い知ってますか? 答え・・・一緒です(笑) 40代で五十肩と言いたくないのが人の心理ですね。 たぶんそんなところから四十肩という言い方も生まれたんじゃないでしょうか! 五十肩と間違いやすいもの 肩が痛くて五十肩と似た症状のものがありますが違う病名のものがあります。   腱板断裂 肩のインナーマッスルである腱板(棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋)がスポーツや何らかの外力によって断裂することで肩に痛みがでます。 痛みは出ますが、肩の可動域は他動運動では維持されていることが多いです。 肩を上げた状態で保持することが難しい場合もあります。 インピンジメント インピンジメントは挟むという意味で主に腱板の棘上筋が肩関節の外転時に挟まれることで肩に痛みがでます。   バレーボールやテニスといった肩をオーバーヘッドで動かすスポーツでよく起こります。 インピンジメントの場合は肩を外転する際、途中で痛みが出ますが肩を上げ切ると痛みが軽快します。 しかし、この状態が長く続くと筋肉のバランスがくずれ、痛みをかばうことで五十肩になることも考えられます。 関節リウマチ 関節リウマチは自己免疫疾患による多発性関節炎ですから肩だけでなく手や膝など色々な関節で対称的に痛みや腫れが起こります。 関節リウマチは炎症が起こりますので血液検査で炎症数値であるCRPなどの値が上がります。 左右対称に痛みが出ることもポイントです。 肩以外のその他の関節にも痛みが出るので五十肩との違いがあります。     五十肩の症状 五十肩は肩が痛い、肩関節の可動が悪くなるという点が特徴ですが ほかにも以下のような症状を感じるようであれば五十肩の可能性が高いです。 ✅ちょっとした動きで肩に激痛がでて動けなくなる ✅夜間に肩の痛みで何度も起きる ✅ズボンを上げる際に肩に激痛が来る ✅Tシャツを脱ぐのも激痛でオシャレができない ✅朝起きたときに肩の痛みが強くて辛い ✅肩の痛みが強くて家事を何もしたくない ✅何もしなくても肩がうずいている ✅レントゲンや画像検査をして異常はないが動かすと痛みが出る ✅腰の方に手が回らない ✅後頭部に手が回らない   上記症状が3つ以上当てはまる方は五十肩である可能性が高いです。 ほおっておいても残念ながら治りません。 しっかり五十肩を改善するなら五十肩専門の石原整体院までご連絡ください。 ☎075-202-7646 LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。 ホームページはこちらをクリック   […]

五十肩の痛みが一回で治る? 京都で五十肩なら【石原整体院】

    • 五十肩

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「五十肩の痛みが一回で治る?」です。   五十肩とは 五十肩は正式には肩関節周囲炎といい、肩関節周囲におこる炎症のこと。 肩に疼痛(痛み)と運動障害がある、患者の年齢が40歳以降である、明らかな原因がないという3条件を満たすものを五十肩と呼ぶ とされています。 痛みと運動障害があるところがポイントです。 よく肩が痛いから五十肩と違うかなという方がよくいますがそれだけでは五十肩とまでは言えません。 しかしその痛み自体が五十肩になる延長線上にある可能性はあるかも知れません。 五十肩の症状 五十肩は初期ではかなりの激痛がともない夜も眠れないほどの痛みに悩まされるケースもあります。   この時病院へ行くこともあろうかと思いますがあまりその痛み、悩みは解決しません。 患者さんが感じる痛みとは裏腹に病院ではあまり親身に扱ってくれない傾向もあります。 五十肩はほっておけば治ると思われがちですが、激痛が伴っている方にとっては精神的にもきつい状態です。 五十肩のタイプ 五十肩には状態として3つのタイプがあります。   五十肩には肩周囲の腱板(肩のインナーマッスル)をはじめとする筋肉の緊張が痛みにかかわります。 さらに肩関節の関節包の拘縮が起きているケースもあります。 異常がどの程度かによって治癒期間も変わります。 3つのタイプを紹介します。 ①筋肉のみ拘縮 腱板やその他の筋肉の緊張があり痛みが出るタイプ 筋肉が緩むと血流が改善され痛みも改善します。可動域も改善しやすいです。 このタイプは1回の施術で改善することもあり得ます。 ➁筋肉+関節包の拘縮 筋肉の緊張とともに関節包の拘縮もあるタイプです。 筋肉を緩めるだけでは可動域は十分改善されないです。 関節包もしっかり拘縮を取っていかないといけないので10回以上施術が必要になることが多いです。 1回で改善することはありません。 ③筋肉+関節包の拘縮+癒着 関節包の拘縮+癒着を伴っているのでかなりハードに肩が固まっています。 可動域もすごく悪いタイプです。 これが1回で改善することは100%といっていいくらいありません。 かなりキツイ五十肩といえます。 癒着を剥がさないと可動が戻らないので難解な状態です。 まとめ 五十肩は一回で治るのか?   これに関しては 上記の五十肩のタイプ分類で①に該当する筋肉のみのタイプであれば1回で治る可能性もあります。 しかし本気の五十肩はタイプ➁またはタイプ③ばかりですから、1回では治りません。 ですがしっかり施術を受けてセルフケアをしていけば五十肩は改善します。 今まで病院や治療院を何軒も行ったけれど五十肩が全然良くならないと諦めている方は 石原整体院までご連絡ください。 ☎075-202-7646 LINEからもご予約、お問い合わせを受け付けています。 ホームページはこちらをクリック     石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 […]

整形外科で膝の痛みが治らない理由 京都で膝の痛みなら【石原整体院】

    • 膝の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「整形外科で膝の痛みが治らない理由」です。 膝が痛くてまず病院へ行こうと思ったら皆さん整形外科に行くんです。 膝が痛けりゃ整形外科に行く。 これは患者側からすれば当たり前だと思います。 僕もそう考えます。 整形外科は何を診てくれる? 膝に限らず、肩、首、腰、脚・・・などの筋骨格系と呼ばれる部位が痛い時にまずお世話になるのが整形外科だということは皆さん認識されているようです。私もそう認識しています。 私も以前に何回か整形外科に行ったことがあり、まだこの治療業界にいない時つまり皆さんと同じ体に関しての知識は素人の時にお世話になりました。 あるとき、手が痛くなり整形外科に行きました。   行った理由は痛みを治してほしいというのが一番ではなく一番は手の痛みの原因を知りたかったことです。 最初に手を診てもらいましたがあまりわからず、次にレントゲンを撮りました。 レントゲンも異常はなく「手は細かい骨がたくさんあるからねぇ」と骨を基準にして明瞭でない説明を受けましたが結局痛みの原因を知ることはできませんでした。 当時の私は自分でわからないことは病院へ行けば原因はわかるもんだと信じており、きっと明確に教えてくれるだろうと考えていました。 ですが、結果は「がっかり」でした。 痛み止めを飲んで痛みが消えても仕方なく原因がわからなければまたいつか同じ症状が繰り返すじゃないか!と考えていました。 そんな経緯もあって今患者さんにもご自身で痛みの原因をしっかり理解してもらうようにこちらも取り組んでいます。 痛みがきつい方にとっては痛み止めも必要なことですが私にとってはひどい痛みではなかったので痛みを消すことが目的ではなかったのです。 今思うことは整形外科は痛みの専門ではないということです 誤解がないように言うとケガや事故などによる外傷がはっきりしている場合の急性の痛みの対処は専門です。それは原因がはっきりしていますよね! 特に慢性痛で良くなっている方はあまり見かけないのです。 毎朝開院前から列を作っているお年寄りがいます。 あの方たちの中に急性痛の方はきっといません。 もう何ヶ月いや何年と通っているベテランが多いです。 何年も通っているのですから当然慢性痛なのです。しかし通っているということは治っていない?のです。 治って通っている方がいたとしたら治療じゃなく予防になります。 予防には保険がききませんから数百円とかの治療費では済みません。 予防自体が病院ではしてませんよね? 膝が痛いのは何が原因って言われますか? ・加齢 ・変形 ・軟骨すり減り ・筋肉の衰え ・体重超過 このようなことを言われます。 この中で変えれるのは筋肉の衰えと体重超過です。 筋肉はしっかり運動をしていなければ年々徐々に衰えていきます。 体重が重いだけで痛みはでません。 この辺りも痛みの原因の本質ではありません。 医師やご自身の中でそう思いたい部分なのです。 整形外科で痛みが治らない理由 膝の痛みは治らない方がほんとに多いです。 治る治らないは個人によって定義の違いがあり、痛み止めやヒアルロン酸をしてしばらく痛みが出なければ治ったと取る方もいます。 整形の診察では ・視診 ・触診 ・可動チェック ・整形外科的検査 ・画像検査 が一般的ですがここに問診を書きませんでした。問診はあまり突っ込んでしませんね。 上記でもされていない項目もあります。 画像検査⇒レントゲンはほぼしますね。 これをもとに膝の状態をチェックし変形や軟骨のすり減りを見ていきます。 […]

脊柱管狭窄症という病名のうそを暴く 京都で脊柱管狭窄症なら【石原整体院】

    • 脊柱管狭窄症

いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「脊柱管狭窄症という病名のうそを暴く」です。 ちょっと過激なタイトルですがうそがほんとに多いです。 なぜそんなことが言えるのか? それは脊柱管狭窄症と診断されて当院で症状が改善された方が何人もいるからです。 脊柱管狭窄症の病態 脊柱管という穴が背骨にはありそこを脊髄(神経)が通ります。 腰の背骨(腰椎)でその脊柱管内の神経が何らかのものによって圧迫を受けます。 圧迫を受けることで下肢(お尻から脚にかけて)に痛み、しびれ、つっぱりなどの症状が出るとされる病態を脊柱管狭窄症といいます。 主な原因は加齢といわれ60歳を過ぎてくるとこのような症状をうったえる方は多くいます。 このような症状の方をレントゲン、MRIを撮ると脊柱管内が圧迫されている様子が画像として確認できるので脊柱管狭窄症と診断されるのです。 上記の説明を医師から受けることで神経が圧迫されて痛み等の症状が出ると患者さんは理解されます。   手術でしか脊柱管狭窄症は治らない!? 脊柱管狭窄症はMRIの普及によって増えた疾患です。 寿命が延びたことも一因と考えられています。 そんな脊柱管狭窄症ですが、さきほど説明したとおり脊柱管内がなにかによって狭くなり神経が圧迫した状態ですのでこれを治す方法は?となれば根本的には脊柱管をもとの広さに戻すことでしょう。 何かしらのもので狭くなっているのでそれを除去することが根本的治療となります。 それは手術でしか無理です。 ですが、病院では薬をもらったりもしますね。 当然これは対症療法であり、症状を一時的に和らげるためです。 神経ブロック注射も一時的に痛みの伝達を阻害するだけで根本的には治りません。 では根本治療のために手術をした患者さんはどうなるでしょうか? 痛みが無くなる方もいます。 逆に全く症状が改善されなかった方もいます。 この差はなんなのか? 手術のうまいへた? もっというと手術後1,2年は痛みが無く過ごせた方も経過を追うとまた同じような症状が出るという話は良く聞くのです。 脊柱管狭窄症は脊柱管が狭くなって神経を圧迫して症状がでる疾患だと言われていますがその除圧を手術をしたにもかかわらずまた同じ痛みが出るのはなぜでしょうか? 残念ながら病院では答は言ってくれません。その代わり再手術を勧めてくれます。 再手術でもっとしっかり圧迫部位を削る必要があると言われます。 それで2回3回と手術を繰り返した方は良くなっていっているのか? 残念ながらあまりよい話は聞きません・・・ ここまでくると考えないといけないのは 本当に脊柱管狭窄症の部位つまり神経が圧迫していることで痛み、しびれなどの症状が出るのか? ここにメスを入れる必要があるのです。 圧迫部位を除圧したのに痛みなどが出るのはおかしくありませんか? 神経の圧迫⇒痛み、しびれの症状 という論理を疑う必要があります。   脊柱管狭窄症を治したい?症状を治したい? ほとんどの方は脊柱管狭窄症を治したいのではなく痛みなどの症状を治したいはずです。 痛みがなくなれば脊柱管狭窄症があってもいいということです。 脊柱管狭窄症の根本治療であるはずの手術で改善しないのであれば、その症状は脊柱管狭窄症によって出ている症状ではないと考えるのが論理的です。 MRIなどの画像診断に頼りすぎたために起こっている現実なのかと思います。 手技療法では脊柱管狭窄症を除圧することで治すことはできません。しかし、症状を改善することは可能なのです。 痛みの生理学に則って痛みの機序を考えると神経の圧迫では痛みは起きないからです。 神経の圧迫で起こりうることは麻痺です。 患者さんからしっかり話を聞く、日常生活を聞く、運動習慣を聞く、食習慣を聞く、痛みの質、出方を聞く、体の状態を検査する こういった地道なことから痛みの本質をあぶり出すことで原因が見えてきます。 石原整体院では 最初にしっかりとカウンセリング(問診)をさせていただきます。 どのような経緯で痛みが引き起こされたのかなど詳しくお尋ねしていきます。 病院では長く待たされた結果、診察は3分しかしてもらえなかったとか質問もできる雰囲気でなかったというお声も患者様からよくお伺いします。 当院ではなぜ痛みが出たのか患者様本人にもしっかり認識していただくようにしています。 […]

急に襲う肩の激痛にお悩みのあなたへ 京都で肩の痛みなら【石原整体院】

    • 肩の痛み

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「急に襲う肩の激痛にお悩みのあなたへ」です。 急に襲う激痛といえばぎっくり腰が多いですが、今回は肩におこる激痛についてお話します。 肩の激痛で考えれる病気 急に起こる肩の激痛にはいくつかあります。 ご紹介します。 四十肩・五十肩 肩が少し痛いあるいは肩が少し挙がらない程度で五十肩と言っている方もいますが、本当の五十肩の場合は、初期にはかなりの激痛が伴い夜も肩のうずきで寝れないといった非常に生活の質を落とす疾患です。 西洋医学的には未だ五十肩は原因がはっきりわかっていません。 五十肩の激痛は初期の段階が炎症がきついのでこの時期に施術をしてもあまりよい効果は出ません。 ひどくなると肩関節の拘縮が起こり可動域が大きく減少しますので服が着ずらかったり、髪の毛を洗うことが一苦労であったり何かと生活上の動作で不都合が痛みとともにでます。 五十肩は初期の炎症期を過ぎれば筋肉の調整や関節包の拘縮をリリースする施術をしていけば、もとに戻る疾患です。 そのためには多少の痛みは乗り越えて施術を受けることになります。 石灰沈着性腱炎 石灰沈着性腱炎は40~50代の女性に多く五十肩と間違いやすい疾患です。 肩の腱板内にリン酸カルシウムが沈着し急性の炎症が生じます。 レントゲンを撮ると腱板部分に石灰が沈着していることが確認できます。 急性時の痛みは徒手療法で取り除くことは難しいので病院で局所麻酔やステロイド注射を打つことで痛みを緩和することができます。 急性の痛みが取れれば温熱療法や運動療法を行います。 腱板断裂 腱板断裂では運動痛や夜間痛が起こり、夜間痛により眠れないことが大きな悩みとなります。 肩が挙がらなくなることがありますが五十肩と違い肩関節の拘縮があまり起こらないので他動では肩は挙がります。 腱板断裂は誤診されている人を何人も見てきました。 ある例では肩の痛みは首からという診断でMRIを撮ると頚椎ヘルニアが見つかりましたがどうも痛みの具合がおかしいので再検査すると肩のMRIで腱板断裂が見つかったことがありました。 別の例では肩の痛みで病院を訪れるもレントゲンでは異常なしとなりそれ以上取り合ってもらえず。しかし徒手検査で腱板断裂の疑いがあり再検査を依頼すると肩のMRIを撮ると腱板がこちらの例でも断裂していたというのがありました。 どうも病院では徒手検査があまり腱板断裂以外でも用いられておらずレントゲンで判断する場合が非常に多いです。 過剰な検査は必要でないですが必要な検査がされず誤診につながっていると患者さんが救われません。 腱板断裂の場合は年齢やスポーツ活動の強度によって手術をするかどうかが決まります。 手術をしてもしっかりリハビリをしないと肩関節の機能が十分戻りません。   リウマチ性多発筋痛症 リウマチ性多発筋痛症はあまり発生頻度は高くありませんが50代以上で70代前後で好発し、発熱や頸部、肩、腰、大腿など四肢近位部の体幹に近い部分の痛みを主訴とする原因不明の炎症性疾患です。 男女比は1:2で女性が多いです。 症状としては 筋肉痛 頸部から肩、肩甲部、上腕にかけて、また、大腿部から膝など、体幹に近い部分に筋肉痛が生じます。痛みは軽いものから耐えがたい激痛の筋肉痛を生じることもあります。 関節痛 多くは両側性で、手関節、膝関節などに多いです。 手指関節が侵されることは稀で、関節リウマチとの鑑別点になります。 発熱 37℃台程度の発熱から38℃を超えるものまで程度は様々です。そのため風邪とまちがえやすく風邪薬を飲んでも症状が改善せずたやすくこの疾患の診断には至りません。 その他 易疲労感や、食欲不振、抑うつ症状、体重減少を認めることがあります。 診断基準(Birdによる) 両側肩の痛み および/または こわばり 初発から症状完成まで2週間以内 初診時、血沈40mm/時以上 朝のこわばり(頚、肩甲骨、腰帯)1時間以上 年齢65歳以上 うつ状態 および/または 体重減少 両側上腕の圧痛 判定 上記3項目以上、または上記1項目+臨床的・病理学的な側頭動脈の異常→probable PMR […]

股関節が痛くて歩く事が出来ないあなたへ 京都で股関節痛なら【石原整体院】

    • 股関節

石原整体院の石原です。 いつもブログをご覧になっていただきありがとうございます。 本日のテーマ「股関節が痛くて歩く事が出来ないあなたへ」です。 股関節が痛いとどうしても影響が強くでるのが歩くことです。 歩くことは人が生まれてから死ぬまでやれていないといけないことだと思います。 日常生活に直結するこの股関節痛はどうしたらよくなるのかお話していきます。 股関節の痛み 歩く時には脚を交互に出していく動作になります。 その際必ず片足で体重を支える状態があります。 多くの場合、痛みが出るのは痛い側の脚に体重が乗った時です。 つまり、負荷がかかったときが多いです。 そこで影響するのは股関節のはまり具合や股関節周囲の筋肉の状態です。   病院へ行く 股関節に痛みがある場合、歩くことが辛くストレスが溜まるので早く痛みをなんとかしたいと考えます。 まったく歩かない生活は送れませんので歩くたびにズキズキするのは勘弁してほしいです。 まずは病院へ行くのが第一選択になります。 病院では構造的問題を探るところからスタートするのでレントゲン検査はまずされると思います。 レントゲンによってわかるのは 1.股関節のはまり具合 2.変形の度合い 3.骨折の有無 4.腫瘍らしきもの 3,4の場合はしかるべき対応を病院にて行います。 1については先天性で股関節の臼蓋が浅い場合があり、痛くなったからはまりが浅くなったわけではありません。 股関節のはまり具合には筋肉や靭帯の要素が関連してきますので痛みが出たということはそれらがなんらかの異常をもったと考えられます。 2については関節への負荷が増すことで変形に至ったことがわかります。 この場合、なぜ変形が起こったのか原因をつきとめることが痛みを改善するポイントにつながります。 しかし、病院では1については筋肉が弱くなったために痛みが出たとされるのでまずは痛み止めでの対応と筋トレをして筋肉を強化して安定するよう求められるでしょう。 痛み止めが効かなければ筋トレどころではないのが現実です。 また手術の検討も必要になってきます。 2については変形の程度を評価し、おおむね変形と痛みは比例すると評価されます。 対処法として痛み止めを処方されます。 変形についてはなぜそうなったかについてはあまり評価されず、様子を見ていくだけになります。 最終的には手術のタイミングをうかがう対応になります。 痛みがなぜ起こったかのプロセスは病院では解明されません。 今ある痛みに対しては痛み止め 変形などの構造的問題については今後の様子次第で手術適応を伺う という対応になります。 痛みの評価として 1は筋肉の衰えが原因 2は変形が原因 と考えられています。 石原整体院の痛みの評価は? 当院では股関節が痛くて歩けないというのであれば、まず歩いてもらいます。 その際、歩くどのタイミングでどこが痛いのかをチェックします。 動作においては必ず筋肉が関与するので歩くタイミングでどの筋肉から痛みを出ているのかがわかります。 病院へ行かれてレントゲンを撮られていれば骨折の有無はほぼ確認が取れているので骨折はないと考えて除外します。 レントゲンを撮っていない場合は骨折を疑う外傷があったかどうかを問診やその他痛み具合から見極めます。 その他検査をして微妙な場合は病院でレントゲンを撮って骨折の確認をしてきてもらいます。 痛みを出す部位とその筋肉がわかればその筋肉の状態を評価していきます。 これはカイロプラクティック独特の「筋力検査」で評価します。 股関節痛にもっとも影響が出るのは骨盤です。 骨盤の歪みチェックはしっかり行います。 股関節の動きはもちろん、その他前後する関節のチェックも必要でしょう。 […]

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